テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回はfwakで触手プレイといかせていただきます!(リクエストありがとうございます!)
fw「」
ak『』
その他 〈〉
それでは、どぞ!
※モブ×ak有 R18有
ak視点
今日は珍しくオフの日で、ずっと家でごろごろしていた
恋人であるふわっちは仕事で事務所へといっていた
そのとき、インターフォンがなった
『…?はーい』
なにか頼んだだろうか、そう思いながらも扉を開けた
〈あ、宅配便です、荷物をお届けに参りました〉
『荷物…?』
ふわっちが頼んでいたのだろうか
あまり気にせず、俺はそれを受け取った
『ありがとうございます』
〈いえいえ…(いまどきあんなものを頼む人がいるとは…)〉
俺は扉を閉め、届いたものを確認する
意外とズッシリと重みがあって、中に何が入ってるか気になったが、まぁ…帰ってきたふわっちに聞けばいいだろう
俺はリビングの角に段ボールを置き、テレビを見始めた
ガタッ
『なんの音!?』
近くで物音がしたから回りを見渡すも、特に異変はなかった
気のせいかと思い、あまり気にしなかった
夕方ぐらいまでテレビを見てすごしていると、背後からなにやら音が聞こえた
ズズ…ズ……
『…?』
だんだんと近づいてきているような気がして、俺は後ろを見た
『…え、?何…これ…』
そこにいたのはタコみたいなやつ、かといっても、どこに本体があるかわからない
『ど、どこからッ!』
俺が逃げたそうとするのを、その怪しいヤツは掴んだ
『ひっ…』
気持ち悪い、ヌメヌメしていて
抵抗する間も与えず、ヤツは俺の体に触手を巻き付けてきた
『な、なに…ッ』
抜け出そうと手で押さえつけようとしていたら、なにやら服のなかに感触が入ってきた瞬間、快楽に襲われた
『ッあ”あぁッ!?♡// 』
ギュウッ♡ジュブッ…♡
なんというのだろう、下と、上の突起物を同時にこねくり回され、抵抗できない
『あ、ッあ、んッ//んにゃッ…や、やめれッ…♡//しんじゃッ!/♡』
ズフッ!!♡
『ん”おッ!?//♡♡♡♡』
そいつは俺の口の中に触手を突っ込み、暴れまわる
『ん、んんッ!/んあッ!ち…ッ!♡♡ 』
知らない間に服も脱がされ、直にヌメヌメとした感触がふれる
『はぁッ…//う、ッ!あッ!…』
ズズ…
そいつは新しく触手を引っ張り出してきて、それを俺の穴に押しあててきた
『!?////』
『ま、ッ…や…、それは…ッ』
ふわっち以外にそんなこと、されたことないのにッ!
ドチュン!!!!!!!!!!!!!!
『お”ッ♡ぁあああ “ッん!!!!?♡』
ビュルッビルルッ♡
そう、何回も出し入れされ、何回いかされたかなんて覚えていない
俺の回りには精液なのか、涙なのか唾液なのかわからないものだらけだった
fw視点
俺は収録が終わり、家に帰っていた
帰ったら俺の恋人が待っている
そして、たくさん甘やかしてやるんだ
この前頼んだものも届いているだろうし、それをあきなに使う
いつもより上機嫌で、俺は家の扉を開けた
「たっだいま~!」
…
返事はなかった
寝てるのだろうか、それともお風呂とかに入ってるのだろうか
リビングが、妙に騒がしい…
なんの音だ?…
『ッあ!!?///』
その声ではっきりわかった
いやな予感がして、俺はリビングの扉を開けた
案の定、そこにはぐちゃぐちゃにされたあきなの姿が
「…あーきな♡平気?」
『ッあ、ふわ、ふわっちぃ…?//』
「こんなぐちゃぐちゃになっちゃって…かわいそうだね…?♡」
俺が頬を撫でるとそれでも感じてしまうのか、あきなは体をビクンッと跳ねさせた
「助けてあげたいところなんやけど…俺も混ぜてほしいし…あきなは、まだいけるよな?」
『んぇ?//も、むぃだよぉ…?』
「ねぇ、触手くん、少し手伝ってよ、あきなを拘束してて?」
彼に意志が届いたのか分からない、が、彼はあきなの腕に触手を巻き付け、大の字にさせた
『へッ!?//』
あきなは自分のされていることをやっと理解したのか驚いたような顔をしている
俺はネクタイを緩めながらあきなに近づき、自分のモノを押し付ける
「なぁ、俺のことも楽しませてや♡ 」
ak視点
パチュンッ、ドチュッ♡
『は、ッ//あッ!』
グリグリッコリッ
『~~~~ッ///』
何時間、立ったのだろう
なんどふわっちに奥をつつかれてもうでるものはなく、ひたすら中で快楽に襲われている
「あき、なッ♡きもちええ?//」
『う、んッ!!♡きもち…ッだから、もう、やめッ…/// 』
「ならよかった…♡」
ふわっちがゆっくりとモノを抜き始め、やっと終わるのかと安堵していると、その期待は裏切られた
バチュッンンンッ!!!!!!????♡♡♡♡グポッ!!
『かハッ…♡まって、ふわっち!ふわっち!♡いってる!いってるからぁッ//!そこッ!ダメなとこはいってりゅ!!//♡しんじゃッ…』
「こんなことでしにはせんやろ?♡」
『はぁッ!ああ”ぁぁぁぁあ!!いく!いっちゃぁッ!♡♡』
ふわっちはゆっくりと、俺の耳もとに顔を近づけ…
「…イケよ♡」
そう、耳元でささやいた
やば…これ…ッ
『いッ…あ、あ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!??♡♡♡♡♡♡ 』
プシャッァァァァ!♡
『はぁ…も、むり…ッ』
「潮吹きなんて…あきにゃはもう女の子やね…♡」
やっと終わったと思い、俺は安堵して目蓋を閉じる
疲れていたせいか、すぐ眠気が襲ってきた
「…まってあきな」
そういってふわっちは俺の腰をつかみ、抜けかけていたモノへと強く差し込んだ
『へッあ!!??//♡♡』
「今夜は、寝かすつもりなんてあらへんから」
その後もずっと、朝まで続いた
どーだったでしょーか!
次回は放置ですかね!楽しみにしててください!
コメント
1件
ハートに制限あるのをこんなにも惜しんだことないです。。。こんな早くくると思っていませんでした😭😭🩷仕事早すぎます。。本当にありがとうございます😭お話も好きすぎます😻