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2 - 第2話_配信プレイ

♥

802

2025年08月07日

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続きからです‼️‼️


注意書きは前編にて。Rありです😌
















【甲斐田 side.】



『んね、ふわさーん、』


「んー?どしたん〜?」


『ほ、本当に配信プレイしちゃうんですか…?』


「えー、甲斐田いいよって言ったやん、♡」


「ほんまに嫌やったら辞めたるけど。」



『え、?あー、えっと、』


「…まぁ、別にええよな!何して欲しいー?」



え、えーーっまじか、


やっちゃうんだ、ほんとに


色々後に引けなくなっちゃいそうだよーーっっ泣泣




『う、うーんと、…』


「鏡でもいいけどわかりにくいからなーっ、」


「プラグとか?ローターはありやと思う」



何ひとりで話進めてんのーっっっ!!!泣



「〜〜〜で、いいよな!甲斐田!」


『へ?あ、あぁ、…はい、?』



まずい、全然話聞いてなかったぞ、


何されるかわかんないよーーっっっ!




「よし、そうと決まれば配信始めますかーっ!」




こんなに嫌だと思う配信は初めてだったと思う。











「かいだ、服脱いで。」


『…え、今、ですか?』


「そーだよ。さっき言ったやろ?」


『あ、えっと……』



聞いてないって言わなきゃ、まずいことになるぞ、、



『あ、あのね不破さんっ、さっきの話ね、』


「聞いてないって言うのは許さんで、」


『え』


え、えーーーっっ終わった終わったーーー!!!!



仕方なく運命に従うしかないのか…泣





『わ、…かりました、//』



(下脱



『脱ぎましたけど!?//』


「なーんでおこってんの笑笑」


『だ、ってぇ…こんな恥ずかしいことしたくないもん…//』


「にゃはは、ごめんね?今日だけやからね?」(撫


『ん、……』




「そしたら、こっちにおしり向けて?」


『……はい、/』





ぐぷんっっ




『ん”ぅっっ、?!♡♡』




いつものより おっきい?


ろーたー、?わかんない、なにこれ




「これさー、遠隔操作できるローターなんやけど、♡」



ぽちっ



『え”、あっ♡んんッ”、ぅ♡♡』


「いつも使ってるやつより強いわけ。♡」



「どお?きもちい?はる、♡」



『んぁ”、っ♡はぁ”、ん”っっ♡♡♡』


「ふ、笑 喋れそ?」



むり、むりだよ


だってこれさ、いつものと違うし



『きもちよすぎるからむり、ぃ♡♡』








【不破 side.】





え?



可愛すぎん?


俺のために天使様が降りてきたんや………



って違うくて、





「なーに、可愛すぎやん、♡」



『んね、はるね、もう無理そう、っ♡♡』



『みなとさんの、欲しいなぁっ?♡♡』



「う”、っっっ、」





だめだ、耐えろ、耐えろ不破湊。



今日は” 配信プレイ “ なんだから。


今ここで襲ったらおなじ、せっかく配信する意味が、…



「はる、今日は” 配信プレイ “するの。」


「だから今すぐはえっちしないよ?ローターとめちゃうね、」



ふーー、落ち着け落ち着け、


平常心や、もう配信時間は近づいてきとる。




「はる?もう配信始めちゃうよ?」


『んぇ、はーぃ、…』




あれ頭回ってない感じよなぁ、


マリカできるか、あいつ







〜配信開始〜





『んへぇ、みなとしゃーん!』



「青甲羅まじかよ 〜っっっっ!!」




【コメ】


・なんで今日ずっと名前呼びなんや


・逆に怖くて草


・酔ってる??





あーー、やっべ


マリカ集中しすぎてローターのこと完全に忘れとった、笑




ま、今からやればいいけど。




かちかちっ




『…ん”んぁ”っっ、?!♡♡』


「はーる、声抑えんとバレちゃうで?」(小声


『は、はぁ”!?だいたいあんたが、っ/』


「コメ欄やばぁ、笑」


『……っえ? 』



【コメ】


・やっぱ怪しいよなこれ


・エッッッッ


・ゲイリーは彼らを二人きりにしてあげたいんだ


・リスナーにありがとうと言って




「え〜、なんか勘違いしてらっしゃる?」


「変なことしてへんよ〜、おもろいこと言うねぇ笑」


『ほ、ほんとだよっっ!!!』



『…っあ”、♡♡ん〜、ふ♡』



頑張って声抑えててかわいい、ほんまにかわいい



「じゃ、がんばろーね♡」









【甲斐田 side.】



がんばろーねってよく言えるわ、//


僕もちょっと気抜けててアレだったけど!!///






「……それじゃ、おつかれ〜」





ー配信終了ー




気づいたら配信終わってしまっていた…



『はぁ、………』



「とんだ災難?笑」



『うーん、…死んじゃいそう』



「恥ずかしかったか、全国に甲斐田のえっちなこえ聞かれちゃって、♡」



『ほんとですよっ!全国全世界の人が僕の喘ぎ声聞いてるとか……//』



「…んふ、笑」



「じゃあさ、えっちしよっか♡」


『はぇ、?…急すぎま、』


「配信前にもう無理〜って言ってたの誰だっけなぁ〜、笑」



『ぼく、〜…かなぁ?』


「そーやね、♡

配信でも俺の事みなとって呼ぶし、心臓バックバクなんやけど」


「どう責任とってくれる?♡」



『ん”、……と』



『…み、みなとさんの、好きなぷれい、やってあげます、// 』


「えーほんま!!!?」




「やったやった〜、じゃあ騎乗位やって♡♡」


『ん、騎乗位ですね、…騎乗位、?』



「知らないわけないやんな?こんなえっちな子なのに」



『う”、はい、……』










すきっぷ


【不破 side.】



『ん”ぅッ、!♡は、ぁん”ッ、♡♡ 』

かわいい、かわいすぎる


おれの彼女がおれの上で頑張ってんのかわいすぎ。



「…んは、はるかーわい、♡」(撫


『ん、はっ♡うれしい、みなとさんすきっ、♡♡』


「はるなでなで好きやもんねー♡」(撫


『んふ、あはっ、♡だいすきっ、♡♡』


「俺も大好きだよ、はーる、♡」





「でも、もうちょっと激しくしてほしいなぁ? 」

『…ほぇ?♡』




ずちゅんっっ!







『お”、っっ?!?!♡♡』



「はは、急に奥はきつい?♡♡」


『あ”、ぁっ、ん”ぁ♡』



まじでかわいい、俺のために頑張ってくれてんの、



もっと頑張って、♡
















おわり



久しぶりだからへたくそだしえっち少ないのごめんなさいです😿


リクエスト大募集中でーーーす!!!!!



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