♢ ATTENTION ♢
長らくお待たせいたしました .🙇🏻♀️💧
・一話に記載してある通り .
・とても長い .
kn「」⌇ hb『』
••┈┈┈┈┈┈┈┈••
hb.side
「雲雀、先寝室行ってて」
「僕もすぐ行くから」
『ん、準備して待ってる』
奏斗の言う通りに先に寝室に行って、ダブルベッドに座る .
今日が禁欲も終わって久しぶりに奏斗とヤる日 .
…三日前まではこの日を楽しみにしてたはずなんだけどなぁ、 .
一度、奏斗の好きな人は俺じゃない、俺と奏斗は身体の関係なんて考えるとそれを否定する考えなんて出てこなくて .
だって…もうほぼ確定やんあんなの .
溜め息をついても心の奥にあるもやもやは晴れてくれない .
上半身を脱いでいると奏斗がガチャと音を立てて寝室に入って来た .
「ひばお待たせ」
奏斗は俺に馬乗りになり、上半身を脱ぎ始める .
……かっこい、
あー俺、奏斗のせいで気持ちぐちゃぐちゃになってんのに、まだ奏斗のことがすきですきで、どうしても諦めきれないんだなぁ…、 .
俺の視線に気付いた奏斗は俺に顔を近付けた .
‘ ちゅ
「ごめんちょっとだけ待っててね」
優しく笑う奏斗の表情に、最近してなかった甘いキスに、すきって感情が溢れて止まらない .
「久しぶりだからローション必要だよな…」なんて俺を気遣って準備する奏斗 .
もうやめて、俺に優しくしないで .
奏斗に別れようって言われても諦めきれんくなっちゃうから .
、てか何、昨日は俺のこと避けてた癖にこういう時だけ優しくしてくれんのな . 思わせぶりなことしやがって .
バカ、身体の関係説の信憑性上がるやん .
目頭が熱くなって、視界がぼやけた .
ダメだ、もう考えんのやめなきゃ .
このままだと悲しくて、それでもやっぱりすきで、感情がぐらぐら揺れてしまう .
目尻に沿って一粒の涙が頬を伝うと、それに続いて次々と涙が溢れ出る .
こんな時に泣くとか面倒臭いって .
…もうほんと、俺はずっと何してんの .
『っ、ぅッ…ひぐっ、…うぁ…っ』
腕で必死に目元を隠すけど、俺の気持ちとは反対に涙は勢いを増して口からは嗚咽が出てしまう .
「…ぇ、ひばッ!?」
「待って、どうしたの!? 」
俺の上で色々準備してくれていた奏斗は、俺の嗚咽に気付いて慌てて心配をしてくれた .
でも今はその優しさが痛い .
「どうしたの雲雀、何があったの?何が嫌だったの?」
「ねえ雲雀お願い、僕に教えて」
口がきゅっと固く締まる .
言える訳、ないやん .
これで捨てられる可能性も有り得るのに .
「雲雀」
俺の腕を退かしてまっすぐ俺を見詰める .
奏斗の、あの何もかも見透かしていそうな澄んだ青い瞳 . そして、温かくてやさしい瞳 .
ダメ、ダメだよ奏斗 . 今、そんな目されたら
『奏斗がっ、他の女の人好きになるから…ッ』
「、え」
『あのッ、バイトの日、!女の人に連絡先聞かれてたやん、っ』
『どうせ交換したんやろ . あんなッ、あんな笑顔になっちゃってさ、!』
『俺っ!信じてたんだよ、奏斗は絶対交換しないって、っそんなことしないって』
『でも次の日から奏斗、俺をッ避けるようになってさ』
『…っもうそんなん、奏斗の好きな人は、……っ、 泣』
『〜ッ、奏斗のバカッ、!好きな人変わったんならッ、もう俺のこと好きじゃなくなったんやったらッ、』
『先に言えよ!!もう優しくすんなよっ、今日はヤんなよ…期待っ、させんなよぉ…』
『身体の関係なんてっ、望んでねぇんだよ……っ』
涙がさっきよりも大粒になって頬を伝う .
