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BlockTalesえっち

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BlockTalesえっち

5 - 経験人数というか抱かれた数というか

♥

115

2025年03月07日

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今回セリフがメインです。





「お前ってさ、何人ぐらい男食ってんの?」


クッキーを手に取ったGrieferが言った。Cruel Kingはしばらく黙り、辺りを見回して誰もそばにいないかを確認した。


「何故知りたい?」

「風の噂であんたがいろんな男に手出してるって聞いたけど。興味あんだよ、俺。」

「…ふむ…」


クッキーを頬張るGrieferを横目に、少し考える素振りを見せた。そうしてカップの中の紅茶を飲み干したCruel Kingは、薄く笑みを浮かべて言った。


「良いだろう。ただし、お前のことも聞かせてくれ。」

「俺?」

「何人と体を重ねたか、だ。」

「…しょうがねえな…」



「で?何人よ。」

「数え切れないな…少なくとも独り身の従者とは全員寝たと思う。」

「マジで?えぐ。」


お茶会にはとても似合わない下品な話が展開される。


「来客とかも食ったのか?」

「ああ、少しな…」

「へぇ〜。女は?」

「何度か。と言っても私に挿入できる物はないがな。 」

「あんたちんこ付いてないもんな。」

「破廉恥だぞ。」

「お前が言えることじゃねえだろ。」


「あいつは?シェフっつーか魔法使いっつーか。」

「何度かしたぞ。」

「マジ?あ、他の国の奴らは?縁談とかなかったのか?」

「結婚に興味はなかったから見合い話は全て断ったが、外交のために寝たことはある。セックスフレンドもいた。」

「…俺の親父は?」

「…さあな。」

「怪しい…」


「一番気持ちよかったのって誰?」

「…Noobador」

「…だから付き合ってんのか???」

「勘違いするな、他にも理由はある。」

「ふーーーん…」


「そう言うお前はどうなんだ。」

「村の男とは全員セックスした。親父が出かけてる間に連れ込んでハメさせてる。乱交みたいなもんだな。」

「ワイルドだな…」

「掃除が大変だけどな。」

「そうだろうな…」

「でもこの辺りのやつとはまたまヤってねえな…行動範囲セフレ増やそうかな」

「あまりやりすぎるなよ…」

「だからお前が言えることじゃねえだろうが」






みんなのBlocktalesの推しカプ教えてネ聞きたい聞きたい

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コメント

2

ユーザー

推しカプかぁ………やっぱcruel king×prayerでふね!!!!

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