テラーノベル
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最近生活リズムをちょっと整えてた白玉さんです
まずは早起きを目指して7時起きです()
最近はネット以外の楽しみを見つける為に竹を伐採したりイカを捌いたりしてます!オイシカッタデス
ではスタート↓
rbr視点
目を覚ますと朝だった。
起き上がろうと腕に力を入れたら腰の痛みと何者かに腕を押さえつけられているような感覚がした
横を見ると獣二匹に腕をがっちりホールドされていた()
rb「ん”ん”、」
rb「しょっぴくん、ぞむ起きてぇな」
shp「おはようございますロボロさん」
rb「うわ、びくった」
rb「おはよ、」
ショッピ君は呼んだらすぐ起きてくれたけど、問題はもう一匹の獣ことゾムや
rb「ぞむぅ腕痛いから…」
痛いというワードに反応したのか、耳がピクッと動く
rb「あ…ぞむ起きた?」
zm「ん…」
rb「おはy、ッていったあああ」
rb「は、え…はあ?」
zm「おはよロボロ」
ゾムが上に乗ってきたと思ったら腰が逝かれた
rb「ってえ…」
shp「ゾムさん、少しくらい配慮しましょうよ…」
zm「配慮?あ”ー…」
shp「ロボロさん、大丈夫ですか」
rb「なんとか…」
shp「ふーん、、、」
shp(この反応、昨日の事覚えてへんな)
shp「ロボロさん、昨日のこと覚えてへんでしょ」
rb「昨日、?何したっけ…」
shp「まあナニかはしましたけど、」
shp「思い出せへんならそれでええですわ」
rb「は、はあ」
rb「てか今何時…」
shp「9時30分ですね」
rb「9時かあ…?」
rb「9時?!」
rb「学校遅刻や…」
shp「その腰で行けるんですか?」
rb「…」
zm「俺が担いでいったろっか?」
rb「いや…恥ずかしいからいいや…」
zm「よっしゃ」
zm「たまには俺らとイチャイチャするんもええやろ?」
shp「ゾムさん抜け駆けは禁止ですからね」
zm「甘いなショッピ、取ったもん勝ちやで」
shp「いやーゾムさん強欲な男はロボロさん好きやない言うてましたよ」
zm「メンヘラな男も無理やってさw」
rb「二人で何バチバチしとるん」
shp「今後に関わる重要な戦いです」
rb「はえ~」
rb「まあええや、朝ごはん何食べるー?」
zm「肉!!」
shp「トーストで」
rb「はあい」
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