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___ prrrr…___


< グループ通話を開始しました。>




_______ 携帯が振動した 、 と同時に携帯から彼の声がした __








💎 『 ねえ、こさめ くん っっ…!!』


ないちゃんが…!!

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☔ 『 いや、こっちも忙しいんだよ…、!! 』


すちくんが っっ !!!

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❣️ 『 2人ともどうしたの…、?いまはちょっと… 』


れるちが …。

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💎 『 ないちゃん、ないちゃんがっっ !! 』

( 酷く叫び , 泣き声が響きわたる_ )


☔ 『 え、ないこさんがどうかしたの、?! 』


💎『 頭を怪我して…、 し、しんじゃった… 、 』


❣️ 『 っ、え…? 』


うそ、うそうそうそうそうそ … !!!!

ないこくんは用心深くて…それで……


僕たちの、リーダーで…社長でっ……


なんで … なんでなの …… !!


❣️ 『 あ、れ、れるも同じので…亡くなっちゃって 、』



💎『 れるくんっ…、!!、 シクフォニはなんもないの…?  』

☔ 『 あー … 』

今言っちゃうと … 2人にももっと迷惑かかるし…

☔ 『 うん!なんもないよ…、! 』

❣️ 『 とりあえず、これはみんなに報告する? 』

☔ 『 ないこさんのことは最低でも伝えた方がいいんじゃない…、? 』


❣️ 『 わかった!!じゃあ、ほとけくんは伝えれる時にれるのこと伝えてね、! 』


💎 『 あ、うん! 』



   『 じゃあ、 またね_。 』

『 新タニ??名ノ遺体ヲ発見シマシタ。』

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