テラーノベル
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ーワンクー
1 書き方を試したくて書いたので良ければ
最後まで読んで頂けると幸いです 。
2 苦手表現や不快な思いをされた場合は
途中でこの作品を閉じて下さい 。
( 作品を通報して貰っても大丈夫です )
3 曲パロです 。
( pr side )
… 今 、 何しとるんやろな 彼奴 。
考えたって分からないし
P「 久々に3人で会いたいな 、」
青空の下 、 君を待った
( ak side )
A「 𓏸𓏸 日の22時から 暇ーー? 」 ピコン
… 会ってくれるかな 、
風が吹いた正午 、 昼下がりを抜け出す想像
P「 暇 」
ピコン
P「 その日ちょーど 誘おうとしてん 」
A「 … っ、やっぱ 通じてる ( 微 笑 」
A「 誘うのって __ ? 」 ピコン
P「 おう 」 ピコン
ねぇ 、 これからどうなるんだろうね
A「 どっちから 伝える ? 」 ピコン
P「 … せーので ええんちゃう 」ピコン
A「 逆に俺ら揃ってると気まづくない ?」
ピコン
A「 せめて グルラで同時の方がいいかも」
P「 せやね、俺 無関心やったわ 」 ピコン
P「 すまん 」 ピコン
進め方教わらないんだよ
P 「 な、 今から会わへん ? 」 ピコン
A「 鍵 空けといて 」 ピコン
… __ は会ってくれるかな
p ー のすけは 会ってくれるけど 、
A「 お邪魔しまーーす 」
君の目を見た
P「 邪魔するんなら 帰ってー 」
A「 あはは っ、 わかったー 」
何も言えず僕は歩いた
( pr side )
担任「 お前ら ーー 」
担任「 進路決まったやつから紙配るぞー 」
生徒「 な 、 お前 どこ行くんだよ 」
考えたってわからないし
P「 俺 ぇーー? 」
P「 俺は まだ決めとらん 」
青春なんてつまらないし
担任「 あ、そうそう 」
担任「 合唱祭の伴奏者決めたいんだわ 」
担任「 やってくれるやついるか ー? 」
… 、 やりたいな
P「 せんせー 俺やりたい 」
辞めた筈のピアノ、
担任「 ぉ、 珍しいな 」
担任「 じゃあ pr で決まr 」
生徒「 いや 流石に笑える ( 笑 」
机を叩く癖が抜けない
生徒「 お前 バスケ部だろ !? 」
生徒「 その冗談は えぐすぎる ( 笑笑 」
、、中学のときからそーやってんな
周りが変わっても 出来へんのか 、俺は
ねぇ、将来何してるだろうね
P「 えーー、 せやろ ? ( 苦 笑 」
P「 俺 流石に 伴奏むりやて ( 微 笑 」
音楽はしてないといいね
P「 …、 弾く キャラやないもんな 俺 」
困らないでよ
P「 せんせー ? 」
担任「 なんだ? pr 」
P「 俺 、 音大か迷ってるんやけど 」
心の中に一つ線を引いても
担任「 … はぁ っ!? 」
担任「 頭良くて運動神経高いんだから 」
担任「 音大なんて もったいねぇよ ! 」
どうしても消えなかった
P「 うぇー、 やって 俺 好きやもん… 」
P「 ピアノ 弾くん 」
今更なんだから
担任「 … はぁ、 お前なぁ 」
担任「 今更 バスケ捨てんのかよ 」
担任「 大丈夫だ、 お前 頭いいんだから 」
担任「 ま、 俺は音大じゃなきゃ
応援してるよ 」
担任「 … 、 でも 音大でもいいからな 」
担任「 お前の人生なんだから 」
なぁ、思い出すな
P「 … っ、 俺 音大辞めるわ 」
生徒「 あったりまえだろ !! ( 笑 」
生徒「 逆にお前が音大なら心配だわ 」
P「 、、せやろ 。てか購買行かん ? 」
間違ってるんだよ
わかってないよ、あんたら人間も
P「 … 今日 バイトも休みか 」
