〜ゲーム〜
リクエストありがとうございますm(_ _)m
side mtk
今日は久しぶりの休日、
でもなぁ、…何もすることないんだよね、
なんかないかな、…そう思いながら部屋を隅から隅まで探索した
m「あ、!」
そこには懐かしの戦闘ゲームがあった
その時ちょうど若井から連絡が来た
w「元貴〜ひまー」
ちょうどいい、そう思い
m「じゃあさ俺ん家でゲームしよ」
w「お、いいね今から行くわ」
ゲームなんかしばらくしてないな、…
楽しみの感情を抱きずつ、若井を待った
w「お邪魔しまーす」
おっそ、!、まぁいいや、…
m「早速ゲームしよー」
w「何すんの?」
m「これ!懐かしくね!?」
w「うぉ、ッ!懐かし!」
あの頃を思い出して、騒ぎあってた
m「そろそろやろ」
w「あ、そうだね笑」
w「絶対負けねぇ、…」
m「勝つ、!」
その途中、俺の気が変わった
若井が負けそうでもうそろそろかな、
そう思ってたら
w「ん、ぁッ、やば、負けちゃッ、…」
若井は
無意識に画面と向き合いすぎて
喘いでしまっていた
w「んぁ、ッねぇ、もとき、ッ手加減してよぉ、ッ」
そう腕を掴んでせがんできた
俺はいろいろ我慢するのに精一杯でゲームに集中できずに
負けてしまった
w「あ、やったー!勝った!」
m「ん、ぇ?あー、負けたー…」
俺の理性はもうすぐキレそうだった
w「元貴ざっこー笑ざぁーこ。ざぁーこ♡」
プツンッ
俺の中の理性が切れた
もう我慢できない、
気付けば若井をベッドに押し倒していた
w「ぇ、あ、ごめん、ごめんて、ッもとき、」
m「…自分のせいだよ、?♡」
その可哀想な顔についついニヤケてしまった
side wki
元貴は怒ったのか、?
歪んだ笑みを浮かべ俺のナカに急に元貴のを挿れてきた
w「お”ほ ぉ、ッ??!♡♡///ビクビクッ」
m「こんだけでそうなっちゃうなんて、雑魚だねぇ?笑♡」
必死に突いてくる元貴のせいであたまがぽやぽやして、
何も考えれなくて、ただ謝ること、イクことしか出来なかった
w「ごめ、ッ♡ごめんなさ、♡ビクッ///ビュルルルルルルル♡」
m「もう透明になってるよ?♡そんな気持ちいの?笑♡」
w「い”ぅなぁ、ッ♡ビクッ///んぉ”ッ♡??!チカチカ♡」
m「へー、…じゃあ次は、ここ♡」
ゴリュッゴリ♡
w「ひぅん、ッ!?♡♡ビクッ///♡ﮩ٨ـﮩ♡ـﮩ٨ـﮩ」
m「あ、ここ気持ちーの?♡」
w「ん、ッ気持ち///、♡お”ッ?!♡♡びゅるびゅる」
コテッ
m「ん?飛んじゃった、…」
w「すぅー、すぅー、」
m「寝顔可愛い、パシャッ)俺も寝よ♡」
ほんとに皆さんリクエストありがとうございますm(_ _)m
あのー、出来ればなんですが、
2Pがいいです、…
本当にごめんなさいm(._.)m😭🙏
大の大の大好きなんですけど、…!
こう、物語が意味わかんなくなっちゃうって言うか、…
書くのがすごく苦手なんです、…😭
ご自宅までスライディング土下座しに行きたいほど
罪悪感はあるのです、…
ほんとにごめんなさい😭
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝100♥
💬嬉しいです!!!!!!
上のを理解してリクエストくれれば本っ当にありがたいです
それではグッバイ👋
コメント
6件
ヤバい、推しに「ざっこー笑」とか「雑魚だねぇ?♡」とか言われたいって思う私は変態なのだろうか
リクエスト失礼します🙇 鏡プレイお願いします🙏
リクエストいいですか? ひろぱがストーカーされて もときに相談して そのストーカーがもときでひろぱに正体がバレて襲う