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舞海
わんく
とにかく全体的に
かいてることに間違いがあるはず
英語は翻訳
何回もデータ消えて心折れかけてるから結構内容酷いです
たまに漢字が古いの使われてるのは私の癖
国→國
戦争→戰争 とか
ドイツ帝国さん性格悪いかも(私の癖)
ある日
西 だから俺は負けたんだぞ?もう無理なんだって
独 なんで俺なんだ?他にもいるだろ?ほら…オランダとかよぉ…
「Mr. Spain was talking to someone. He seemed a little angry. But it was a complicated conversation, and I didn’t really understand it. I need to study more…」(スペインさんが誰かとお話してました。ちょっと怒ってたかもです。でも難しいお話でパラオにはよくわかんなかったです。もっと勉強しないとなぁ…)
辿々しい英語がノートに綴られる。
パラオは事あるごとにノートに記録していた。それはスペイン帝国からの「命令」でも「指示」でもない。自分からスペイン帝国に褒められようと始めたことだ。
スペイン帝国が気付いてるかはわからないが
少しして部屋のドアが開いた
西 パラオ、ちょっとおいで
帛 はいっ
2國そろって部屋を出た
目の前には知らない國がいた。いつもはスペイン帝国以外とはあまり会わないのに。
帛 ねえスペインさん、この人だあれ?
西 こいつは「ドイツ帝国」だ。挨拶しなさい。
帛 ドイツ帝国さんこんにちは。
独 こいつが例の植民地か?
西 ああ。一応な。
そういえば名前で呼んでやれよ。
独 貴様、名前
帛 えっと…パラオはパラオだよ?
独 おいスペイン、お前教育方法をミスったな?なんだこの生意気な口の利き方は。
西 生意気じゃないだろ。な?
スペイン帝国はパラオに同意を求めた。一応こう言う時の立ち回りは上手になったようだ。
帛 え…?うん?
西 だろ?パラオもこう言ってる。
独 …もういい。本題に入るぞ。
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