本当も愛も世界も苦しさも人生も
P「 … はぁ、 」
音大 、 行きたかったんやけどな
親からも反対されたらさすがに無理か 、。
どうでもいいよ
P「 っま、 なんとかなるか 」
P「 周りの “ イメージ ” 通りやれば 」
正しいかどうか知りたいのだって
防衛本能だ
P「 … 、 ピアノはもうええわ ( 笑 」
P「 俺にはバスケがあるしな 」
考えたんだ
あんたのせいだ
( ak side )
生徒「 もう卒業かーー 、 」
考えたってわからないが、
生徒「 早くね?? 」
A「 そーー? 」
本当に年老いたくないんだ
A「 てか 泣きすぎぃ ( 泣 笑 」
生徒「 お前も言えねぇよ ! ( 笑 」
いつ死んだらって思うだけで
A「 じゃ、 また どこかで ! 」
生徒「 おう! 大学でも元気でなー! 」
胸が空っぽになるんだ
A「 ねーー 就職先決まった ? 」
生徒「 いや 全然 まだ ( 笑 」
生徒「 でもそろそろ決めないとだよな 」
A「 俺らもう 20 だもんね 」
将来何してるだろうって
A「 … ぁー ” 、 またクビだ 」
A「 まだ ゲーム実況あるだけましか 」
大人になったらわかったよ
A「 へぇ ーー、 コラボねぇ … 」
してみたいけど、 、
してくれる人なんているのかな
何もしてないさ
A「 っあ、 すみません 」 避
… あの家族 みんな 幸せそー 、
いいな ー、 羨ましい
幸せな顔した人が憎いのは
あの人もなんかいい事あったのかな
すっごい 笑顔 ( 笑
どう割り切ったらいいんだ
A「 コラボして 、 ください っと 」ピコン
A「 誰かくるかな ーー、 」
満たされない頭の奥
化け物みたいな劣等感
A「 … へぇー、 ってええ、!? 」
A「 あの お菓子配信者の ぷりっつさん 」
A「 え、 まじ!?、 がちで? 」
A「 やった、! 初コラボだ! 」
間違ってないよ
P「 えっと、 初めまして prt です 」
A「 あっ、えと、 はは初めましてっ! 」
P「 はは っ、 そんな緊張せんでええよ 」
なぁ、何だかんだあんたら人間だ
A「 あ、すみません 、! ( 苦 笑 」
P「 なぁ、 タメ口にせーへん? 」
P「 無理にとは言わへんし ! 」
愛も救いも優しさも根拠がないなんて
A「 え、いいの !? なら遠慮なくー!」
P「 ええやん ! ( 笑 」
P「 さっそく 何するか 決めよーや ! 」
気味が悪いよ
A「 ぁ、 じゃあまた! 」
P「 今度は俺からコラボしたいんやけど」
P「 それでもええか ? 」
A「 うん! 全然したい! 」
… すっごい 気が合う人だったな ー、
あ でも ラブソングは消してもらお ( 笑
ラブソングなんかが痛いのだって
防衛本能だ
( pr side )
すっごい 楽しかったわーー、
P「 また 一緒に 撮影したいな 」
どうでもいいか あんたのせいだ
( vv side )
… なんか 嵐みたく決まったなー 、
グループ活動 、か
考えたってわからないし
V「 これから よろしくな ! 」
A「 もう じゃんじゃん楽しもうーー! 」
P「 あーあー、 もう酔ってるって 」
生きてるだけで苦しいし
俺 グループ活動 したくないんだけどな、
音楽とか儲からないし
だって 音楽とか 儲かんなくね ? ( 笑
まして アーティストでもないのに
歌詞とか適当でもいいよ
ま、 楽しめればいっか 。
どうでもいいんだ
V「 … コメ欄 akpr ばっか ( 笑 」
V「 そんなに 欲しいかね akprが 」
企画とか 色々 考えないとなーー、
2対1 にならないけど akprが映えるやつ
間違ってないだろ
V「 … なぁ、 お前ら 言いたいこと
あるなら ちゃんと言えって 」
