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「ねぇ….夢徒」
私は名を呼ばれ、声がしたほうを向く。
そこには、頬を紅潮させ、身体を震わせてる百合花お姉ちゃんがいた。
『百合花お姉ちゃん?どうしたの?』
そう聞くと、吐息を漏らしながらこう言った。
「その…えっち、したくてさ….///」
『ふ~ん…溜まってるんだ?』
「うん….////」
百合花お姉ちゃんは頷き、私に抱き着いてきた。
『んわっ…..//』
驚きつつも、私は百合花お姉ちゃんの頭を撫でる。
「えへへぇ….///えっちしよぉ….?////」
甘えた声でそう囁いてくる百合花に、私は返事を出す。
『でも私には、お姉ちゃんがいるから….ごめんね?//』
そう伝えた瞬間、私は百合花お姉ちゃんに押し倒された。
『!?///』
「なによ~….///私よりもお姉ちゃんが大事なの~?///」
私は顎を撫でられ、大人しくしてしまう。
『っ….////そういう、訳じゃ….///』
否定しようとするが、頭が回らない。
「ならなんで、私以外の女の子とはたくさんえっちなことしてるの?////」
『それは….////』
言葉が詰まる。
「私とも….///やってよ…///」
そう哀願され、私は折れた。
『わかったよ…///』
私は縄で百合花お姉ちゃんをえっちに縛り上げる。
「んっ….////」
そんな甘い声が聞こえ、身体が火照る。
『かわいいね…///』
いつもの口癖を漏らし、私は百合花お姉ちゃんの乳首を触る。
百合花お姉ちゃんの身体がピクリと跳ね上がり、身をよじるような動きをした。
「あんっ….////気持ちいい….///」
そんな声が聞こえ、私も気分が高揚する。
『ふふっ///えい////』
私は膣を触り、指を中に挿入する。
「あぁっ/////」
そうやって私は濃密なひと時を過ごした。