テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意⚠️
・死ネタ
・ボカロなど出てきます
・微晴☀️愛され
・「超かぐや姫!」のパロディのような物語です
・原作からだいぶそれた物語です
・偏見で付け加えた設定有
などなどが良ければご覧ください!
『』晴明☀️
「」その他
佐野side.。o○
ある日突然
本当に突然のことだった
俺たちの担任が亡くなったという知らせが届いた
もちろん悲しんで葬式も済ました
それなのに
…死んだ気がしないのだ
あの、お人よしでセーラーバカで妖怪じみた人間が
「…死ぬわけ……ないだろ………?」
晴明side.。o○
『……あれ…僕…』
何もない真っ白な空間で目を覚ます
『…僕………死んじゃった……?』
見渡す限り 何もない
すると頭の中に誰かの声が響く
「初めまして!あなたがこの世界の購入者ですね?」
明るく淡々とした声
まるでチュートリアルみたい
『え!?な、なになになに!???』
「オヨヨ?困惑してますね?」
「もしかして購入者では……?」
『ち、違うと思います……けど』
「えぇぇぇぇ!?もしかして私またミスってしまいましたか!?」
『知りませんよ!?どういうことですか!???』
無責任な言葉に思わずツッコミを入れる
「まぁ……いいでしょう稀によくあります」
『いやどっちですか……』
意味がわからなすぎる……どういうことなんだ全く…
セーラーが恋しい…()
「あ!もしかして…!!」
何を言い出すつもりだろうか……
「あなた……」
「ー現世に未練がおありでしょう?」
「……え?」
初投稿です!初めまして!
わたくし死ネタ好きなんです……笑
不謹慎ですが…
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コメント📝お待ちしてます♪
続くかわかりませんが次回もお楽しみに….。o○
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