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忘れたら嫌なのでできるだけ早めに書きました


フッ☆この私、夏休みに入ったんだぜ☆

宿題は…めんどくさいです

当たり前ですね、誰だって宿題はやりたくないものです☆(((やれこの馬鹿者


他に言うことないので本編へどぞ


マッシュルBL

デリセル

セル坊の体はもうもどっています

最初からえちちです

もうえちちしかないかもです

(下手くそ注意)



























<ベッド>




ドサッ




「っ///」



「解かすわ」



つぷっ♡くちゅ、くちゅっ



「んっ、♡ふっ…」

「んぁっ♡」


「もう声でてんじゃん」

「これ、そんな気持ちい?」


「うぁ、っ// っ、ぁ」

「気持ちいいっ、// れすっ♡」



「♡」

「挿れる」



ずちゅんっっ♡♡



「お゛っ、あ゛〜〜っ♡♡ 」

ビュルルルル


ぱんっ♡ぱんっ♡



「あ゛っ♡ん゛、っぁ  ///♡」

「ふっ、ん、っあ゛♡きも、っちぃ♡」


「あっ♡んっ゛、いっ…イクっ♡」

ビュルルルルル♡ビュル、



ごりゅごりゅっ♡



「あ、ん♡んっ、あ゛ッ  ///♡」


「お゛っ、ん゛ぁッ♡お゛く゛にっ♡」

「あ゛あ゛ッ♡またっ、イッちゃう ///」

プシャアァ、..ぷしゃっ


「アハッw」

「出てきたの潮じゃ〜んw」


「そんなによかったの♡」


「んっ、はぁっ♡」

「はい、ッ♡」


「ん〜」

「じゃあ、」

「もっと奥まで突いてやるよ」


「トぶなよ?」




ごちゅんっっっ♡♡♡ゴポッ♡




「っ、ぁ゛♡ッーーー〜〜〜!」チカチカッ

ビュルルルルルッ、プシャァッッ…


あ゛っ、星がみえるッ♡

ちかちかっ、♡してッ♡



ゴポッ♡グポッ、グポッ♡



「んっ♡あぅっ、あぁ゛っ!」

びゅるるっ



「さっきからイッてばっかじゃん♡」

「ほら、もっとイけよ♡」(耳元



「ひ、っうぁ///」ゾクゾクッ

びゅるっ


「え?いまかるくイッた?」

「へぇ〜♡」


「耳、弱いんだぁ〜♡」



「う ぁ、♡」 ゾワッ

「み、みっもとでッ//」

「しゃべんないっ、れ♡」


「ふはっwエッロ♡♡」

「耳だけでイクとか、」


「淫乱だな〜♡」



パンッ、パンッ、パンッ♡ゴポッ♡



「あ゛っ♡あ゛っ、♡ん゛っ」

「っ、はぁっ、はぁっ、んぁ゛♡」

びゅるるっ



「ん〜」

「次は俺のじゃなくて、」

「おもちゃでやる〜?」


「ん、んぇ?」

「お、おもちゃ?」


「たとえば、」

「ロー×ーとか、」

「この細長い棒とか♡」(尿道プ×グ)


「えぁ、それって…」

「どこに…」


「え〜ここに決まってんじゃん」


「ぃ、や…入んな…」


「前立腺を直接刺激するんだってー」


「ぁ、いっ…いや」


「暴れんな」

「動くとケガすっから」


「、ぁ…」

声のトーンが低い…



ズズ..ズズズ…



「んっ、つぅ…」



ズズズズっ…



「ぅあ、んっ、ふぁッ♡」



「全部入った」

「あとはロー×ーだな」

「いくつ入るかな〜」



ちゅぷっ、つぷぷッ


ちゅぷぷっ♡



「ふぅっ//ふぅっ//」


「フッハw」

「腹もここもきつそー」



「うぁっ///」

「さわらないでっ、くださッ♡」



「この状態でスイッチオンにしたらどうなるんだろうな♡」


「ま、まって…」



カチッ



ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

ブブブブブブブブブ



「あ゛あ゛ぁ゛っ♡♡」

「う゛ぁっ♡♡いやっ♡とッ、めてっ♡」

「もッ、むりぃ♡」


「つぁっ♡イけないぃ゛っ」



「キツイっしょ」

「このローターね、強さ変えられるんだよね」

「1番強いのにしてやるよ」


「い゛やっ、やめッ」


カチッ




ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!




「あ゛あ゛ぁ゛っ!」

「い゛っ!いやぁ゛♡おかしくっ♡なっちゃっっ♡」


「んぁ゛っ♡♡」



「セル坊?今中イキした?」

「やぁば♡」


「はぁ♡んっ、ハァ、ハァ♡」

「もぅっ、ぜんぶ、ッ♡とってっ」



「しゃーねぇな」

「取ってやるよ」



ちゅぽっ、つぽぽっ…

ずぽっ



「んっ…♡」


「けど最後はちゃんと俺ので感じろ」


「んぁ…♡はいっ♡」



……









……









……






「あぁ゛っ♡でりざっ、さまぁ♡」

「すきっ、すきです♡」


「ん〜♡」

「俺っちもだーい好き♡」



パンッ♡パンッ♡パンッ♡ゴリュッ♡



「んぁ♡」

「おくにっ、ごりゅごりゅって、♡」


「そーそー//」

「ここがセルの好きなところ♡」

「めちゃくちゃ吸い付いてくんの♡」


「あっ♡イクッ♡」


「俺もっ//」


ビュルルルル…




「でりざっ、すた♡さまッ」

「すきっ♡あいしてますっ♡」


「ん♡セル坊は俺がいないとダメだもんな♡」


「俺も愛してる♡セル♡」



_______________


次の日



「パパー!」

「ママはー?」


「ん〜?」

「体調悪くて動けないらしいから」

「今日は休むんだってー」


「え〜…」

「わかったー」



ま、俺っちのせいなんだけどな





セル坊といえば…




「あ゛ぁ゛…喉と゛、腰がぁ゛…」


「い゛っ!い゛た゛い゛…」



さすがに…

やりすぎたな…





















読んでくれてありがとうございます!



このストーリーが♡1000いったら

番外編を書こうと思います!

前のストーリーでもゆったと思うけどここで もゆっておきます!(もしかしたら遅くなるかも。その時はごめんなさい)


長くなってごめんね!


next▷▷▷♡⤴︎1000

こんな体になったなんて信じたくない!

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1,903

コメント

7

ユーザー

最高すぎる

ユーザー
ユーザー

とりま1100♡しておきました!!!!!!

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