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どうもぺろです🍀
前話の【ハジメテ】に沢山のいいね、コメント 本当にありがとうございます!!
そして全話いいねが1000件を超えておりました😭✨
フォロワー様も550名を超えていて、感謝でいっぱいです🥺💖
今回はピロートーク→翌朝の構成でお届けいたします!
では【きみの隣】第5話 このまま ごゆっくりご覧ください⬇️
⚠️行為の本番はありませんが、匂わせる話題が度々登場します。
苦手な方は🔙お願いいたします🙇🏻♀️
🩷side
時計の針はとっくに0時を回っている。
べたついた身体を拭って、ぴたりと2人抱き合ってくっつく行為後のちょっぴり恥ずかしい時間。
さっきまでもっと恥ずかしいことをしていたのに、いまさら俺の顔を見て頰を赤く染める君。
可愛くってつい意地悪したくなる。
俺の腕の中で恥ずかしそうに収まる姿は少し前の姿とは見違えるみたい。
あんな扇情的に俺を誘うようにベッドを上で乱れていた彼が今となっては、触れるだけのキスをするだけで恥ずかしそうにするんだから。
赤く染まった頬を撫でて、愛おしい姿をただまっすぐ見つめると居た堪れないのか、ぱちりと何度か瞬きをしてから俺の方を見て なあに? と言った表情。
🩷「かわいいなぁって。」
ただそう伝えると、唇をツンと尖らせて
💛『…またキスするのかと思った』そう呟く。
🩷「仁人、ちゅーしたいの?」
そう聞くと、少し止まってからこくりと頷く。
🩷「ちゅー好きだもんね、かわいい」
素直な彼を甘やかすように髪を撫でてて少し俯いた顔を俺に向かせると、好きって伝わるその瞳が俺をうつす。
その瞳がぎゅっと閉じられ、俺からのキスを待つ。
したいっていうくせには自分からせずに俺からのキスを待つ。そんな姿が我儘なのにどうしようも可愛くって、愛おしくって好きな気持ちって怖いな。そう感じた。
可愛らしい唇にちゅっと触れるとご機嫌そうに頬をほころばせて、もっと とねだるように彼からもキスをくれる。
唇が離れるとうっとりとした瞳で俺をみる。
艶めいた唇も、赤らんだ肌も、潤んだその瞳も治った情欲を掻き立てるのには十分すぎて、断ち切るようにベッドから体を起こす。
🩷「ッ….そうだ、ふろ!お風呂入ろう!!」
仁人にそういうもまだ彼は甘えたい気分なのか、寝転んだまま上目遣いで俺を見つめる。
🩷「んじゃ、お湯はってくるわ」
彼の甘えたな目線を無視してベッドから降りようとすると、後ろでかさりとシーツが擦れる音がする。
後ろから抱きつかれ、ぴとりと背中に彼の体温が伝わる。
甘えるように俺の肩口に顔を埋めて
💛『おれ…、まだこのままがいい…です』
ぽつりと耳元でそう呟かれ、たまらず振り向くと恥ずかしそうにこちらをちらりとみる。
🩷「あんまり可愛いこといわないで…おれも我慢してんの」
可愛いおねだりだけど、君の身体を思って俺は我慢してるんだから。
💛『…へ?なにが…??』ピンとこないようで彼はわかりやすく頭にはてなマークを浮かべる。
🩷「ッ…だ、だからこーやってずっとくっついてるとムラつくの!だからはやく風呂入ろって!仁人に無理させたくないから!」
埒があかないからいっそこう伝えると、彼は沸々と湧き上がる羞恥心に耐えきれなくなったのか、翻すようにベッドに寝転んでクッションをぎゅっと抱くと
💛『は、はやくお風呂沸かしてきてください…///』そう言って俺に背を向けた。
背中を丸めて、もじもじと脚を擦り合わせて恥ずかしそうにするその後ろ姿すら色っぽくみえて、俺も逃げるように浴室に向かった。
シャワーの音でかき消せないくらいのでっかいため息。
浴槽をどんどんと満たすように増えるお湯の量が俺を焦らせる。
この溜まった嫌な気持ちと欲をどうしようか。元気になってしまった自身をみて、思わず2度目のため息が出る。
🩷「まじで最悪だわ…」
その後も一緒にお風呂に入ったはいいもののずっと己との理性との戦いだった。
仁人は湯船に浸かりはじめてしばらく経つと、眠たくなってきたのかこくりこくりと船を漕ぐ。
