テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
おばけ屋敷 YouTube
カイ「はい今回はおばけ屋敷に来てまーす」
ユーキ「……」
リョウガ「ねぇユーキさん落ち着きないけど笑」
ユーキ「…いやいやいや…ね、うん」
シューヤ&リョウガ&ユーキ
リョウガ「……っうお」
ユーキ「あー今リョウガびびったー!!」
リョウガ「…ユーキ後ろ」
ユーキ「……ぎゃああああ!!!!」
シューヤ「ちょっ…何してんのぉ笑」
状況:倒れたリョウガの腹部に顔を埋めて倒れてるユーキ。
(驚きすぎて倒れた)(二次被害)
リョウガ「ちょっ、…ユーキ…笑」
ユーキ「……びっくりした…」
リョウガ「…はいはい……早く立って行くよ…」
ユーキ「…立てない…笑」
リョウガ「…嘘だろ」
シューヤ「笑笑」
〜
リョウガ「なんで俺がおんぶを……はぁ…」
シューヤ「笑あぁっ笑笑ハァー⤴︎笑笑」
(大爆笑シューヤさん)
ユーキ「腰いてぇえええ…」
リョウガ「こっちのセリフね?」
〜出口
カイ「あ、来た…ってなんでおんぶしてんの?笑」
リョウガ「……こいつ驚いて腰抜けました」
ハル「何してんすか笑笑」
アロハ「嘘だろ笑笑」
マサヒロ「やば笑笑」
シューヤ「笑ハァー笑笑あはっ笑笑」
タカシ「シューくん笑いすぎや笑」
ユーキ「…笑笑」
カイ「ねぇ…笑」
タクヤ「嘘じゃん…笑」
リョウガ「…ユーキ立てる?笑」
ユーキ「むりぃ…笑」
シューヤ「笑笑待ってやば笑笑笑笑しぬ笑笑」
タカシ「シューくん過呼吸?笑笑」
シューヤ「笑笑タカシくん笑笑たっ笑笑すけてっ…笑笑」
タカシ「笑笑」
〜
ユーキ「えー、治りました。」
カイ「治んの早くない?」
〜
カイ&タクヤ&リョウガ
※いつしかの罰ゲームで2回行くことになったリョウガさん
カイ「うおっ?!…こわぁ…」
リョウガ「…なにぃ?!カイさぁん……んなにぃ…今の何!!!」
カイ「リョウガさぁん…ひっ…なにぃ?!!!?やめて!!!」
タクヤ「…うお…こわぁ…」
リョウガ「待ってタクヤお願い守って 」
タクヤ「無理無理今無理」
カイ「ほぉっ!!!何!!」
リョウガ「ねぇカイさぁん……静かにしてぇ…びっくりするから!!ほらもう!!!(?)」
カイ「俺のせいじゃないそれは!!」
タクヤ「うるせー…笑」
ガタンッ!!
タクヤ「…は?」
カイ「え開かなくね…?」
リョウガ「待ってこれガチのやつ?」
カイ「どうしよぉ…リョウガさぁん……」
タクヤ「待って…あ開いたわ」
カイ「ふざけんなよおぉい!!!」
リョウガ「おい!!!」
タクヤ「ごめんって笑」
〜
カイ「ひゃぁ!!!」
タカシ「おかえりなさい〜笑」
カイ「……はぁっ…はー…」
マサヒロ「大丈夫すか?笑」
リョウガ「…っいやほんと……舐めない方がいい…」
タクヤ「…あ”ー…怖かった…」
〜
ハル&アロハ&マサヒロ&タカシ
ハル「ぽぉぅっ!!!ほぅっ!!やぁっ!!!」
マサヒロ「いや格闘技しないで?」
アロハ「待ってなんかいる!!なんかいるぅ!!!こわぁい♡…やめて!!!やああ!!!」
タカシ「なんか一瞬おかしかったぞ」
マサヒロ「うおお…こわ〜……」
タカシ「待ってなんかいるやん、…ここのロッカーとかいきなりバァンッて来たらさぶつかるからさそれはやめような?幽霊さんそれだけはやめような?こうちゃんと…そういうのには配慮して頂かないと…ねそうですよね幽霊さん」
マサヒロ「…なんか…うるさ。笑」
ハル「いやぁ!!!アロハくん!!ねぇ隣居て!!怖いから!!ねぇっ!!!」
アロハ「居る!!居るから!!!黙れ!!!」
タカシ「お口が悪いですわよ…」
〜
マサヒロ「笑笑」
カイ「おかえりなさーい…なんか一人だけ笑ってるけど」
マサヒロ「いやめっちゃこの人たちおもろかったです笑笑」
ハル「……はぁ”ーっ…は”ぁっ…お”ぉっ…お”ほぉ……あ、…ちょっ笑笑」
タクヤ「ん??なんか今の大丈夫ですか???」
アロハ「大丈夫かな?それ笑笑」
ユーキ「笑笑」
リョウガ「ねぇ問題児…笑笑」
タカシ「……はぁっ……」
ユーキ「タヒにかけいますけど…笑」
カイ「お前が言うな笑笑」
〜動画終盤〜
ユーキ「……」
リョウガ「…おりゃ」
ユーキにちょっかいをかけるリョウガ。
ユーキ「おほぉ”っ?!」
カイ「ん??笑笑え???笑」
※どこを触ったのかはご想像にお任せいたします
ユーキ「ねぇー!!!リョウガ!!こいつです!!!」
タカシ「だとしてもその声は…なぁ笑」
リョウガ「俺じゃないですよ?!あー多分…笑笑…自分でッ」
ユーキ「それ以上喋るなぁ!!」
〜動画の一番最後〜
カイ「では高評価〜」
ユーキ「…おりゃっ」
リョウガ「あぁ”っ…?!」
シューヤ「おいまたかよー笑笑」
リョウガ「……お前さぁ…」
ユーキ「あは笑笑」
リョウガ「おりゃおりゃ!!」
ユーキ「な”っ?!ちょっ、待っ!!おぉ”っ…?!」
ただいま映像が乱れました
申し訳ございません
カイ「はいもうふたりは出禁にしようと思います。」
リョウガ「申し訳ございません、もうしないので出演させてください。」
ユーキ「お願いします!!」
カイ「えー判断はスタッフがいたします。ありがとうございました…笑」
ユーキ「笑ってるじゃん…笑」
リョウガ「おい笑うな!!笑」
タクヤ「お前らよぉ…笑」
タカシ「子供やな笑」
ユーキ「…リョウガ」
リョウガ「…おう」
ユーキ「おりゃおりゃ!!」
リョウガ「おりゃおりゃ!…笑」
カイ「はいもう出禁でーす」
ユーキ「ねぇごめんって!!」
リョウガ「すいませんでした!!」
カイ「許しませーん」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
どこを触ったのか…私は
こかッ
…なんでもありません。
コメント
1件
第17話、めっちゃ楽しかったです!おばけ屋敷なのに笑いが絶えなくて、特にリョウガさんがユーキさんをおん♡♡♡る展開、想像しただけで笑えました。最後の「おりゃおりゃ」合戦も可愛すぎて、仲の良さが滲んでますね。映像が乱れたところも含めて、このグループの空気感がすごく伝わってくる回でした!