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No.11
ーー
「めいっ…めい!」
あいつは…芽生は!
幸せじゃなきゃいけないんだよっ…!
小さい頃親を失って、一人で、今やっと芽生は幸せを掴めたのにっ…!
絶対に失わせない!!
「お願いだよ…ッ」
ーー
カーヒュッゴホッ
「っは、は、こんなに居るなんて聞いてないんだけど」
芽生が両腕と頭なら血を流しながら目の前に居る桃太郎の数を見ながら苦笑いをする
「僕も…聞いてないねこんなの」
「あれから、何百人援護が来たんすかね…」
唾切と蓬も目立った外傷は無いが、2人共体力的にも、鬼と違い食らったダメージが回復するわけでもないのでいつ倒れてもいい状況
「私達の事、絶対捕獲しようとしてるよねこれ」
「そりゃ…そうっすよ」
「貴方は鬼機関の中でも優秀な治療系、唾切先輩と私は鬼関与して情報を持ってる可能性があるすから」
「芽生くん君は鬼機関の大きな歯車の一つだからね…」
唾切は前の桃太郎を相手にしながら芽生の事を遠回しに褒めるように伝える
「…あんたにこんな事言われる日が来るなんてね」
「嬉しいだろ?」
「はっ…!全然」
ガヤガヤガヤ
「何…」
「…」
「これは、やばいっすね、」
さっきまで騒がしかった桃太郎が一段と騒がしくなる
その中から
隊長!!
と声が聞こえる
「…鬼抹殺機関第16部隊総隊長、だね」
唾切が今までにないほど殺気を立て、隊長がいる方を見つめる
「…何があったの 」
芽生が察したように唾切問う
「…君は自分の両親は誰に殺されたと思う」
「あんたで、ッ…」
芽生が何かに気づき声に出した言葉を一気に口に飲み込む
「な、んで……ッ」
「めい…」
「…」
芽生が目の前の16部隊の隊長の顔を見て息を飲み絶望の顔で呆然と立ち尽くす
「嘘だ…そんなことっ…、!!」
「ない…のにッ」
隊長の顔…それが十何年前に死んだはずの自分の最愛の母の顔をしている
「お母さん゛…」
現実か幻覚かなんて芽生にはどうでもいいほど色んな感情を顔に出す
「芽生くんっ…!!」
その隣で、殺意と、困惑が混じった顔をしながら芽生に寄ろうと唾切が走る
「…ニヤ」
隊長が芽生に一瞬で目の前に近づく
ーーーー
嘘だ…これは夢、だって私のお母さんは、目の前で…っ…!
それでも、夢でも、幻覚でも信じたいなぁ…
「おかぁっ…」
声を振り絞って隊長…自分の母の顔に向かって呼ぶ
「芽生ごめんなさいね、」
「ッッッッ」
隊長…目の前に居る母が昔と変わらずの顔と声で芽生の名前を呼ぶ
「うそ…お母さん(泣)」
死んだはずの…母が目の前に居て、鬼抹殺機関の隊長で、色んな考えが脳内に浮かぶが、芽生にはもうそんな事すら目に見えないほど目の前の……しか見ていない
「お母さん…!ずっと、会いたかった(泣)」
「…ええ私もよ」
「芽生くんっ…!その人は…ーーーー」
「芽生…!!!」
蓬と唾切が必死に芽生から芽生の母を離そうとする
「芽生…お願いあの二人を殺して…?」
「お母さん…?そんな事できるわけっ…!」
「芽生…」
芽生の母の顔をした人が芽生の顔を優しく掴み涙を流す
「私たち…あの人に邪魔されてハナサレタのよ…」
「…そ、うなの?」
「えぇ…」
「あの、人が居なくならば、芽生のお母さんに戻る、?」
「ええ、もちろん」
ーーーー!!
ーー…!
唾切と蓬が必死に叫ぶが芽生には届かない、芽生は今…
ーーーー
まずい…!!
