テラーノベル
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今回は早めに書きますよー!と言うかみなさん♡超えるの早くないですか?嬉しいです!嬉しいですよ!!ただ書くのが間に合わなだけです!今度からもっと早く描けるようにしますので許してください、、ではどうぞー
「」 言葉
()心の中
🇺🇸 アメリカ
🇨🇦 カナダ
🇬🇧 イギリス
🇨🇳 中国
🇷🇺 ロシア
🇯🇵 日本
🇮🇹 イタリア
☀︎ 日帝
🇮🇹👑 イタ王
卍 ナチさん
🇺🇸「ぎゃああ!」
🇺🇸「ごめん!本当にごめんってカナダ!」
一国がこちらに向かって走ってきてた。全力で。
🇨🇦「ふふ、兄さんそれで僕が許すとでも?」
🇨🇦「兄さんが一番僕にこと理解してるでしょ?僕の地雷も」
アメリカは全力でカナダから逃げているようだった。アメリカはすぐに目に入ったイギリスの後ろに即座に隠れた。
🇬🇧「うわ、何するんですかバカ息子、なんでこんなことになっているんでs」
🇺🇸「親父!今はそんな状況説明してる場合じゃねえ!」
🇺🇸「カナダに51番目の州って言ったらキレちゃって、」
🇺🇸「冗談だったんだけどな?!」
アメリカはイギリスの後ろに隠れて怯えている
🇬🇧「自業自得です、私まで巻き込まないでくれますか?」
アメリカと比べてイギリスは冷静だった。いや、興味がないだけかもしれない
🇨🇦「ねえ父さん、そこどいてくれない?僕兄さんにようがあるんだ」
🇬🇧「まあ私としても親なので子を守る義務はあります、なので退くことはできまs」
🇨🇦「紅茶買ってあげる」
その一言でイギリスの思考は完全に変わった。イギリスにとって
紅茶>息子
だったのだ。
イギリスはスッと横にずれた
🇺🇸「お、親父?!」
前の盾(イギリス)がいなくなったことでアメリカは逃げ場を失った。
🇨🇦「さあ兄さん?もう逃げ場はないよ?」
カナダはアメリカに近づいて肩を掴んだ
🇺🇸(どうしよどうしよ!俺ここで死ぬ?カナダなぜか斧持ってるし!どうしよ、あいつが許してくれる方法、、あ!そうだ)
🇺🇸「カ、カナダ!メープルシロップ1ヶ月分買ってやるから許してくれ!」
数秒の沈黙
🇨🇦「1ヶ月分だって?!いいよ許してあげるー!」
親子共々ものに釣られるのであった。
🇯🇵「あ、あのお、」
🇯🇵「あと来てないのはナチスさん、イタ王さん、中国さんにロシアさんですね」
🇯🇵「そういえばカナダさんもせっかくですし一緒に飲みますか?」
🇺🇸「お!いいなそれ!」
🇨🇦「うーん、兄さんが行くなら僕も行こうかな」
そこへ、3国が来た。一人はピザを食べながら、もう一人がウキウキしながら、そしてもう一人は息切れしながら
☀︎「せ、先輩?!なんでそんなに疲れてるんですか?」
卍「あ、ああ、こいつらがピザ屋とかイタリアンの店を通るたびに入ろうとするから全力で止めてた」
イタ王「だってしょうがないんねー!美味しいんねから!」
🇯🇵「あ!イタリアさんも来たんですか、いいですね!」
🇮🇹「そうそう!ナチスさんが誘ってくれたんね!」
🇯🇵「よかったですね!」
そこへ遠くから怒号が聞こえてきた
🇨🇳「いい加減、酒を飲むのやめろある!」
🇷🇺「い、や、だ!お前は俺を殺す気か?!」
遠くで酒瓶を没収しようとしている中国とそれを必死に阻止してるロシアが見えた
1,100
🇨🇳「あ、ほらみんなもう集まってるあるよ。」
居酒屋の入り口を指さす
🇷🇺「んあ?ほんとだ」
そしてロシアの注目が集まっている日本たちに向いた瞬間、酒を掴む力が少し緩められ、中国はその瞬間を見逃さなかった
🇨🇳「隙あり!」
パッと一瞬でロシアから酒瓶を取り、皆の方面へ走り出した
🇷🇺「な、!卑怯だぞ!」
ロシアも急いで酒瓶を回収しようと追いかける
🇯🇵「ま、まあ一応みんな集合しましたね!」
🇯🇵「急いで中に入りましょうか、」
日本以外「はーい」
はーいここで切ります!
今回結構早めに投稿できたかなと思っております!
この投稿頻度でいきたい、、、多分無理やろうけど
次回も早めに投稿できるように頑張ります!
では次回
♡100
スコシチョウシノッチャッタカナ、、ユルシテ
コメント
4件
ソ連さんいないかナチがよってソ連がお持ち帰りが見たい(わがまま言うなや)