テラーノベル
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瑞 「 じゃ 、 またね ~ ! 」 ( 手振
楼 「 … 」 ( 手振
茈 「 ん 、 また 、 」
〃 「 あ 、 あと瑞 、 」
瑞 「 ん ~ ? 」
茈 「 ちゃんと聞いとけよ ? 」
瑞 「 … わかってるよ 、 うるさいなぁ 、 」
茈 「 なに 、 はずいの ? 」 ( 笑
瑞 「 アホ毛引っこ抜いてやろうか ? 」
茈 「 じょ ~ だんやって 、 」 ( 笑
〃 「 じゃな ~ 」
赫 「 楼もまたな 、 」
楼 「 ん 、 またね 、 」
.
.
.
赫 「 ね 、 茈 、 瑞となんの話してたの 、 」
茈 「 ん ~ 、 まぁそのうちわかる 、 」
赫 「 そぉ 、 ? 」
茈 「 何 、 嫉妬 ? 」 ( 笑
赫 「 はっ 、 !? 違うし 、 ! /// 」
茈 「 ん ~ かわい ~ ッ ♡ 」 ( ギュ ~~ ッ
赫 「 ~ ッ !! /// 」
.
.
.
瑞 「 … 」
聞いてみようかなぁ …
いやでも !! 「 は ? 何こいつ 」 とか思われたら
瑞もう生きていけない !!
だったら社築のままのほうがマシ !!
あと題名詐欺になる !! ((
楼 「 瑞 、 ? 」
〃 「 聞いとけって何 、 ? 」
瑞 「 えっ 、 」
聞かれちゃったぁぁぁ … ッッ 、 !!
もう言い逃れできないんですけど ?!
瑞 「 えっ 、 とぉ … 」
楼 「 … まさか 、 」
瑞 「 ぅ 、 」
ばれた … !?
楼 「 また病気 、 ? 」
瑞 「 え ? 」
楼 「 ッ 絶対そう 、 !! 」
瑞 「 え ッ 、 いや違 ッ 、 」
楼 「 嘘 ! それで前も病気だった !! 」
瑞 「 いや ッ 、 ほんとに今回は違くて 、 ! 」
楼 「 じゃあ何 、 ? 」
瑞 「 えっと … 、 」
落ち着け … ストレ ― トに言ったら終わる 、
BLカフェって言ったら終わる !!
バレないように …
瑞 「 じ 、 実はね っ ? 」
〃 「 赫くん達お店やってて ! 」
楼 「 ぇ 、 そうなんだ 、 」
瑞 「 そう ! で 、 瑞が会社辞めるやめないみたいな事話したじゃん ! 」
楼 「 そうだね 、 」
瑞 「 それで ! 茈くんが赫くん達のお店で働かない ? って言ってくれて ! 」
楼 「 え 、 いいじゃんやれば ? 」
瑞 「 そう ! 瑞もやろうと思ったんだけどぉ … 」
〃 「 実は楼くんもいないとダメな仕事でさ … 」
よし ! いいのでは ?!
楼 「 ? 俺 ? 」
瑞 「 そう !! 楼くんがいないとで 、 ! 」
楼 「 俺なんもできないよ ? 」
瑞 「 うん 。 瑞もできない 。 」
〃 「 だからそれを赫くん達が教えてくれるんだけど 、 」
楼 「 じゃあ俺も働けるか聞いとけって言ってたの ? 」
瑞 「 そう !!! 」
楼 「 な ~ んだ 、 病気じゃないじゃん 」
瑞 「 最初から病気じゃないとは言ったけどね … 」
楼 「 まぁ瑞が会社辞めるなら俺はいいよ 」
〃 「 働いたことないけど 」
瑞 「 ほんと ?! ありがと ~ ッ ! 」
計画通り … ッッ (
楼 「 なんの仕事 ? 」
瑞 「 え 」
うわ聞いてくると思ってなかった (
瑞 「 か 、 カフェ !! 」
楼 「 カフェってあのカクテル作るとこ ? 」
瑞 「 違うそれバー 」
楼 「 ? こーひーとか ? 」
瑞 「 そう 、 」
待てよ ? これ楼くんそもそもBLの意味をご存知なのか ?
知らなかったら好都合なんだけども …
直接聞いて知ってたらバカ気まずい 。
むり 。
楼 「 そぉなんだ 、 」
瑞 「 うん … 」
やめとこう 。
.
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.
えなんか日に日に下手くそになってる … 😇😇
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総 いいね 数 ♡ 19000 超 、
フォロワ ― 様 100 人 超 、 ← え ??????
ありがとうございます ッッ !! 💞💞
記念のやつだしたのでよければご覧ください (
コメント
16件
よくやった瑞ちゃんッッ!!!!!!!! 桃桃、君は何も知らなくていいんだよ。ただ瑞ちゃんと楽しく遊んでればいいだけで((((
ひっこ 抜いた あほげ くれ 。
初こめ、フォロー失礼します! 🌸🦈メインなのに🧸🍍を求めてる自分がいます(( どのペアもてぇてぇです()