芽生君そいつは…!!
駄目だ…!そいつを信じないでくれ、!
だって…君のお母さんは本当にッッ
「芽生くんっ…!!」
唾切が今までにないほど焦った顔をして芽生を掴もうとする
グサ
人を指すような鈍い音が聞こえる
「ガハッ…めい…くん?」
「唾切先輩゛…!!!」
芽生が唾切の腹部に隠しナイフを正確に刺し、その少し後ろで蓬が叫ぶ
「…ポロ」
「ゴホッ…めい…くん…」
真顔で何処か遠いい目をしながら目の前の唾切を見ながら芽生は涙が出ているが……
「お母さん…?これでいいんだよね…?」
芽生が振り返り、後ろに居る母に聞く
「えぇ…あと一人、」
「…分かったお母さん」
「芽生…!!」
「…」
芽生がナイフを持って蓬に近づく
「ゴホッッ…」
唾切が刺されたとこを必死に押さえながら蓬の前に立ち、蓬は歯を食いしばり、下を向く
「めいくん…そいつは、君のお母さんじゃないゴホッ…」
枯れた声で芽生に伝える
「……つ、ばきり?」
さっきまでと違い意識を取り戻したように動きが止まり、表情が戻る
「めい…!!!!」
後ろに居る芽生の母の顔をした隊長が叫ぶ
「…お母さん、ごめんなさい」
と、またさっきと同じ顔に戻り、芽生は少しづつ蓬に近づく
「蓬君…!!逃げてくれないか…?」
「先輩を置いていけるわけないすっよ!」
「それに…芽生を置いてくのなんてもっと無理っすよ!!」
蓬は唾切に怒り、そのままぶつける
「じゃあ…君はゴホッ」
「芽生君を殺せるかい?」
血を吐きながら唾切は近づいてくる芽生を指で指し、蓬問う
「ッ…なの…、」
「あいつの細菌は…幻覚だって知っているだろ…?」
幻覚…他者の記憶を覗き、それにあった人物に自分が見えるよう細工し、その人物への思いが強いのなら洗脳状態も可能である
「…そうっすね、」
「でも、このまま芽生を置いて行って…唾切先輩を殺して 、四季が許すと思うんっすか?」
蓬が呆れた顔で唾切に聞く
「……ったしかにねゴホッ」
「芽生君に強い衝撃を当て、そうすれば幻覚は消えるよ蓬君できるかい?」
「できるっすよ」
ダンッ
蓬が芽生に向かって勢いをつけながら走っていく
「…チッ」
「芽生…お母さんはね、貴方のせいで…死にそうな思いをしたのよッッッ」
一瞬舌打ちをし、また芽生の母の顔で芽生に怒鳴る
「え…お母さんそう、なの、?芽生悪い子だから…?」
「そうよ…!!だから貴方が死んでッッッッ償え!!!」
芽生が顔を青ざめて自分の母の顔をしてる人物を見る
「ッッッッ……お前が!!芽生の母をけなすんじゃないっすよ!!!!」
蓬が今まで見たことないほど怒り狂い、芽生に…ではなく…隊長に向かって走る
「チッめんどくさ」
隊長が幻覚を解き、体勢を立て直すために蓬と真逆に走る
「…ポロポロポロ」
ーーーー
めい…がお母さん苦しい思いさせちゃったの…?
めいが…謝らないと、償わないと、
お兄ちゃん助け…お兄ちゃんって…誰?
