テラーノベル
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黒白 R🔞
白様女体化
メスガキっぽさ有
少々口悪め
下ネタ有
お二人の関係はお好きなように
地雷様は🔙
スカートを捲り上げ
挑発してくるかのように
見えるか見えないかギリギリのラインを
見せつけてくる
白「…あれ、なんか顔赤くな〜い?笑」
黒「うっさいなぁ…」
チラリズム効果というやつなのだろうか
まぁ俺がこんなことで興奮しているのは
事実なので否定しないでおく
白「ほら、はやくはやくー」
黒「わーっとるって…ちょっと待ちや…」
白「やって遅いんやもーん」
黒「悪かったな不器用で」
白「ほんま慣れへんよな~」
事実をついてくるなよ、痛いだろ(心が)
白「………」
黒「…っ…なんやねん、あんま見んなよ…」
白「いやー?下手っぴやなぁって」
黒「~…やから見んなって…」
白「…あー…なるほどぉ…?」
白「つまりゆーくんは、見られて恥ずかしいから下手っぴになってると…?」
白「ありゃ、図星ですかー?笑」
黒「………」
黒「…ほら、出来たで」
白「おっそいなぁ」
黒「なんやねんわがまま娘が」
白「練習でもしてきたらど〜?笑」
黒「はいゞ、考えとくわ」
白「今度やる時うちが付けてもいーい?」
黒「…いやや、」
白「え〜!なんでよ!」
黒「煽ってくるから」
白「別に煽らへんも~ん」
既にもう煽っているのでは…とは思ったが
どうせ返り討ちに合う未来が見えるので
ここは何も言わないのが正解
まぁ腹は立つが我慢
大人だからな
白「…ま、んなことはえ〜からはやくしよ~や!」
黒「はいはい…」
白「きょーはなにするん?」
黒「特になんも決めてへんけど…」
黒「たまには初兎が決めたらど〜や?」
白「え~?うちが選んだやつやったら
悠くんすぐバテてまうやろ?笑」
黒「俺のことなんやと思てん」
白「筋肉」
黒「じゃあいけるやん」
白「体力ないから無理やと思う」
黒「お前よりはあるって」
まぁ舐められたものだな
ほんとにこいつは
俺の事をなんだと思ってるんだ
白「んー…」
白「…あ、69プレイしたい」
少し悩んだ後に口を開いたと思うと
聞いた事のない単語
黒「しっくすないん…、??」
白「えー、知らんのー?」
逆にこいつは
どこでそんな言葉を覚えてくるのだろうか
黒「知ってるわけないやろ…」
白「ふーん…まぁええわ」
白「そこ寝転がってや!」
黒「えぇ……」
黒「はい…、」
白「あ ~ …ごむつけた意味なかったな 」
白「外すな ~」
黒「え、ちょ …」
俺がなにかを言う前にいとも簡単に外されてしまった
白「…ん、…」
黒「…?」
俺の頭の方に白の足があり
白の頭の方に俺の足がある
まぁ簡単に言うと
俺の目の前にはこいつの股があるわけだが
なんとなく嫌な予感がしていると
見事その予感があたった
白「…パクッ」
黒「は、ッ!?ちょ…」
白「ん…ちゅ…、」
黒「ん…、っ」
白「んふ、なんとなくわかったやろ?w」
黒「はー…咥えろって?」
白「別に咥えても舐めてもなんでも?」
黒「ふ ~ ん …泣いても知らんからな?」
白「ふ、泣かされんのはそっちですよ ~ だ」
随分と舐められたものだな
今回は手加減無しでやったるか
白「は、ん…、ん゙ッ♡♡」
俺のちんこを咥えながら喘ぐその姿はなにかくるものがある
顔はあんま見えてへんけど
黒「… 腰 動いてんで」
白「そっち、やって …ん゙ッ゙!?♡///」
試しにかり、とこいつのクリを甘噛みしてやると、気に入ったのかかくゞと腰を揺らしながら絶頂した
… なるほど、これが好きなのか
白「ひ …ッ、ぃ、ぉ゙//♡やぇ、まってゞ…ぇ、♡♡///」
黒 「… ふ、口とまってんぞ ~ 笑」
白「うる、せ …ッっ゙、♡♡あぁ゙ッ♡♡♡」
白「やば゙っ、///♡ぁでる…ッでちゃうからぁ゙っ///」
こいつの言葉なんてお構いなしに
ぐりゞと執拗いぐらいに攻めてやる
少しすると ぶしゃ、と下品に潮吹きしやがった
白「っ、ひゅ …は、♡♡」
