TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

rmfu配信

一覧ページ

「rmfu配信」のメインビジュアル

rmfu配信

1 - 第1話

♥

172

2025年03月20日

シェアするシェアする
報告する

inkのrmfuです。

r攻めf受け。

どうぞ↓


___


fuが椅子に座り配信を始める。事前にXから言っていたため、リスナーが一気に入ってくる。

ー今日何するんだっけ?

ーそこはなんも触れてなかった気がする

リスナーがいろんなことを言っているとfuが口を開く。

「今日はとりあえずアスレかなぁ」

ー一瞬で終わるんじゃね

ーRTA?

RTAしようかなとかなんとか話しながらfuが準備していると「fuー?」とrmが話しかける。

今日はfuの家にrmが遊びにきている。

fuか「そうそう、rmが遊びに来てまーす」

と軽く紹介する。「お邪魔してまーす」と邪魔にならない程度に話しかけるrm。


しばらくして_

暇だなぁと思っていたrmがfuにイタズラをする。後ろからこっそり近付いて乳首を触ると言うドッキリである。早速実行すると

「あ”ぅッッ♡」 喘ぐfuに驚くrmとリスナー。

「やっ、やめろよrm…笑」

苦笑いしながら注意するfuに対してrmはもっとイタズラしたいと思ったのかさらに強く触る。

「あッッぅ”あァッ♡♡」やはり喘ぐfu。

「みんなに聞こえてるよ?」と脅すrm。誰のせいで…と突っ込みたくなったが正直めんどくさかったのか何も言わなかった。

つまらないと感じたrmはうなじを軽く舐めてから噛んだ。

「rmッッぅ、いい加減にッッぁ♡」

fuの体からビクと動いた時手にマウスが当たり視界が真上を向いていた。リスナーは反応して

ーrmfuか?!

ーktkr

だとかなんとかうるさい。流石にやばいと思ったfuが後ろを向き、rmに説教をしようとする。がその口を封じられ、舌を入れられる。椅子が重いぞと言わんばかりにギシギシ言っている。

「ん”っはぅッッ、…」

キスをやめ、fuの顔を見るrm。

「はっ、こんな顔見てやらないわけない」 rmが言う。どこからかの罪悪感が湧きfuのせいにしたとか。

次回に続く

ういす…rmfuずっと書きたかったんスよぉぉ!!コメントしてくれたらモチベ上がります。ハートもよろしくぅぅ

loading

この作品はいかがでしたか?

172

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