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sxxn様のnmmnBL
翆×緋 r あり
nmmn知らない方、地雷さん
ブラウザバック推奨
緋 視点
俺は いつも通り ソファで 寝ながら
漫画を 読む。
翆「緋ちゃん 今日 なに 食べたい ?」
そう 問いたのは 俺の 同棲中の 恋人。
表情が 穏やかで、雰囲気が 暖かい。
いつも 不貞腐れてて、捻くれ者な
俺のことを 一途に 愛してくれて、
繊細で 大切なものを 扱うように
優しく 触れてくれる。
緋「ん~ オムライス、」
翆「じゃあ 今日は
オムライスにしよっか 」
緋「ありがと、」
翆「緋ちゃんは そこら辺で
寝て 待っててね~、」
翆の 一言で ふと 思った。
…俺の 生活 って デブまっしぐらなのでは
起きて 食って 漫画 読んで 寝て 起きて
食って えっちして 寝て…
流石に このままじゃ まずい。
翆が 働いて 家事して くれる
スパダリ 彼氏 だからって 甘え過ぎてた
バイトでも するか…
調べると 近所に バイトを
募集している 飲食店が あった。
夕飯の 準備は 少し かかりそうだ。
今なら 面接も いけそう…
よし、!! 行ってこよう、!!!
そんで 給料で 翆に プレゼント 買おう !
俺は 部屋着から 着替えて
髪も ピシっと 決めて 靴を 履いた。
玄関の 扉に 触れるのなんて
いつぶりだろうか。
ドアノブを 引くと がたっと 音が した。
内鍵、、? なんで、、いつの間に ?
何故か 扉は 内側からも 鍵が いる
仕様に なっていた。
翆が こうしたってことか ?
なんのために、?
翆「ねぇ、どこ 行こうと してんの ?」
緋「翆、、? 俺は ただ バイトに… 」
翆「緋ちゃんは 家に いれば いいよ。 」
「俺の 収入あるから 心配 しないで。」
緋「けど 俺 もう ずっと
外に 出てねぇし、、」
翆「外に 出る 必要 ある ?」
「ほら、もうちょっとで 緋ちゃんの
好きな アニメ 始まるよ。」
「ごはん 早めに 終わらせるから。」
翆は 俺の 肩を 掴み リビングに
行かせようとする。
緋「はぁい、わかりました~、」
「なんか これじゃ 俺が
軟禁されてるみたいじゃん、」
俺が 圧に 押されて 観念し、
軽い 冗談を 言う。
翆「………そうだね。」
その 肯定には 大分 間が あった。
ご飯も 食べて さっさと 風呂に 入り 、
そろそろ 日が 沈んできたので
寝てしまおうかと 思った頃
翆「緋ちゃん、今日 いい ? 」
緋「…んふ、笑 いいよ ⸝ 」
俺は 翆の 意図を 察し、
自ら 布団に 倒れ込む。
翆「…」
そんな 俺を 見つめて 翆が 数秒 固まる。
緋「 …翆 ? 」
翆「ああ、 緋ちゃん ごめんね、
ちょっとだけ 考え事 しちゃってた。」
緋「は~ ?、、ほら すんだろ ?」
翆「うん、、緋ちゃん あの~
これ、つけてもいい、?」
そう 言って 翆が 徐に 取り出したのは
首輪と 目隠しと なんか 縛る 拘束具
…
緋「、、、まじで ? 」
翆「緋ちゃん おねがい、!!」
緋「ま、いいけど…」
翆には お世話に なってるし
夜くらい こいつの 好きにさせても いいか
俺は そんな 甘い 考えで 了承した。
カチャカチャ…
翆「はい、できた、 ! 」
緋「…⸝(M字開脚」
思ったより、はず…⸝⸝
翆「緋ちゃん、これ な~んだ ? 」
緋「え、…ろ✘た~ ? 」
翆「正解 ! じゃ これも つけよっか ♡ 」
緋「え、ちょ … !!」
数分後…
緋「…っ “ ねぇ 、これ やぁだ 、” !!
(あそこに ろ✘た~ 電マ、
✘首 ろ✘た、中に ろ✘た 3 つ
目隠し + M字開脚 固定 」
緋「ほんと、” こわ、ぃ から っ” !!」
翆「大丈夫〃、俺 ここに いるでしょ ?