嗚咽ばかりで聞きづらかったであろう俺の話を静かに聞いていた奏斗はぎゅっと俺を包み込むように抱きしめた .
「……ごめん雲雀」
『おまっ、俺の話聞いてた!?はな、せッ!』
「勘違い、させてごめん、」
『は、?』
なっ、え?どういうこと?え、言い訳…?
奏斗の一言に頭が混乱する .
「僕、連絡先交換してないよ、ちゃんと断った」
『っでも、!』
「あの時!女の人達に雲雀の連絡先も聞かれてて!!」
「その女の人達に僕と雲雀、並んでると絵になるだとかお似合いだとか言われて嬉しかったの!!!」
『あ、ぇ…』
「雲雀のこと避けてたのはごめん」
「雲雀がたくさんヤってくれるおかげで1週間禁欲とか僕してこなかったから、性欲溜まっちゃってさ」
「雲雀かわいいしえろいしで襲っちゃいそうだったから避けちゃってた」
『なっ…///』
「だから、ごめんね」
奏斗は俺の肩に頭を埋めたまま、ぽつりと呟いた .
『…俺も、ごめん』
『勘違いする前に奏斗に聞けばよかったな』
俺と奏斗の間に、気まずい空気が流れる .
『…じゃあ、仲直りってことで、』
俺がそう言うと奏斗はぱっと顔を上げた .
「〜っ!ほんとにごめんひば〜〜!!!」
『うわっ!?』
俺の肩に頭を勢いよくぐりぐりとしてくる . 今の俺は上半身裸だから髪がくすぐったい .
「……、」
『奏斗?』
急にぴたっと止まった奏斗はまた顔を上げて口を開いた .
「…てか昨日雲雀さ、色々わざとやってた?」
「アイスとか、ほぼ裸のまま出てきたりとか」
『あっ、とぉ〜〜』
やば、バレてた?
突然のことに分かりやすく目線を逸らしてしまう .
「んふ、あれ耐えるのキツかったんだからね?」
’ ちゅ
「勘違いさせちゃったお詫びに、あまーくとろとろに溶かしてあげる、♡」
♢♢♢
『っあッ、♡ふ、んッぅ”…///♡』
両耳を手で抑えられたまま深いキスをされる .
これっ、俺ダメだ、キスの音が脳内に響いて頭がふわふわする、っ♡ .
‘ ちゅ、ちゅる”ッ、ちゅく…ちゅっ
このままだと俺バカんなる、気持ちいことしか考えられんくなるっ、
『ひッ♡、うぁッ♡♡…も、やめっ//♡』
奏斗はぱっと片耳だけ手を外して、代わりに顔を近付けた .
「脳内犯されて気持ちいことしか考えらんない? 笑♡」
『、んっ…/♡』
返事をするように声を上げると奏斗は満足そうな顔をしてかぷ、と俺の耳を甘噛みする .
『ふ、あッ♡耳ッ、やっ、//♡』
奏斗は聞く耳を持たずに俺の片耳を抑えたままでもう片方の耳に唇を当てた .
’ ぢゅるッ、ちゅく、ちゅ、ッ♡
『うあ”ぁッ♡♡!?それッ、やばいっ♡』
「雲雀耳よわよわだもんね〜 ♡」
『んぁ”ッ//♡やッ、♡むり、っ!♡♡』
なに、これ俺知らないっ…!リップ音が直接脳内に届いて…、脳、吸われてるみたい、っ♡
‘ ぢゅるッ♡ぢゅ♡ぢゅるるッ”♡♡
『ん”んぅッ/♡♡ひあ”、っ//♡あ”ッ、へ…っ♡』
「もうアへってる 笑、そんな気持ちい?♡」
耳元で囁かれるだけでも身体は快感を拾ってしまって、身体がびくっと震える .
