テラーノベル
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らるら。
「…」
「おんりーッ!」
「…なんですか?」
「なんか冷たい…って、祭りが開催される日でしょ!マジで楽しみー!」
「まぁ、珍しいですしね」
「…そうだけど…なんかやっぱ冷たくない!?」
「そうですか?」
「そうだよー…今日はせっかくの祭りなんだし楽しも!」
「はーい…眠…」
「楽しみすぎて寝れなかった、てこと…!?」
「違いますよ!」
「どうだろねーw」
「ほんとに違うって!」
…
普通
それでいい
それがいい
そのままでいい
なぜ世界は変わる?
このままでいいのに
世界には色々な人がいる
他の人の普通と俺の普通は違うのかもしれない
それなら
それなら__だけでも…
どうか、幸せにしてください
俺以外の友達とか、相棒とか…そういうのをあの人に見つけさせてください
それなら、俺は喜んで、____に_を___…
なに言ってるかわかんないね☆
最終話への伏線を張っていきたいと思います…ハイ
前の話と繋がってないけど次の話で繋がるんで!
それじゃあバイバイ!
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