( 手 繋ぎ 」
暖かくて 大きい 翆の 手が
俺の 手に 絡まる。
いつもの 優しい 大好きな 手が 触れて
少し 安心感を 覚える。
翆が もう一つの手で 俺の 頭を
子供に するように ぽんぽんと 撫でた。
ずちゅんっっ❤︎
緋「ぁあ” ッ “ ♡ !? ま、” ⸝⸝
きゅ~” に 、ッ ❤︎」
ぱんぱんぱん〃っ
緋「ひ、っ ⸝ は、やぁ” ッ ❤︎」
翆「これ、全部 つけてあげるね ❤︎」
う”ぃぃぃいいいぃいいいんん
ぱんぱん〃っごちゅっᡣ𐭩
緋「ん”ぉお”おお ッッ “❤︎❤︎
い、”っ ⸝ く”ぅう っ ᡣ𐭩
(びゅるるるるるるっ」
翆「あは、笑 いっぱい 出たね ❤︎」
緋「は、っ ⸝ 、ッ “ ❤︎ (びく〃」
う”ぃ”ぃいい”いぃ”いい”い”いんん”ん
ごちゅんっ ごちゅごちゅ っ
ごっっっちゅんっっっ ❤︎❤︎❤︎
緋「ぁん” ッッ ❤︎❤︎ やらぁ” っ ♡
も、いったのぉお” ッ ᡣ𐭩
(びゅるるるっびゅるるるるるっ」
翆「…かわい ᡣ𐭩 」
うぃ”ぃいい”いぃ”いい”い”いんん”ん
ぐぐぐぐっ ❤︎
緋「ぁ” !? そこ 、っ ᡣ𐭩
らめ ッ” ❤︎ こわれ、ちゃ” ❤︎
やめて、⸝ くらさぁ” ♡
(びくんっびく〃っ がく〃っ
唾液 + 涙 で ぐちゃぐちゃ」
翆「…っ “❤︎❤︎❤︎」
ぐぽぉ っ ❤︎
朝
緋「……(目覚」
身体が 猛烈に 悲鳴を 上げている。
あぁ、昨日 ヤッたんだっけ。
翆「おはよ。」
翆は 紐 ? みたいなのを 持っていた。
それは 俺の 方に 繋がって…、
翆「無視 ? 」
突如 喉が ギュッ と 縛られ
息が 困難に なった。
緋「ぁ、” ひゅ” っ 」
緋「ごぇ、っ ご、ぇん “ なさぁ 、”」
翆「ん、いい子。(ぱっ」
緋「はぁ ッ” ひゅ~“ は ッ はッ 」
首を 絞められて ようやく 理解できた。
俺が 首輪に 繋がれ、手錠と 足枷で
拘束されていることを。
緋「なんだよ、これ…っ “」
翆「緋ちゃんが どこかに
行かないように しようと思って 」
「大切なことだよ ? 」
まるで こうするのが さも
当たり前だと思っている ような
眼差しで 俺を 見る。
いや、違う。
当たり前だと 思っているんだ。
緋「…翆、はよ これ 外せ、」
翆「えぇ、嫌だよ。緋ちゃんこと
大切に しなきゃ… 」
緋「大切に するって… 」
恋人を 身動き 取れない 状況に するのが
こいつに とっての ” 大切に する “
ということ なのだろうか。
緋「俺が これ 嫌なの、!!
ちゃんと 二人で 話し合わなきゃ…」
翆「え、もう したじゃん。
大体 昨日 …あぁ、緋ちゃん
ヤり過ぎると 記憶 なくなるもんね。」
はぁ、、?
こいつ 頭でも 打ったんか ?
翆「ほ~ら、これ 見て ? 」
視界に 映されたのは 一つの 動画。
緋『翆ぃ”、っ ❤︎❤︎ も、ッと ぉ” ᡣ𐭩
ひどく 、ッ “ ⸝ してぇ “ッ ❤︎ 』
翆『ふ、w 欲張り だねぇ 、❤︎ 』
〃『じゃあさ、俺も お願いが あるんだ』
緋『すゅ”ッ ❤︎ なんでも” する っ” ᡣ𐭩
だからぁ、ッ ⸝ もっとぉ” ♡』
翆『そっかぁ、ありがと ᡣ𐭩
約束だよ、、?』
そこで 動画は 終わった。
緋『はぁ、!? 嘘だろ、、俺、こんな…』
翆『それで、お願いなんだけどさ、』
俺の ”ペット” に なってよ ❤︎
──────
多分 続くはず…??
あと 🎼さんの ライブ いくことに
なりました~ !! ゼビオアリーナ仙台の
5月 2日 土曜日 です !
後々 何 着てくか 決まったら
載せると 思うので 見かけたら
話しかけてくれると 嬉しいˆ꒳ˆ
それじゃ また 今度~ !
コメント
2件
ライブ当たって良かったですね!! 楽しんで来てください✨ 今回の話も良かったです!続き待ってます!