『へぁッ♡ぅんッ♡も”、気持ちいからッ♡これっ、終わり…っ!”//♡♡』
「えー、なんで?気持ちいならもっとシようよ♡今日はとろとろにしてあげるって言ったじゃん♡」
もう十分俺の身体はとろとろに溶かされた .
身体は何もかも”気持ちいい”と勝手に判断して快感を拾っちゃうし、頭はもうふわふわして気持ちいいことしか考えらんない .
気持ちいい、気持ち良すぎる .
だから、
『触ってッ、欲しい…っ♡♡♡』
もっともっともっと気持ちいいのが欲しい…っ♡
「…あは 笑、そっかぁ、じゃあしょうがないね♡」
奏斗は器用に俺の下半身を脱がして、すぐにくちゅ…♡と指を入れた .
「雲雀のアナ、もう期待しちゃってぐちょぐちょじゃん」
「ココもこんなおっ立てて… 笑♡」
もう片方の手ですり、♡といやらしい手つきで俺のモノを触ってくる .
『ん”ひッ//♡♡奏斗も、だろーがっ♡』
「んー?なんだってー?♡」
’ くちゅくちゅッ!♡ぐちゅ、ッくちゅッ♡
『あ”ぅッ/!?♡♡♡ひんッ、♡ん”、んっ♡♡』
奏斗は反抗させない、と言わんばかりに指を激しく動かす .
久しぶり、だからやばいっ…♡感じすぎちゃう……っ♡♡
「んーなんか 笑、久しぶりだしちゃんと解かしてあげようって思ってたのに、もうぐちゃぐちゃだから必要ないじゃんね♡」
奏斗はわざとぴちゃぴちゃと音を立てて秘部を触る .
『あッ”♡♡は//♡、ぅあッ♡♡、かなとっ!♡もう俺っ、奏斗の欲しいからっ、ちょーだい、?♡♡』
羞恥心なんてもう捨てて、感情のままに奏斗に話し掛ける .
奏斗は髪を掻き上げてにやりと口角を上げた .
あ、♡完全にスイッチ入った♡
‘ ずちゅッ!!!♡♡
『あ”ッ!?♡イッ♡♡あ”“ッッ♡♡♡…ん”っ、ふ、♡きたぁ、ッ♡♡』
「っ、お前今日えろ♡♡」
’ ぱんっぱんッぱんッ♡♡
奏斗のモノが入った瞬間イッてしまった俺なんてお構いなしに奏斗は最初から激しく奥を突いてくる .
「っく、♡久しぶりの雲雀ん中きもちッ♡♡」
奏斗の気持ちよさそうな顔が嬉しくて、ナカをきゅうッ♡と甘く締めてしまう .
俺も、久しぶりのえっちが気持ちよすぎてもうどうにかなっちゃいそう…♡ .
‘ ぱんッ♡ぱんッ♡ぱん”ッ♡ぱん”ッ”♡
『ん”あ”ッ/♡♡ぉ”/♡♡♡やッ//、また、イッちゃ”ッ!ぁ、ひ”ッ”“〜〜~ッ♡♡♡』
『ぁ♡…あ”♡、ふッ♡♡…っな”//、え”ッ///、なんでッ///♡ま、たッ♡、またっ”イ、くぅ”“〜ッ〜〜~~ッッ♡♡♡』
’ びゅるるるるッ♡♡
「え、ひばイきすぎじゃない、?」
俺が数分も経たずのうちに何回も絶頂するものだから、奏斗は心配そうに一旦腰を止め、俺の顔を覗き込んで頬をすり、と優しく撫でてくれた .
『ぁ、♡ふっ、はっ…、ふー…、だい、じょぶっ…///♡』
頬に添えられた手に自分の手を重ねて、俺からもすり、と頬を押し付けた .