今まで潮吹きはしたことがなかったのか、慣れていない様子で ぜぇぜぇと肩で息をしている
イった拍子に身体の力が抜け、俺に体重を預ける形になった
俺はチャンスと言わんばかりに下を虐める
白「… ひッ゙、?!♡ばっ、やぇ゙っ//いったばっかやからぁ゙っ♡♡ぁっ、っ…゙ん゛~ ッッ♡///」
白「ぁ、お゛♡やばぁッ゛//でるゞッ、でちゃぁ゙っっ///♡♡」
黒「ん… は、いくの何回目やねん 笑」
白「そっちがやめへんからやろ …っ、///女の子には優しくしろや …//」
黒「はいゞ、さっきまでの威勢はどこにいったんやろな ~」
白「はぁ、ほんま嫌い … 脚離して」
まだ泣かせたかった気持ちはあったが、
このままでは恐らく顔面を蹴られてしまうので大人しく手を離してやった
白「… おやすみ」
するとそのまま布団に潜り込んでしまった
黒「まてゞ、そのまま寝る気かお前」
白「もうきらいやもん … しらんし、」
答えになっていない返答をされた
初兎は拗ねるといつもこうなる
黒「しゃ ~ ないなぁ … ほら、こっちきて」
白「ん …、」
布団をひっぺがすと膝の上に乗せて
所謂 対面座位の形になり
白「… まだ勃ってんの、」
黒「まぁ、咥えられるだけでイってへんし」
白「…ん、っ…、」
その言葉が癪に触ったか
ぴく、と反応しながらも頑張って俺のものをなかに入れて
なぜ解していないのにすんなり入るのかはわからないが
頑張って腰を振っている彼女に興奮して、少し腰を揺らしてみる
白「っ゙、// なんもすんな …/」
怒られてしまった
これ以上機嫌を損ねられても困るので大人しくしておく
白「ん …゙ッ、は …ぁ゛…っん、♡//」
黒「… えっち、」
白「しゃべんな …っ、ッ////」
白「…っ、く …ッ//♡」
腰を振りながら達すると、疲れてしまったのかはぁ、と息を吐きながら俺の方にもたれてくる初兎
黒「… も ~ 終わり?」
白「… るせ、」
黒「しゃ ~ ないなぁ」
なんて素直じゃないんだろう、つくづく思う
まぁそういう所が可愛らしいと思うところでもあるのだが
白「ふ …、は、ぁ…//♡ぁんっぅ♡♡」
俺が動くと可愛らしく鳴いてくれる
基本的にこういう行為をするときは
自然と声が出てしまうぐらい
刺激を与えないと我慢されるので、
軽く動いただけで甘い声を出してくれるのは
そろゞ甘えたいからだ
とは思ったが、先程のことで敏感になりすぎた可能性もあるのか
まぁ恐らく前者だろうが
白「…やっぱきらぃ、 」
黒「えぇ、なんでよ急に」
ふい、と顔を逸らされる
白「やってうちのこと見てくれてない、」
黒「ちゃんと見とるよ」
白「嘘やもん …」
俺が他のことを考えているのがわかったのか
ほんとにこいつの機嫌を取るのは難しい
多分俺が心理カウンセラーやったとしても
白「別のこと考えとったやろ、」
黒「… ん゛~、ごめんって」
白「 … はよ動いてや」
白「中出してくれたら許したるし、」
黒「今ゴム付けてへんから無理」
白「……」
小さく舌打ちされた
やっぱり可愛くないかもしれない(前言撤回)
白「ええから全部出せや、搾り取られろ」
黒「やめろゞほんま、シャレならんから」
力を込めて中を締められるが
なんとかぶつを抜く
白「… 、」
… 視線を感じる、とりあえず圧が凄い
黒「… 付けるか?」
白「やる」
少し食い気味に、
手に持っていたゴムを渡すと
機嫌が治ったのかどこか嬉しそうで
白「… やっぱゆうくん付けるの下手くそ」
黒「うるさいわ」
白「… ふふ、好きやで ~ 」
黒「はいゞ、俺も好き」
あれからどのくらい寝たのだろうか
なぜか目が覚めてしまった
白「……」
隣で寝ている彼の寝顔は、昨夜の記憶は嘘だったのではないかと思うほど可愛らしい顔をしていて
夜にだけ豹変する、なんてギャップ
なんだか興奮する
白「… //」
またやって欲しいな、なんて思いながら
彼の腕の中で再び眠りについた
コメント
1件
2024年に作ったやつなのでちょこちょこ口調変わってるかもしれません🫠 次回弱点がバレた白さんがどろゞにされてたらいいなと思います!!!