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蒼❄️
241
楪羽*yuzuriha*
201
おその★
5,631
ws「……馴れ馴れしく俺達の名前を呼ぶな」
sd「ぇ……」
mr「………そうそうそれに…………
俺と翔太の中にキミ居ないから」
sd「!?」
ws「…………行こう涼太」
mr「あぁ」
タッタッタッタッタッタッ
ゆり組は佐久間に冷たくそう
言い放つと部屋へ戻ってしまった
ガチャッバタンッ
千「翔太!!」
🐢「涼太!!」
sd「………………!!……………………」
ツイン「翔くん/涼くん……(´・_・`)」
⛄🌈「……………………」
🐢「彼奴等…………!」
千「(。´-д-)ハァ-……幾ら記憶が無いからって…………」
⛄🌈「え!?」
sd「あの……どう言う事……ですか……」
千「……佐久間くんには追い討ちを
掛ける様になるけどそれでも良い?」
sd「ッ……………………」
🌈💗「流星…………」
🌈💙「ん?」
🌈💗「のん、翔くんと涼くんの所行きたい……」
🌈💙「ぁー………」
多分望的には心配で様子を見に行きたいんやろうけど……
あの感じやと翔くんと涼くんも訳分からん感じなんやろうな…………
🌈💙「望、気持ちは分かるけど今は辞めとこうや」
🌈💗「ぇー!のん行きたい!!」
🌈💙「(。´-д-)ハァ-…………」
始まってもうた……こうなったら全然聞いてくれへん
から出来ればこうなって欲しくないんよな…………
🌈💗「流〜星〜!」
ユサユサ!
🌈💙「あーもう!分かった分かったから!
その代わり少しだけやで?」
🌈💗「分かった!」
🌈💙「(。´-д-)ハァ-…………」
で、結局こうなんねん……( ̄▽ ̄;)
ヾ(・ω・`)ネェネェ
🌈💙「まーくん」
am「ん?どうしたの流星」
🌈💙「望が翔くんと涼くんの所行きたい
言うからちょっと行ってくる」
am「分かったすぐ戻ってくるでしょ?」
🌈💙「おん、多分」
yr「??何処か行くの?」
🌈💗「翔くんと涼くんの所!」
yr「あぁ、なるほどね分かった」
🌈💙「ほら、翔くんと涼くんの所行くんやろ?
サッと行って帰ってこよ」
🌈💗「はーい」
タッタッタッタッ
ツインはゆり組の様子を見に_2人@ゆり組_の部屋へ向かった
←望のわがままでだが……
ガチャッバタンッ
🌈「??」
🌈❤️「……………………」
am「2人は翔太と涼太の様子を見に行ったよ」
🌈「はぁ……」
その為リビングにはSnowRainbowと協力者だけとなった
sd「………………………………」
千「ごめんね佐久間くん」
🐢「皆も悪かった」
🌈💜「そんな謝らんとってください」
fk「そうですよ」
千「皆…………」
🐢「ありがとう」
sd「…………さっき千賀さんが
言った言葉どう言う事ですか…………」
千「ッ……………………」
sd「なんで……2人に俺の記憶が無いんですか……?」
hk「佐久間」
sd「ッ………………」
千「………………(。´-д-)ハァ-………………」
千「…………佐久間くん」
sd「はい…………」
千「佐久間くんに追い討ちを掛ける様になるけど
それでも聞きたい?翔太と涼太が何で佐久間くん
にあんな態度をとったのか」
千「正直今の佐久間くんにとっては信じ難くて
耐えられない話だけど…………どう?その覚悟が
佐久間くんに無いと教えたくても教えられない」
sd「………………」
覚悟………………ある?ううん、無いに決まってるだって
さっき_2人@翔太と涼太_から俺の存在を否定された様な物言いだったから…………それに俺を覚えてないのが何よりもショックだった、だから……今千賀さんから訳を話されても多分…………
sd「…………又次の時にお願いします…………」
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