まぁいいや…
今めいがやらなきゃ駄目なことしなきゃ…
「お母さん…ごめんなさい」
グッグ
芽生が自分のナイフを喉に当てる
「芽生君ッッッッ」
「芽生ッ!!!」
唾切と蓬は芽生に叫ぶが…芽生は聞こえない
「はっ…笑もう幻覚は溶けてるのにな馬鹿だよ鬼は笑」
芽生の母の顔をしてた隊長が芽生を見て嘲笑う
ーーーー
「おいお前ら…!今のう、ちに、」
隊長が自分の部隊がいた場所に走り、部隊に命令をしようと周りを見渡す
「は…ここにいた奴らは…」
全員移動したのか…そんな訳は、
それか全員殺された…?いやでもここには五百人弱居たはずだ…唾切でも絶対不可能のはずだ、鬼の援軍だとしてもここに居る奴らは副隊長並みの能力者が大半だ、
そんな事…出来るはずが…
一気に隊長の顔が青ざめる
「芽生!!」
後ろからさっきまでいた奴らの声じゃない…ほかの誰かの声が芽生がいる方向から聞こえる
「は…」
桃太郎の隊長は一気に青ざめて後ろを振り返ろうと…
ボタボタ…ジャー
一気に血の雨が降ってくる
「はっ…?血…?」
「っ…?!」
隊長はすぐに上を見上げると、そこには自分の部隊の奴らが血まみれで宙に浮いている
「は、そんな…こんなの聞いてねぇ…」
「一ノ瀬ェェェ!!!」
すぐに芽生の方向に隊長は振り返る
バンッッ
「ガハッ」
隊長が振り返った瞬間どこからか銃声が聞こえ、自分の心臓に穴が開く
ボタボタ
「は…?は?」
痛みなど感じない…混乱した状態で目線を上に上げる
その目線の先には…芽生を抱えた鬼機関最強の紺色の少し長い髪に、目が見えないほどのびた前髪そして、その場の誰よりも
存在感を放つ一ノ瀬四季が居る
「芽生をこんなにしたのはお前か?」
人間…鬼とは思えないほど冷たい目線で四季は隊長を見つめ、
その目線だけで血の気が全て引いていく
「っッッッッ」
隊長を少し見つめた後芽生の方を向き頭を撫でる
「芽生」
「お、お兄ちゃん…?」
「遅くなってごめんな…」
「ううん…お兄ちゃんありがとう」
「芽生、唾切を治してやってくれ」
「うん自分でやったことはちゃんと自分でやるよ」
芽生はすぐに立ち上がり唾切のもとに走る
「蓬、久しぶりだな…!」
「四季…久しぶりですね…」
「ボロボロだな!笑」
「かっこ悪いっすよね、」
「ボロボロなのがかっこいいんじゃん!笑」
蓬を前に向かせるように明るい声で蓬に伝える
「…!ありがとうっす…笑」
「四季…」
懐かしい声…自分が学生時代に亡くなった親父の声がする
「…」
その姿を見て口を閉じる
「四季…すまねぇなァ…」
「一人にしちまって…」
「俺とまた幸せになろうぜ四季」
「だからここにいる奴らを全員殺ろr」
バンッッ
鋭い銃声が自分の親父の姿をしてる物に躊躇なく眉間に正確に撃つ
「俺の親父はそんなクソじゃねぇよ」
「いい加減にしろよ」
「芽生を、親父を傷つけんじゃねぇ」
「ゴホッチッ…!!なんでお前は自分の親父を撃てるんだよ…!!」
「普通撃たねぇだろ!?幻覚だったとしてもよぉぉ!!」
隊長が狂ったように幻覚を解き、四季に八つ当たりをする
「…?親父じゃねぇだろただの着ぐるみをきた野郎だろ」
「ッッッッふざけんなよっ…!!俺がどんだけここまで来るのにっ…!」
「そんなの知らねぇよ」
四季が真顔で隊長に向かって指をさす
「もう死んでるんだからな?」
「は…」
隊長が慌てて自分の心臓の位置と脳の位置を見る
「は、は、は、…」
そこには心臓がなくなって、脳には穴が空き大量に血液が流れ出てる自分
