TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

「 金縛り 」

一覧ページ

「「 金縛り 」」のメインビジュアル

「 金縛り 」

1 - 「 金縛り 」

♥

1,109

2024年01月29日

シェアするシェアする
報告する

「 金縛り 」

※注意事項

キヨくん受け

幽霊×キヨ

相手はご想像にお任せします

それではどうぞ

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

k「はぁ〜っ、疲れた」

風呂からあがってきた俺はベットへと豪快にダイブした。

k「んー、明日はこの予定が入ってるし…

明後日には今作ってる動画もupしなきゃだ…

あー、クソだるい」

k「よしっ、そんな事忘れてもう寝ちゃお」

k「ん゛ーっ…」

金縛りだろうか?急に動けなくなってしまった

正直、何も無いだろうと思い目を瞑った瞬間

k「…ッ!?///」

下の方を握られ、動かされている

k「お゛ッッ!?///あ゛んッ///」

自分でヤるよりかも、凄く気持ちよくて、

幽霊で見れない事もあり、抵抗も出来ない。

でも…このままずっと続いてヤッてほしいな…

k「お゛んッッ♡♡///ああ゛ん゛ッッ!!♡♡♡///」

手は止まることなく続いていって、何やら上の方からも感触がきて…

k「ん゛んッッ!?♡♡///

あ゛あッッ♡♡///きもぢッッいぃ♡♡♡♡//////」

k「イグぅッッ♡♡♡♡//////」

k「えぇ…ッ?///何でぇ…///

もう少しでイけたのにぃッ♡♡///」

もう少しでイけそうッ…という所で手を止められた。

自分でヤろうと思ったが、金縛りだから、動かせようと思っても動かせない。

k「ん゛あ゛ぁッ…なんでぇ…早ぐぅッ♡♡///」

と言った瞬間

k「あ゛あッッ!?!?♡♡♡♡//////

ぎ、きゅうすぎぃッッ!!♡♡♡♡//////

〜~~~ッ♡♡」

音も聞こえずに、部屋中に俺の声が響くばかり

k「あ゛ひゅッッ♡♡♡♡///

おぐぅッッッ♡♡♡♡いっちゃってるうぅ゛う゛ッッ♡♡♡♡///」

k「ん゛ああ゛あ゛ッ!?!?♡♡♡♡//////

中出しするッなよッッ!!!♡♡♡♡//////」

幽霊でも中出しなんて出来るんだな

ていうか、baby☆が出来た時どうすればいいんだよ!!?!?

彼奴ら責任とんの…??

k「ふ゛ー!!ッあ゛ん゛ッッ♡♡♡♡///

ぐおぁあ゛ぁ゛ッッッッ♡♡♡♡イグぅ~~~ッッ♡♡

〜〜~~~ッ♡♡ コテッ 」

その後の事は飛んで覚えてない。

今でも夜寝る時には…うん。そういうこと。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

書きた過ぎて泣いたよね。

ばいばい

この作品はいかがでしたか?

1,109

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