テラーノベル
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早くも沢山のいいねありがとうございます
続編をどうぞ。
「へッ…?」
『まぁまぁ、そんな怖がらないでよ笑』
「先生の言うことって、何を聞けば…、」
佐野先生は顔にニヤッと笑みを浮かべた。
『なに?!もしかして聞いてくれんの?笑』
「退学だけは避けたいので…、」
『そっか~、じゃあ俺の”性奴隷”になってくんない?❤︎』
「はいッ…?」
僕は思わずその言葉に驚きを隠せずよろけてしまった。
高校生にもなって性的なことを知らないわけではないが、あまりにも衝撃の言葉が頭の中に激震が走った。
『俺、前々から仁人くんのこと気になってたんだよね~、♡♡』
「は、はいッ…?冗談ですよね、?」
僕は震えながらもそう問いかけた。
『なに、冗談なわけないじゃ~ん…笑』
『で、仁人くんは、俺の”性奴隷”になるか、”退学”になるかどっちがいい?❤︎』
僕はあまりにも衝撃的な言葉が飛び交ってどう すればいいかわからなくなった。
『な~んてね。笑』
「えッ……”?」
『元々選ばせる気なんかないよ…笑♡♡』
その言葉を聞いた瞬間には押し倒されていた。
まだ僕はそんな性行為なんかしたこともない、ましてやこんな先生となんて、。
「こわいッです……”せんぜいッ、”」
あまりに初めての恐怖で目には溢れそうなほど涙が溜まってしまった。
『そんな怖がらなくてい~のに、笑』
『大丈夫だよ、優しくするから…笑♡♡』
先生はそう言って僕の制服を慣れた手つきでするすると脱がした。
『仁人くんこんな身体してるんだ、かわいいね…”笑』
「はずかしいですッ、…”やめでくださいッ”…、」
『じゃあ退学にしてあげよっか…?笑』
僕はそれに何も言い返せなかった。
『仁人くん挿れていい、?♡♡』
そういって僕の穴を丁寧に解してくる。
「はやぐッ、…”」
『そんなこと言われたらな~“…、』
僕はもうそんなことさえ耳にも入っていなかった。
「あがッ”“…、??、♡♡」
『なに、仁人くんこんなので×っちゃうんだ…笑』
「はやと”せんぜいッ、…もっと、ちょーらい…”♡♡」
やっと堕ちてくれた。笑
『こ れからは”2人だけ”の授業もあるからね♡♡』
(まぁ、タバコは仁人のじゃないって知ってたけどね笑)
fin.
コメント
2件
めっちゃドンピシャです🤦♀️🤦♀️🤦♀️ ここから妄想して寝られなくなるのがセットなんですよね〜。 リクエスト返却ありがとうございます!😩