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マー坊
前原 : 『』 磯貝 : 「」
前原 side
― 昼休み
昼休み 、俺は磯貝の机で磯貝と一緒に弁当を食べていた。
朝の会話がまだ頭をぐるぐる回って、弁当に集中できなかった。
やばい、会話が続かない。沈黙が続いてる。
なんか、ぱっと思い付く話題は…!!!
前原 『 …そういえば磯貝って、好きなタイプとかあんの? 』
磯貝 「 ぇっ、きゅ、急に?! 」
ぁ゛ーっ、俺の馬鹿!!なんでこんな話題出すんだよ!!!
前原 『 ぃっ、いや、なんか気になったからさ。 』
磯貝 「 うーん…好きなタイプ、か… 」
磯貝 「 ……優しくて、いつも側にいてくれる人、かな。 」
前原 『 うーん … 例えば? 』
その言葉に、磯貝はふわっと微笑んだ。
磯貝 「 …前原みたいな人。 」
前原 『 ………へ、? 』
思わず情けない声が出た。だって、そんな事言われると思っていなかった。
前原 『 …おれ?前原陽斗? 』
磯貝 「 うん、前原 。 」
自分でも分かった。顔に熱が集まった。
前原 『 …は!?ちょ、おま、なに言って…!!! 急に変な事言うなよ!! 』
磯貝 「 変って……俺、真面目に言ってるんだけど。 」
前原 『 …なにそれ、どーゆー事。 』
磯貝 「 だから …… 」
―――――
はいここで切ります😕
いやあのね??いいね来んのが早いんですよ爆笑
まぁ100こえたらかな、次は❗
今回はちょっとね、いちゃつき過ぎました🤭🤭🤭
じゃあ、また次ね😗
コメント
3件
さっさと書けよ!!🫵🙄