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みりか
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朝日昇る午前6:30ごろ
二人の女性は宮殿の前にいた
mmntmrは武器を構えながら
「rirさん作戦決行ですよ」
と淡々と話す
「そうですね……私達”mmmr”を元に
戻す第一歩です、、気を引き締めて
行きましょう」
と覚悟の決まっているrirが話す
「さて、、、行きますか」
「もちろんですよ」
10分後
「護衛になってませんね笑
弱すぎますよ」
と不敵な笑みを浮かべながら
mmntmrは話す
「ここが……メサロ・カナリーがいる……」
と不安そうな表情のrirが話す
「大丈夫です、、私が殺りますので」
と不安そうな表情のrirを
励ましながらmmntmrは話す
二人は巨大な扉の直ぐ側に
いき扉を押す
「なんだ、、、mmntmrとrirか
何しに来た」
とメサロ・カナリーは話す
「すみません、、これも”私達”の
ためなんです」
と謝りを入れながら話すmmntmr
「は?、、何いって…………」
そうメサロ・カナリーが
話そうとした次の瞬間
バンッバンッバンッ
メサロ・カナリーに容赦なく
3発の銃弾が振り注ぐ
そして3発とも心臓へ
あった
「mmntmr…………な……ぜ…」
弱々しく喋るメサロ・カナリーが
mmntmrに問いかける
「すみません、、、私達が平和に
暮らす為なんです」
とまだ後悔のありそうな声で
mmntmrはまだ謝っていた
「そ……う…か………mmntmr
た……ち…………た…め…か」
そう言い残しメサロ・カナリーは
死んだのであった
「終わりましたねししょー」
死体となったメサロ・カナリーを
見ながらmmntmrに話しかける
「はい………そうですね…」
mmntmrは後悔に溢れている
様な声を出す
「ししょー、、、これは私達が
決めた未来です、、もう気持ちを
切り替えましょう」
とmmntmrをrirは励ます
「そうですね、、過去ばかり
考えてはいません」
と気持ちを切り替えたmmntmrが
話す
「ししょー!!トップになったんですから
幹部とか作りましょうよ!!」
とmmntmrに持ちかける
「そうですね、rirさんは何人くらい
欲しいですか?」
とmmntmrはrirに質問する
「そうだなー、、まぁ7人くらいですね 」
とrirは答える
「7人ですね、、私が決めた7人を
幹部にしましょう」
とmmntmrは答える
「わかりました!!気長に
待ってます!!」
とrirはルンルンで部屋を出ていった
「さて、、、片付けを開始しますか」
とmmntmrは死体を片付けていくので
あった、、、、、、
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よっ、、、主の変わりにきた織田信長じゃ
なぜ儂がこんな事しなければいけないのか
わからんのじゃが、、主の言われた通りに
やってみるわい
まず物語に出てきた幹部達を
決めるというやつじゃがのう
これを参加型にするらしいのじゃ
定員は7人らしいのう
詳しくは最後に載せる
参加型のプロフィール
の所で見るのじゃ
次に主から謝りたい事が
あるらしくての昨日の投稿で
rir?とか言う輩のプロフィールを
出し忘れたらしいでの
今日の最後に出すらしいのじゃ
主から伝えられた事は
以上じゃ儂はこれから能をしにいくでのう
すますがここでさよならじゃ
また次の投稿で会おうのう
――――――――――――――――――――――――――
名前
rir
性別
女
年齢
19歳
mmmr内での役職
戦闘員
――――――――――――――――――――――――――
名前
(漢字の場合読みがなを)
性別
年齢
(18歳から30歳まで)
一人称
二人称
三人称
使う武器
(人が持てる武器)
性格
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