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i「氷の城なんてどこにあるんです?」
ウ「もうちょっと行った先に
あるはず、、ここです」
そこには巨大の氷にお城が
ウ「みぞれさん〜」
そうウパさんが呼ぶと
?「はいはい〜、ウパさんじゃないですか、
どうしたんですか?」
ウ「いや〜俺旅に出るんですよ
一緒に行きません?」
?「別にいいですよ!」
メ「久しぶりですね!」
i「5年前とか?」
レ「久しぶりです!」
ラ「久々、」
?「ヒエッ、ラ、ラテさん、」
ラテ「大丈夫ですよ、燃やしたり
しないので、」
ウ「じゃぁさっそくどこいきます?
みぞれさん」
み「そうですね、、最近この近くに
村ができたらしいですね、
そこに行ってみますか!」
ウ「は、ズキン」
ウ「う”っ」
ウパさんが頭を抱えながら
言葉を発する
ウ「みず、の、国が、あ、危ない、
は、早くも、戻ろう、」
メ「わ、わかりました戻りましょう」
そこはまさに火の海になっていた、
中にはいると、4人がならんで
いた、一人は恐竜、もう一人は
天使?悪魔?どっちかもしれない
そして驚きのが、
もう二人が
思いもしなかった、
普通人は殺しに協力する
ものじゃない、なのになんで、
をしているのか、
なぞだった、
?「あれ?水神様じゃん」
天使?悪魔?の子が
そういうそうすれば
恐竜みたいな子が
?「そうですね、」
そして、人間の一人がこう話す
?「もう手遅れなのに、」
次の瞬間ウパさんは、
俺の隣にいなかった、
ふと前に視線を移すと、
ウパさんが天使?悪魔?の
子に襲いかかっていた、
だが、次の瞬間ウパさんは
心臓を貫かれた、
とっさに俺は狐になり
霧を発生させる、
この霧の中にはいると、
相手が気絶、死ぬか
自分が死ぬかまで、
抜け出すことはできない
天使?悪魔?の子が自己紹介する、
?「俺はメテヲ」
メテ「天使と悪魔もハーフ」
もう一人が口をあげる、
?「私はぐさお」
ぐ「恐竜のハーフ
よろしくね、」
メテ「君も水神の味方?」
i「いや、仲間です、」
メテ「仲間ねえ、」
i(ちなみにウパさんは、
霧を発生される途中に助けて、
多分レイラーさん達が手当てしてるはず)
i「あの人達と、どうゆう関係なんだ、」
とっさに質問する、すると、メテヲが
メテ「仲間かな、」
そう、発言する、
i「そうなんですね」
メテ「出してくれる?」
i「無理ですね、仲間を襲った人に
そんな事する義理はありません、」
そして俺は歩きだす、
コツコツと足音がなる、
メテヲ?と言う人は、余裕そうだ、
次の瞬間俺は心臓を貫かれた、
いや、それは、幻覚だ、俺は質問すら
していない、ずっとメテヲの
後ろにいた、
俺が刀で心臓を刺すと流石のメテヲでも
倒れた、ゆっくりしてる、時間は
ない次はぐさおが襲いかかってきた
俺はぐさおの出した恐竜に食べれた、
それも幻覚だ、この霧の中には
俺はいない、なぜなら、
ここは俺の
中だから、まもなくぐさおも
気絶するだろう、
めめんともり視点
メ(え?iemonさんは動かないし、
あの二人は、倒れてるし、)
次の瞬間
?「なんだ、」
?「にいにいいったん逃げよ」
?「わかった、」
そう告げるともう目の前には
いなかった、最悪追うことも
できた、まずは倒れてるあの二人を
にする、
メテヲ視点
(俺が起きたころには、捕まっていた、
なんで、なぜ、捕まったのか、
わからなかったでも、
横にぐさおさんがいた、)
ぐ「メテヲさん、ここはどこですか?」
メテ「メテヲにもわからない」
?「起きましたか、 」
そう話す人は目は青い…
黒髪、そして、その周りには、
人魂、あぁ思い出した、
メテヲは戦いに敗れた、
死ぬだな、と思った、だが、
次に発言したのは、
「仲間になりません?」
と言う優しい声だった、
隣いたぐさおさんは、
無言を貫いた、そして
メテヲは、
「はい、」
ぐさおさんと驚いていた、
次にぐさおさんが言う
「メテヲさんがいくなら」
と答えた、
すると、その人は、
「お願いします!めめんともりと
言います!」
と答えた
めめんともり視点
この二人が仲間になった
正直無理かと思ったけど、
よかった、これもiemonさんの
お陰だろう、iemonさんは
二人ともに、敗れた記憶と、
仲のよいことの記憶を
いれてそれ以外は
消したららしい、
そういえばみぞれさんが
言ってた、村に行こうかな、?
かなり人数が増えてきた、
ウパさん、ラテさん、みぞれさん
ぐさおさん、メテヲさん、
これならめめ村と呼べるだろう、
さっそくこの二人に教えて
村に行こう
主です、みぞれさん登場させたんですが、
メテヲ、ぐさおのほうが
多くなりました、あんまり戦闘シーンは
ありませんが最後にたくさん載せる
予定です、次回のほうが
みぞれさんはでてくると思います
それにしてもiemonつよいですね、、