V「 全部 受け止めるから 、な ? 」
間違ってないよな
A「 … っ、その、 」
A「 俺と p ー のすけで、ね ? 」
A「 新しいグループ 、 作ったの 」
P「 6時のおやつ って言うんやけどな 」
V「 いいじゃん 別に 」
V「 え 、 お前らそれだけなのに 」
V「 はっきり 言えなかったのかよ ( 笑 」
… ま、 この城は 解散か 。
P「 … せやけど やって vv が 」
A「 akpr って 意見も多かったし 、 」
A「 1回 2人で挑戦したくて 、 」
… 応援してるよ
間違ってないよな
お前らが 上手くいくなら それでいいよ
俺さ 。
お前ら2人が好きで好きで
特に akpr の1番のファンだしな 、 ( 微 笑
V「 俺は2人を応援してる 。 」
V「 だから 胸張って頑張ってこい ! 」
… え、
*「 6時のおやつ 解散 __ 」
*「 原因はメンバー内の喧嘩か 」
*「 akとkaiiちゃんの 謝罪について _ 」
*「 止めたのは jk の nn ちゃん 」
*「 pr 何も出来なかった とのこと 」
… んだよこれ
なんでこんな 荒れてんだよ お前ら
間違ってるんだよわかってるんだよ
V「 … 応援しなきゃ よかったのかな 」
V「 俺が 止めてれば __ 」
あんたら人間も
A「 ごめんね 、 vv 」ピコン
P「 すまん vv 」ピコン
… いや、 俺に謝らなくていいよ
最後まで2人のことを 信じてるし、
応援してるから
本当も愛を救いも人生だって
*「 AMPTAK×COLORS 始動 __ 」
*「 歌い手史上初の快挙 __ 」
もうどうでもいいんだ
V「 はは っ、 ( 悲 笑 」
V「 本当は俺も 、 、 」
V「 俺も 活動したかったなんて 」
V「 もう 言えねぇじゃねーか 」
正しい答えが言えないのだって
V「 応援してたのって、、 本心かな 」
俺だって いやだけどな
2人だけで活動されるのは 、。
防衛本能だ
V「 でもまぁ 、 」
どうでもいいや あんたのせいだ
V「 ちょっと、一瞬だけでも 2人が、 」
V「 akpr が思い出してくれればいいや 」
( ak side )
僕だって信念があった
P「 なぁ、 このままやと 解散やで 」
A「 vv まで巻き込んで申し訳ないよね 」
*
P「 っ、 なぁ 6時のおやつ 、はさ 」
P「 もう 解散するしか ないやろ、多分」
今じゃ塵みたいな想いだ
( pr side )
… vv 、 すまん
何度でも君を書いた
akpr って ずっと言われてるねん
昔っからそう
周りに流されてまう
周りの声に ばっか 影響されてる
売れることこそがどうでもよかったんだ
そんな 俺でほんまに すまん 。
本当だ
( vv side )
V「 やっぱ どこ行っても 変わんねぇな」
本当なんだ
V「 あんぷ でも akpr じゃねーーか 」
てか もう それ以前に 公式だし ( 微 笑
昔はそうだった
お前らと俺じゃ、 初めっから
立ってる場所が違ってたんだろうな 。
だから僕は
だから僕は音楽を辞めた
今回、 1番ーpr 2番ーak 3番+ラスサビーvv
をイメージして書きました 。
pr は高校生活の中での情景を、
ak は高校卒業〜大学生(大人)を
vv はこの城が出来て6時のおやつがあって
akpr があんぷになるまでの心情を
書いてみました 。
今までは 3人ともの高校生活とか
配信の様子を書いていましたが 、
3人とも時系列を合わせずバラバラにして
書いてみました 。
読みずらかったらすみません 。
*だから僕は音楽を辞めた ∕ ヨルシカ 様*
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