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乙夜「んんぅー」

パチッ

乙夜「んー?ここどこ?」


潔「あ、乙夜起きた。」

雪宮「とりあえず絵心さんに報告しよ!」

玲王「早くいかねぇと」

氷織「急ごか。」

凪「だね。」

蜂楽「かわいい♪」

とりあえず絵心に報告することにした発見者達は烏と乙夜がついてくるのを確認して監獄の廊下を歩き出した。


+++

乙夜「ねぇここどこぉ?」

烏「んとなぁここわぶるぅろっう?ってところや!ドヤッ」

乙夜「そおなんだ。」

烏「おまえかみのけみどい(みどり)いろ。」

乙夜「おまえじゃないもんえーたてゆうの。」

烏「おれわたびとや。」

乙夜「たびとってゆうんだ。」


後ろから聞こえてくる天使達の会話を聞いているとアンリを見つけたため、事情を話して絵心に伝えてもらうことにした。


アンリ「かわい~い♡」

乙夜「あ、んりちゃ?」

アンリ「そうよ~。アンリよ~!かわいいー!!」

烏「こいつえーたていう。おれわたびとてゆうんやで」

アンリ「自己紹介かわいいー!!」


青い監獄マネージャーも天使の虜になってしまったようだ。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

潔「それではよろしくお願いします!」

蜂楽「おねがいしま~す♪」

雪宮「旅人くん、影汰くん、いくよー」

烏・乙夜「はーい!」

アンリ「またねー!」

玲王「よろしくおねがいします!」

氷織「烏!」

烏「たびとやでってゆうてるやん」

雪宮「小さい子は名字呼び慣れないだねw」

氷織「みたいやなw」

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

一方その頃

アンリ「カクカクシカジカで乙夜くんと烏くんどうします?」

絵心「よし。青い監獄の人員総出で世話をさせよう。(ヤケクソ)」

絵心「各棟の指導者も含めて全員集めて。僕から説明する。」

アンリ「はい!(可愛かったなぁ~)」

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


アナウンスみなさん、◯◯に集まって下さい。


青い監獄保育園開園間近★


青い監獄、保育園と化す。

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