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若井 side…
「元貴ってさ、何でいつも屋上で食べてるの?」
元貴は一瞬きょとんとした顔をしたが、すぐに笑いながら問に答えてくれた。
「何それ、僕は屋上で食べちゃ駄目なの?笑」
俺は勘違いをさせてしまったと焦っていたら、元貴が微笑みながら言った。
「ねぇ、良かったら友達になってよ」
「え?いいの?よっしゃぁ!」
俺は大袈裟に喜んだ。
「そんなに友達になれて嬉しい?笑 」
「めっちゃくちゃ嬉しい!!俺、元貴の事大好きだし!!」
「僕も若井の事大好きだよ」
「え、?」
ごめんなさい!!ボツになるかもしれません!!
コメント
3件
やばいやばいこっちもいいね押す手が止まらぬ☆(?)