「こんな…俺がこんな事…あっていいはずがない!!!!」
「だって俺は…!あの方に選ばれたのだから、!!!」
四季が口を開き、何かを言う
「!!!!!!?!!ッッッッ」
その瞬間隊長の顔に一気に汗が出て、その時死んだ
「…唾切…蓬…」
四季の後ろには回復した桃太郎の仲間が立つ
「久しぶりだね四季君」
「さっきも言ったすけど、久しぶりっすね」
「ッ、2人共生きててほんとに良かった(泣)」
安心したように唾切と蓬を見て涙を流す
「僕も蓬君も君が生きててくれてほんとに良かったよ」
「四季が死んだら私の生きる意味ないっすから」
唾切と蓬が四季を抱き締める
「ちょ…!!私も入れてよ!!」
芽生がその現場を見て納得いかない!っと顔をして三人の方に走って近づく
「四季君…君良い男になったね、体つきも良くなった、どうだい?僕の妻にならn」
唾切が四季に顎クイをして二人の空間に入ろうとする
「なっ…!!」
「ッ?!」
蓬と芽生はそれを見て一瞬固まる
「え…?//な、何言ってんの!?頭まで治らなかったのか?!あ!?」
四季が慌てて唾切から離れる
ゴンッッ
「オラァァァァ!!!」
四季が離れた瞬間芽生が唾切に一発お見舞いする
その瞬間に蓬が細菌で唾切を閉じ込める
「唾切いい加減にしてよね…!怒」
「そうっすよ…抜け駆けなんてずるいっす」
芽生と蓬は唾切が入ってる箱を勢いよく蹴りつける
「ちょ…!痛い、痛い!」
箱の中から唾切りの弱々しい声が聞こえる
「四季君…!助けてよ!!」
「あはは…仲良くていいんじゃね?」
四季はなんともいえない顔で蹴られまくってる唾切が入ってる箱を見る
「四季ぐん゛(泣)」
「お兄ちゃんをたぶらかすんじゃねぇ!唾切ィィィ!!」
「たぶらかしてなんかないよ!??」
芽生が唾切にキレ散らかし唾切は困惑する
「…後私が幻覚に引っかかて、刺してごめんね」
「私が弱かったから…昔にしがみついて…」
芽生が申し訳なさそうに唾切に背中を向けて謝る
「…いや君のせいじゃないよ」
「僕もきっと四季くんが出てきたらすぐ幻覚にだとわかってもかかると思うよ」
芽生を励ます
「…ありがとね…でもね」
「お兄ちゃんにひっつかないで!怒」
唾切が四季に抱きつき、腰を自分の方に寄せる
「くっついてなんか居ないよ?」
「これが僕達の距離感だよ♡」
唾切が四季の顔に自分の顔を近づける
「うぎゃ!!ちょ…!!やめろよ!/」
四季が全力で抵抗する
「えぇ~いいじゃなh」
シュッ
「ェ、…」
ナイフが飛んできて唾切の頬を掠める
シュッ
シュッ
ナイフが一気に5本ぐらい唾切に向けて投げつけられる
「うわっ…!?危な」
唾切がギリギリで全てを避ける
「な、ナイフ?!」
四季が驚いてナイフを見る
「先生…から離れてください…怒」
と声がする
「え、か、並木度??」
一瞬馨と呼びそうになったがすぐ並木度呼びに戻し声の聞こえた方を見る
…そこには盤若と言わんばかりの顔をし、ナイフを両手に5本づつ持ちながら殺意丸出しの馨が立っている
「先生…!!パァァァ」
四季が馨と目が合い馨の顔が盤若からキラキラした輝く子供の顔に戻る
「な、並木度もう体調は平気なのか?」
「はい!花魁坂さんのお陰で!」
「あ、後さ、そのナイフとし、朽森離そうか、?」
馨が両手のナイフ以外に右手のナイフの一本に紫苑をぶら下げている
「え…?朽森?」
「あー…これはこれで平気です!ナイフは危ないんで返します」
