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アンケートの結果
青×桃になりました!
注意
青桃
その他一話
わ
ん
く
青side
今日は比較的仕事が早く終わった
現時刻は、、23:00、か
いつもは深夜3、4時ごろになってしまう、
だから、俺からしたら早いほうだ
いつもは帰るともう彼女が寝てしまっている
あんまり夜に会えることはないので足早に帰宅した
青「ないこ〜、」
青「ん、?」
ないこが見当たらない
自室にいるのか、
探すか
青「ないこ〜、、、あ?」
桃「え!?あっ、えっ、まろ!?」
桃「ちょっえっ」
最初はちょっとびっくりしたけど
すぐに理解した
肌けたないこに、置いてあるスマホ
そこに流れるきめぇコメント達
青「ないこ、これなに?」
桃「あっえっと、これはその、、」
青「目、なんでそらすん笑、配信しとるんやろ?」
モブ「彼氏きちゃあああ!!!」
モブ「これ普通に神回じゃねwwww」
桃「っ、うん…悪い?」
青「悪いも何もあらへんけど、そんな頻度足りてなかったんか」
桃「そうだけど…」
青「週に一回くらいはやっとるんやけどなぁ」
トサッ
青「なぁ、やっても良いん?」
モブ「え、まってやる?、最高なんだけど」
モブ「俺のないこちゃん、、ぐっ、イケメンだッッ」
桃「まって、配信っ、」
青「あ?、まぁよーわからんけど、つけたままでええんやない?」
桃「ん、、」
パサッ
青「え、ちくばん?」
桃「あっ///、きのう、開発して、/」
青「ふーん、?」
-ちゅ、-
桃「んっ、」
-ちゅ、ちゅ、ちゅ、-
桃「んぅ、んっ」
-こりっこりっ-
桃「はっ♡あうっ//」
びゅるっ
青「乳首だけでいけるんや?えっちやね((耳囁」
桃「ん、っ/」
青「慣らす?」
桃「うん、ならして、ほしっ」
青「ん、」
-くちゅくちゅくちゅ-
桃「はっ、ふっ♡んっ♡//」
青「声、抑えんでええよ」
桃「むりっ/はいしん、っ声のってるからっ」
-ぐちゅぐちゅ♡-
桃「あうっ♡ふぁっ、♡ひぅっ、//」
青「さっきまでいじっとったやろ、めっちゃゆるゆる笑」
桃「いうなっ、//」
青「んはは、まぁええわ、一旦配信止めるか」
青「んーと、ちょっと今からのないこは俺だけのなんで、配信切りますね」
モブ「ええー、かわいいないちゃん見たかったのにー」
モブ「独占欲、、良い、、ぐ腐腐」
青「おしっ、おっけ」
青「ん、じゃあ挿れるな」
-どちゅんっ-
桃「ん”っ、/」
-ぱんっぱんっぱんっ-
桃「はっ、んっ、んぅっ、♡/」
青「声抑えんでええんよ?」
桃「やだ、恥ずい、/」
-ぱんっぱんっぱんっ-
桃「はっ、んっ、んんっ//」
青「だから、もっと鳴けって」
-ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ-
桃「んおっお”っ♡あっうあ”っ♡」
桃「激しっ、//うぁ、、」
-ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ-
桃「あ”っうっ、いっぐぅっ♡//」
びゅるっびゅるるる♡
しゅろ♡しょわぁ♡
青「赤ちゃんみたいやなぁ、漏らしちゃって」
桃「うっさっ」
青「はいはい、まだまだ夜は続くからな」
すみません短くてっ
コメント
5件
青桃てぇてぇ、、、全然短くないですよ!むしろ投稿してくれてありがとう!
ありがとうっ、( ´ཫ` ) 青桃てぇてぇ( ᐛ )ぜひともその配信を見たいっ、ぜーんぜん短くないよ.ᐟ.ᐟ投稿してくれてありがとー!