TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する











js「さぁスンミナ。始めてもらおうか。」



sm「何を。」








js「リノヒョンのどこが好きか暴露大会だよ。」







sm「、、馬鹿?」



js「ちょっと〜馬鹿は酷くない?」



sm「てか俺のリノヒョンだし。言ったら誰かが狙うじゃん。」


js「わぁおスパダリ」



sm「取り敢えずそんなこと言わないよ〜ん」



js「ケチ〜(  ˙³˙ )」









seungmin side




今日もリノヒョン可愛かったな〜



なんかいつもよりうさぎだった(?)



どうしたらあんなに大きい目になるんだろ、、



俺は眼鏡すると目無くなるのに。







lk「すんも〜」



sm「なんですか〜?」



lk「ここのプリン人気なんだけどさ、予約取れたから、、その、、一緒に行こ、?//」



sm「、、いいですよ、」





何だ何だ可愛い、、



sm「ヒョンからのデートのお誘いなんて第1優先ですよㅎ」



lk「んなッ?!//」



sm「今日は俺がごはん作りますよ〜」



lk「ちょ、他のこともしろよ?!」



sm「そこかいㅎㅎㅎ」



lk「そうでしょ。180℃で20分焼かれたくなかったらそうしとけㅎ」



sm「はいはーいㅎ」








サイコパス悪魔うさぎには敵わないねㅎ















ここでは完全短編集として書いてるんですけど、プリ小説だと毎回1000文字越えられるようにしているのでプリ小説の方がガチです笑

この作品はいかがでしたか?

645

コメント

3

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