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tugk すごい誤字ってました。すいません。
R18(?)
「あ゛〜っ、ぅ゛ぁあ、゛!いぐいぐ、!いっぢゃうっ゛!ぉあ゛っ!?!?」
長い足がピンッと伸びて痙攣する。
それほど気持ち良いのだろうか。出してる声はほとんど叫び声に近いのに。
体はいろんな体液まみれで普通の人なら見るも耐えないだろう。
だけど今の僕にはそんな姿も可愛くて、愛おしくて仕方がない。
「ガクくん、っ、まだ飛ばないで、」
あと一回、あと一回だけだから。
飛びかけてるガクくんに躊躇なく腰を振る。
「ぁ゛〜、?!だっ、だめだめっ゛!だえっ゛!!いぎゅ、っぅ゛!!??」
イったばっかなのにまたイく。
今度は深いのか、ナカがすごい締め付けてうねる。
「っく、そんな締めないでっ、っあ、いくっ、!」
あまりにも締め付けるからついイってしまった。
これで今日はお終い。
「ガクくん、ガクくん、後処理しないと、」
まだ痙攣しているガクくんを揺さぶる。
あれ、揺さぶっちゃだめなんだっけ。
あまり刺激を与えないようにゆっくり、優しくモノを抜く。
蓋がなくなったのか、ナカから出したものが垂れてくる。
それが扇状的で心の中では勃ったのだが、もう本体は力を失っていた。
「う〜ん、起きない、」
どれだけ揺さぶっても起きない。
飛んでしまったのか、すごい深い眠りについてしまったのか。
まぁいいや、で済む話ではない。
ちゃんと後処理をしなければガクくんがお腹を壊してしまう。
最悪の場合、病気にかかってしまうこともある。
「中出ししなけりゃよかった…」
毎回…ではないがこんなことを繰り返してばっかりだ。
忙しくて会えなくて2人とも溜まる。それでたくさんヤって、ガクくんが落ちて、僕が1人で後処理。
忙しいのはありがたいが…ガクくんと一緒に出してくれたらいいのに。
そしたら楽屋で〜なんて思いながら、慣れた手つきでシャワールームへガクくんを運ぶ。
温かいお湯を出し、ガクくんの体を洗い流す。
流石に持ちながら洗うのは辛いので、なにも入っていない湯船にガクくんを置き、優しく扱う。
軽く体全体を洗い流したら、シャワーを固定して、ガクくんの体持ち上げる。
「ちょっと失礼しますね〜」
ちゃんと爪を切った指で、ナカから僕が出したものを取り出していく。
初めてやったときは難しかったけどこれを何回も繰り返して慣れてくればお手のもの。
「ん、大体出たかなぁ…」
どろっとした感触が少なくなってきたらガクくんの両腕を僕の両肩にかけて、片方の腕で支えられるようにする。
シャワーを少し弱め、優しくガクくんのナカを洗い流す。
まぁこんな感じに後処理をしている。
あとは湯船にガクくんを戻して髪とか体を綺麗に洗う。
ここでついでに自分も洗う。
そうしたら体とか頑張って拭いて、服を着せて完了。
…って、また職業病がぁぁああああ
誰も見てないのに1人で実況してる変な人じゃん…