『ったぶん…、久しぶりのえっちが気持ちよすぎてっ、//…子宮っ、下りてきちゃって//、…イくの止まんないだけッ、だから…///♡』
「…はーーー、ほんと…笑」
奏斗は深い溜め息を吐いて…
‘ ばちゅッッ!!♡♡
『え”あ”“ッッ!?!?///♡♡♡♡』
「ほーらひば、音変わったのわかる?♡」
『わ”ッ、わかッ、//♡ひぅ”“、♡♡わか、りゅ”ッう”ッッ///♡♡♡』
’ ぱちゅッ♡ぱちゅッ”♡ぱちゅ”ッ♡ぱち”ゅッ♡
『♡♡ま、ッ♡ぉ”ッ♡♡ひ”、♡ぁ♡、っ、ふぅ”“ッ♡♡ん”ッ♡だぇッ//♡だめッ///♡♡イ”、♡イッ♡♡イッきゅ”“〜〜~ッ♡♡ 』
俺のモノから四回目の白濁とした液が飛び出る .
奏斗はその液を手に付けて、俺のモノを掴 み、上下に動かした.
‘ ぬ”りゅッ♡ぬ”りゅッ♡ぬ”りゅッ♡
’ ぱち”ゅッ♡ぱち”ゅッ♡ぱち”ゅッ♡ぱち”“ゅッ”♡
『ぉ”ッほ!?♡♡や”ッ、どうじッ//♡♡お”っ♡♡ら、めッ”♡♡むぃ”ッ、!///♡♡むぃ”ッだってばっ///♡♡ぉ♡ぉ”♡あ”ッ、く”ぅ”ッ♡♡♡』
「だいじょーぶ、ひばならイケるイケる♡」
『も”ぉッ、//♡♡でなっ、い”、♡ぉ”“ッッ♡♡むり”ッ♡むり”ッ!♡あ”あ”“ッッ♡♡ぁ”ッ、♡なんっ、か//♡きちゃッッ!!♡あ”あ”あ”あッ〜〜~〜ッッ!?///♡♡♡』
‘ ぷしゃあああッッ♡
ぁ、あ、♡やばいっ♡潮ッ、吹いちゃったっ♡♡
射精とは違う感覚に腰がガクガクと震える .
とっくのとうに身体はもう全身熱くなっており、目からは涙が止まらない .
『うああッ//♡♡やぁッ”、よいッん、消えッ//、ないぃッッ///♡♡♡』
「雲雀っていつまで経っても潮吹きの感覚に慣れないよねぇ♡ずーっと気持ちいね?♡」
『ひぃ”ッ、ああ”ッ///♡♡♡かぁとッ、かなとぉッ///♡♡♡』
消えない余韻を逃がそうと腰を動かしながら奏斗に抱きつく .
「んー、まーだ消えない?♡」
奏斗はとん♡とん♡と腰を指で叩いてくる . それすらも快感となり腰に響く .
『はッ”、う”、ああッ///♡♡まッ、♡それだめっ///♡♡♡』
「はいはい、とんとんとん♡」
『ぅう”ッ、♡くぅ”〜〜~”ッ///♡♡♡』
「あれ?軽くイッちゃった?♡」
『ぅ”んッ、ふぁ、っ、”//♡♡またっ♡、イッちゃったぁ……っ///♡』
そう言うと奏斗は優しく頭を撫でて、ぎゅっと抱きしめ返してくれた .
「じゃあ僕がイくまでまだ頑張ろっか♡」
『へッ、?///ぁッ、♡♡』
’ ぱちゅんッ”♡ぱちゅんッ”♡ばち”ゅッ”♡♡ばち”ゅッ”♡♡
『お”ッッ!?//♡♡あ”ッッ♡♡ひッ”、ぃ”ッ♡♡♡は、ッ”、げしッ//“♡♡♡ぉ”♡ぁ”♡♡ぁ”ふっ♡♡♡イッちゃ”ぁッッ♡♡♡』
‘ ぷしゃあああッッ♡♡
「また潮吹いちゃった?♡てかさっきから腰動かして快楽から逃げようとしてるけどさあ、無駄だからね♡♡」
奏斗は俺の腰をガッチリと両手で抑えた .
