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こんばんは~!

瑞生と申します!

話すことないので どうぞ!


※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい


誤字などがあります


更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。


以上を踏まえてご覧ください





清明「じゃぁ、白虎、青龍説明を頼むよ」


白虎青龍

「「御意」」



白虎「これから街の外れに我々は向かう」


青龍「その前に僕らから説明していきます。」


白虎「まず、先程貴様らはアイツらが話していた通りこちらの排除対象者え も のが消えていった」


青龍「そして、それと同時にサーカス団が現れた…これがみなさんの知っている現状ですね。」


白虎「そして我々は何処にあるのかを調べた…そして佐野「街の外れだとわかったんですね?」…嗚呼だが、そう簡単に見付かんなかったんだ」


入道「それは、何故?サーカス団ならすぐに見付かる訳じゃ…」



白虎「そうなんだ…私たちも最初は同じ事を考えたんだ」



青龍「その後にこんなものが落ちていたんです。」


ピラ


そこで青龍が見せてきたものはチラシのような紙だった



入道「ただの紙、ですか?」



白虎「ただの紙だと思うだろう…だがこうやって、ガリッ…ポタ

血を垂らすと」



ブワァン


白虎が紙に血を垂らすとそれは光だし何も書かれていなかったのが一気に文字が浮かび、招待状のようなものになった


白虎、青龍以外

「「…!」」


白虎「この様に会場がわかるようになった」


青龍「だから、特定できたのです」


白虎「この招待状を手にした瞬間建物が現れたんだ…それが サーカス団だったんだ」


佐野「なら、その招待状をもってれば入れるんですか?」


青龍「恐らくですが、人数は問われていませんから」



清明「それで、先に雨明にはサーカスに行って貰ったよ」


佐野「じゃぁ、俺たちは雨明さんから連絡を待つってことですか?」


清明「あぁそういうことだよ、連絡が来たら知らせるから君たちは先に街外れに近い所にいておくれ」


「「御意」」






今回はここまで…短くてすいません😣💦⤵


明日は長めに書きます!そして明日は新しい短編だします!

それではバイみず

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