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オリビア「クラピカ様、どうかしたんですか?」

クラピカ「オリビアか…それが」

クラピカ「何者かにヒイロが殺されたんだ」

オリビア「は?」

殺された?ヒイロ様が?

オリビア「嘘でしょ?」

レオリオ「本当だ、毒針で殺られてる」

レオリオ「オリビア?」

クラピカ「放心状態だな無理もない…」

蘇らす?否、駄目だアイザックさんに念を知らない者の前では使うなと言われた


✄✄✄✄♛✄✄✄✄

それからは何も覚えてない

今はヒソカ様らへんが面談中だ

[続きまして、295番様、295番様第一応接室までお越しください]

オリビア「行ってくる」

ハンゾー「お、おう、気おつけろよ(大丈夫か?)」

オリビア「うん」


🚪 コンコン

オリビア「失礼します。」🚪ガチャ

ネテロ「まぁ、座りなさい」

オリビア「はい。」

ネテロ「(元気がないのぅ)」

ネテロ「それじゃ、何個か質問する」

オリビア「承知しました。」

ネテロ「それじゃ、1つ目何故、ハンターを目指したんじゃ?」

オリビア「父上に命令されたからそのついででハンゾーの付き添いです。」

ネテロ「うむ、それじゃ次の質問自分以外で誰を注目している?」

オリビア「99番、294番、403番、404番、405番。」

ネテロ「理由は?」

オリビア「将来とても優秀な念能力者になりそうだからです。」

ネテロ「うむ、それでは最後じゃ1番戦いたくないのは?」

オリビア「さっきの人達と44番、301番です。」

オリビア「99番、294番、403番、404番、405番は親しいからそこ戦いたくない。44番、301番は勝てる想像が出来ないから。私の能力は想像力が必要不可欠その想像が出来ないから戦いたくないです。」

ネテロ「うむ、下がって良いぞ(オリビアの念は特質系の極じゃな)」

私の能力は一見簡単そうだよね、まぁ、すげぇ簡単だよ。でも想像出来なければただのゴミの様な能力だ。

オリビア「失礼しました。」バタンッ🚪︎ ̖́-

オリビア「はぁ、戻ろ」

ギタラクル「カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」

オリビア「ん?あ?イルミ??」

ギタラクル「やっぱわかる?」

オリビア「オーラが一緒だからね」

とりあえず誰かに見られたら不味いからイルミの部屋に移動した。

ギタラクル「何でトリックタワーの時は言わなかったの?」

オリビア「聞かれると不味いでしょ、だから」

ギタラクル「やっぱりオリビアは空気読めるよね」

オリビア「どーも」

ギタラクルは次々と針を抜きイルミに戻った

イルミ「ふぅ、すっきりした」

オリビア「痛くないの?」

イルミ「一寸痛い」

一寸なんだ

イルミ「元気無いね、どうしたの?」

オリビア「知り合い否、友人かなが死んじゃって。何とも思わないと思ってんだけどなぁ。」

イルミ「そうゆうの俺は解らないけど、悲しい時は泣けばいいと思う。」

オリビア「そっか、ありがとう」

私は静かにイルミ以外に見えない様に泣いた。

HUNTER × HUNTERの恋愛ゲームのモブになった。

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コメント

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やっぱりイルミ様大好き

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