あぇっ…//、ちょ、これ…っ、やばっっ
’ ばッッち”“ゅん”ッッッ!!!!!♡♡♡
『お”あ”あ”あ”あッッッ!?!?///♡♡♡♡やッ、/♡♡ぉ”ッ♡♡ぉ”ほッッ♡♡♡あ”ッ♡♡あ”っへ♡♡♡♡く、”るぅッッ♡♡♡♡』
‘ ぷしゅッッ♡♡♡
’ ばち”ゅッばち”ゅッばち”ゅッばち”ゅッ♡♡♡
『ぁ”あ”ッ/♡♡あ”えッッ//♡♡あ”へッ♡♡♡き、ッもちっ//♡♡♡かぁとッ♡♡、きもちぃッッ♡♡♡♡♡』
「ッ、俺もっ、イきそ……っ♡♡」
奏斗が快楽に耐えるように顔を歪める .
奏斗にもっと気持ちよくなってほしくて、俺はナカをさっきよりもあまーく締めた .
「ちょ、っ♡ひばッ♡締めすぎっ♡♡」
『え”っへ、”//♡♡♡ん”ッ♡ぁ”ッ♡♡奏斗っ///♡♡いっしょ、にッ♡♡イこっ///♡♡♡♡』
「ふっ、う、ッ♡はぁッ♡わかった、一緒な?♡♡」
ラストスパート、とでもいうように奏斗は腰を打ち付けるスピードを速めた .
‘ ずち”ゅッ♡ずち”ゅッ♡ずち”ゅッ♡ずッ”ちゅッッッ♡♡♡
『あ”ッ//♡♡ぁ”ッ/♡♡♡ぁ”ッ/♡♡♡ぅ”ぐッ♡♡♡い、くッ”♡♡♡かなとッ///♡♡♡、イッちゃ、ッあ”あ”ああ〜〜~〜ッッ///♡♡♡♡♡』
「俺も、ぉれも、ッ、イくッ”“ッ♡♡♡」
’ びゅるッ♡ぷしゃッ♡ぷしゃあああッッ♡♡♡
‘ びゅるるるるるるるるッッ♡♡♡♡♡♡
『、ぁ”♡♡ふぅッ♡、はい”っ、てる”“//♡♡♡はっ、//♡奏斗の、あったかッ///♡♡♡ぇへっ///♡♡♡』
「〜っ、はぁッ、ふッ、は、……ひばかわい、♡♡」
’ ……ち”ゅ〜〜~ッッ♡♡♡
『ん”っ、♡は、っ、♡なにしたん奏斗、♡』
「んふふ、俺のって印♡♡」
奏斗は俺の首筋にち”ゅッ♡とキスマークを付けたらしい .
嬉しくって自然と頬が緩む .
『奏斗、♡もっかいヤっていーよ♡♡』
「え、?♡」
『もう2回でも、3回でも、今日はすきなだけヤっていいよ♡』
『今日は特別、♡♡♡』
「はは♡、これは煽った雲雀が悪い♡♡」
やっぱり俺は奏斗がだいすき .
やっぱり奏斗は俺がだいすき .
これだけはこの世界で一切変わることはない .
『ん”ッ♡♡♡ぁ”ッ♡♡♡や”ぁッ♡♡、ふぅ”“っ、♡♡♡かなと、っ、♡♡すきッ♡♡♡だいすきっ♡♡』
「僕も、…あいしてる♡♡」
嬉しいも楽しいも悲しいも何もかも、色々起こった1週間 .
最終日、俺たちは再度互いのすきを確かめ合った .
✦ーfin.
コメント
4件
親の前なのにニヤけが止まらないぜ!このまま幸せに寝れる....本当に素敵なお話をありがとうございます!まじで、このお話を見つけてから毎日が楽しくて楽しくて仕方なくて、ハッピーでした!ずっと見ていきたいなと思います!ありがとうございます!(´▽`)
( ・ ཫ ・ ) 一旦ヒバ良かったね~ knhb最高でした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! まじⳣ₹ⳣ₹