馨は紫苑気にせずナイフを波久礼に返す
「ァァブルブル」
波久礼が今までにないほど顔を真っ青にして馨からナイフを受け取りその場に硬直する
「…、」
「あ!四季さーんウワァァン(泣)」
帆稀が泣きながら四季に抱きつく
「うわっ…?!」
「帆稀…!無事でy」
「無事でよかった゛でず(泣)」
「あ、おう」
あまりにも帆稀の勢いがすごく四季が冷静になる
「ほ、ほまれ…」
芽生が帆稀を見て口を空け呼ぶ
「め、めい…」
「帆稀チャァァァァァァァァン(泣)」
「芽生サァァァァァァァァァン(泣)」
目が溶けるんではないか…と言う勢で泣きながら芽生と帆稀は抱き合う
「ぅぅぐ(泣)」
「生きててよかったよぉぉぉ(泣)」
「こっちもですぅぅぅ゛(泣)」
「…俺新しい扉開きそう」
京夜が帆稀と芽生をまじまじと見る
ゴキッッッッ
鈍い音がして全員固まる
芽生と帆稀は泣くのをやめ、お互いを見つめる
合流したばっかの真澄は意識が飛んだのかぐらい少しも動かない
波久礼と幽は抱き合い地震ぐらいにお互い震える
「…な、ナミキドサン…?」
「はい!どうしましたか?先生…♡」
馨が四季を見てるんるんで答え、片手には紫苑、もう片手には…京夜を持ち何も無い顔をして四季を見つめる
「四季君…この子、狂ってない…???」
「い、いや、クラスで一番いいやつなんだよ…?」
唾切と四季が馨に聞こえない声で話す
「君のクラスどうなってるのさ…」
「俺もわかんない…」
「この狂ってる感じあの子に似てるね、」
「あ、あー、えー、アータシカニ」
唾切と四季が考える人物が一致し、2人共顔が青ざめる
ドゴンッッ
「?!」
「うわ!?」
遠くもない位置から大きな音とその音の後に巨大な風圧が四季達に襲いかかる
「…!!」
四季が風圧の中で音のする方を見る
「一ノ瀬、なんか見えたのか?」
風圧の中で真澄が四季に近づく
「嗚呼」
「血色解放 ゛銃葬神器 ゛」
四季がすぐにスナイパーの形の銃を創り出し音のする方に構える
「四季先生何してんだァ?!」
大我が風圧に耐えながら四季のもとに少しづつ歩いてくる
「撃つ」
「は、ァ?!」
「あっちには誰も居ねぇよ!」
「いや…居る」
四季が大我の言葉を聞きながら何居ない音しかしない方向をずっと見つめる
「帆稀、唾切、蓬、芽生」
「は、はい!」
「わかってるよ」
「うす」
「はーい」
帆稀は波久礼と幽を自分の背後に行くよう促し、血色解放同鬼連血で風圧を防ぐ
唾切は細菌で桃太郎の死体を帆稀と同じように風圧の方に防御的なもので大我と真澄を守る
芽生と蓬は芽生は馨と京夜と紫苑を掴み、蓬は細菌で箱を作り自分たちを囲うように設置する
「スゥ…」
四季が息を深く吸い込み、スナイパーのスコープを覗き込む
「無陀野!!上に上がってこい!!!」
「え?!ダノッチ?!」
「無陀野さん…?」
「四季先生無陀野さん居ねぇぞ!?」
「…」
「猫咲無陀野さん見えるか?」
「見えねぇよ、この風圧だし」
バキッ
ゴゴゴ
床が揺れる…
ーーーー
いやー!ほんとに遅くなってすみません!スキー教室とか行っててほんとに遅くなりました(泣)
もしかしたら新しいストーリー始めるかもです!
コメント、♡毎回ありがとうございます(泣)
コメント
24件
とても好きです! というか、ボクもスキー教室一昨日行きましたよ! ワンチャン同じとこ行ってたかもですね笑
面白かったです、続きも楽しみにしてます!
ほんっっとに最高でした🤤💖 続きたのしみにしてますт т