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こんにちは。わをん。です。
私銀魂大好きなんです。そして高杉も高杉受けも大好き❤︎
なので今回は『高i杉君愛され』を書きます。
私は「3年Z組 銀八先生」を舞台に書きます。
とりあえず始めます⟡.·*.
⚠︎高i杉君愛されなので受けは『高杉くん』です⚠︎
⚠︎初めて書くので誤字とか文章がおかしい所があるかもしれませんm(_ _)m⚠︎
⚠︎R18⚠︎
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start···▸
✦ある日の3ーZ✦
ギン「はーい出席とるぞー」((鼻ほじ
「全員揃ってんな。今日はお前らが待ちに待った“文化祭”だ」
「てかうちのクラスは何すんだ?」((あくび
シンパチ「みんなで話し合った結果『メイド喫茶』になりました。
メイドさんは姉さん・久兵衛ちゃん・神楽ちゃん・エリザベスさん・高杉君になりました。」
タカスギ「はぁ?!お、おいそりゃあどういうことだ
なんで俺が、」
シンパチ「あ、高杉君いなくて知らなかったですもんね。
多くの人が高杉君のメイド姿見たいと言いまして。。。
い、いや僕は知らないって言ったんですけどね!!?」
タカスギ「。」((無言
ギン「まあもう時間ねぇしメイド服も買ってきてくれてるみてぇだから早く準備しろよ」
((教室から出る
シンパチ「メイドさんはこちらで着替えてください。
は、はい高杉君はこれを。。。」((渡す
タカスギ「まあ、準備も全てやってくれたんだ、
文句は言わねぇ。」
((更衣室に行く
シンパチ「ま、また子さん大丈夫なんでしょうかあれ」((小声
マタコ「大丈夫っすよ!晋助様周りの人より小柄で足もすらっとしてて白いのでミニスカの方が絶対いいっす」
シンパチ「ち、違くて。。
はぁ、もういいです。」
「皆さん急いで準備しましょう!」
↑高杉のメイド服
✦更衣室前✦
‐高杉だけ男子なので更衣室が遠い
ギン「おい高杉着替えたか?」
タカスギ「は?なんでお前が来てんだ」
ギン「お前1人更衣室遠いからな。心配して来てやったんだよ」
タカスギ「後ろのヒモが。。結べねぇんだ」
……。
ガチャ((ドアを開け
「助けてくれ。。。///」((目逸らし
ギン「・・・う゛っ」
「へぇ、”せんせー”にそんなこと頼んじゃうんだ」((ニヤニヤ
✦銀八が更衣室に入る✦
ギン「よし。じゃあ助けてやる」
((背中に触れようとする
タカスギ「ッ」パチ((目瞑る
ギン「、//」””なんだこいつ可愛いな。
「あのー。高杉くん?触れるの背中なんだけど。」
タカスギ「ッ!?」
「わ、わかっている、//」
((耳真っ赤
✦ ✦ ✦ ✦ ✦
ギン「はい。出来た」
「見せてみろ」
タカスギ「。。。//// 」
((振り向く
「な、なんか言え// 」
ギン「ん」
くちゅちゅぱ
タカスギ「ひゃッ////ッん」
「な、何すんだ///」
((押す
ギン「ああ?なんだその弱ぇ力は。。
ふっ可愛いなお前」
「俺の事誘ってんだろ」
((耳元
タカスギ「んッ」
「誘ってるわけ。。ねぇだろッ!」
((出ていこうとする
ギン「待てよ」
((腕掴む
タカスギ「な、なんだよッ」((涙目
ギン「は?お前。。泣いて。。。」
涙を拭き
「嫌。ご、ごめんて。。泣くなよ。な?」
タカスギ「ッ/」((睨
ギン「ふっやっぱお前はこうじゃないと」
((手を縛る
タカスギ「はっ?!や、辞め
んっ」
ギン「ちゅ」
タカスギ「はぁ はぁ。な、なんなんだ お前は。
もっといいやつ他にいるだろうが。。」
((息切れ
ギン「お前が1番可愛い」
((スカートに手を入
タカスギ「んっ..///。どこにッ手入れて。//」
ギン「あ?穴だけど」
ぐちゅぐちゅ
タカスギ「あッ///」((顔真っ赤
✦手を縛られているので口をおさえられない✦
ぐちゅぐちゅぐちゅ
タカスギ「んっあ゛ぁッ///いッ。やめッろ////」
「お前ッせん。せーッなの。。にッ
んんッ///ん。はぁ//」
ギン「お前は生徒なのに担任にヤラれて感じてんのか」((ニヤ
ぐちゅ
タカスギ「んぁッ//((涙目
も、やッだ////」
ビュルル
ギン「は?お前イって。。」
タカスギ((上目遣い、睨む
「お、前許さねぇ。//」
ギン「やっぱお前可愛いよ」
((耳元
タカスギ「んッ///」
シンパチ「せんせー!!聞こえますか?
もうすぐで始まりますー
高杉君連れて来てくださーい」
ギン「ほら呼ばれてる
行くぞ」
✦拘束を外す✦
タカスギ「はぁ。
お前。。ほんとに許さねぇからな」
ギン「あぁ
お前メイド服似合ってんぞ 」
タカスギ「はぁ?!!///」
✦
✦
✦
終わりです。
短すぎませんか。
次は実際に高杉君にメイドとして働いていただきます(*^^*)
短かったですか少しでも高杉君が可愛いと思ったらいいね押していただけたら嬉しいです。
リクエスト募集してます。
また次の機会に⟡.·*.