🩷「仁人ー、寝ないよ?」
そんなに広くないバスタブに2人で入っているから、仕方なく仁人は体育座りで俺の前に座って湯船に浸かっている。
温まってきたこともあってか、白い肌が赤くほてってきていて、そろそろ出るかと仁人の肩をゆすって声をかけると
ぴとりと俺の胸にもたれて、顔を上げる。
💛『ん〜、おれおきてるよ?』
俺を見て、へにゃりと笑う。
舌ったらずに甘ったるくそう言うもんだから
🩷「あーだめだめ、もうでるよ!」
仁人の脇腹に手を入れて立ち上がらせると、完全に力が抜けていて大変だった。
やばい早くこの子のこと寝かせないと。このままじゃ俺の体裁が危ない。
俺は下着だけ履いて自分の身なりは完全に放って仁人の髪を乾かし、バスローブを着せてベッドに寝かす。
俺の苦労もつゆ知らず仁人はベッドに寝かされると、心地よい微睡の中でふにゃりと俺の名前を呼ぶ。
💛『ね、はやとせんぱい…?』
いつもよりちょっぴり落ち着いたあまい声色。
🩷「んー、どした?」ベッドに腰をかけて仁人のサラサラな黒髪を撫でる。
くすぐったそうにくすりと笑って俺の手を握ると
💛『だいすき』
そう言って目を瞑って俺の手に擦り寄る。
苦労なんて言えたもんじゃないわ、こんなご褒美がもらえるなら。
🩷「仁人俺も大好きだよ」
そう返してお風呂上がりのさらりとした頬にキスを落とす。
閉ざされた瞳は開くことなく、次第にすーすーと規則正しい寝息が聞こえてくる。
幸せそうに眠るその姿。眠ってしまった愛しい彼に、彼が大好きなキスを内緒でする。
🩷「仁人おやすみ」
💛side
💛『ん…ッさむ……なんじだ…??』
寒さから目が覚め、寝ぼけた頭で窓の方を見ると朝日がまぶしかった。
何時だろうとスマホを手探りで探すけど、いつも枕元にあるスマホが今日はないことを忘れていた。
だけど今日はスマホなんかより大切な存在がすぐそばにいる。
すやすやと気持ちよさそうに眠る勇斗先輩。
昨日の夜のことはお風呂にはいる前からあまり覚えてない。あと思い出したくないかも。
勇斗先輩はいつもよりもっとかっこよかったけど、だって俺の嫌なのとかも思い出しちゃうから。
彼はかわいいなんて言ってくれたけどあんなののどこが可愛いっていうんだ…ほんと変な人。
俺のことぎゅっと抱きしめて眠る勇斗先輩。
すぐ近くにある、端正な顔立ち。
ほんとにかっこいい。この人が俺の恋人って嘘みたいだな。
…俺この人と昨日シたんだもんな…やばいな、普通に。
かっこいいけど、俺に抱きついて眠る姿はなんだかあどけなくてかわいらしい。
ふと目に入ったお揃いのバスロープ。
勇斗先輩がやってくれたんだと気づいた。
お風呂も多分勇斗先輩が面倒見てくれたし、髪も乾かしてくれたんだろうな。
迷惑かけちゃったかもしれないけど、彼からの愛を感じて胸が暖かい。
綺麗な寝顔をじっと見つめて、彼の髪を撫でる。
🩷「…んー、じんとぉ?」
先輩は何度か瞬きして、俺を見るとふにゃりと笑って
🩷「おはよ…じんと」
そう言って俺をひき寄せて頭を撫でる。
寝起きだからか少し掠れた低いトーンで。いつもより柔らかい眼差しで俺を見つめる。
💛『ん、おはようございます』
俺がそう返すと、くすりと笑ってぎゅっと俺を抱きしめる。
🩷「あーかわいい…起きたら横に仁人いんの最高…」
ぽつりぽつりと噛み締めるようにそう言って俺の首元に甘えるように頭を預ける。
朝こんなあまえんぼうなんだ。かわいい。
💛『昨日いろいろありがとうございました。俺気づいたら寝ちゃってたから。』
彼の髪を撫でながらそういうと、
🩷「んー?いいよ。ご褒美もらったし笑」
ご機嫌そうに笑った。
💛『なに?ご褒美って…』
勇斗先輩は俺の顔を見て、にこりと笑うと
🩷「おぼえてないの?」と意味ありげにそういう。
💛『…え、俺なにしました?』
本当に何にも覚えてない。捻り出そうと思い出しても昨日の自分の醜態くらいしか思い出せない。
🩷「んー?じゃあさ、仁人さ俺のこと好き?」
俺の頬に触れてにんまりと笑う。
そんな唐突になんだよ…好きだけどさ。
朝からそんなカロリーの高い質問をされると口ごもってしまう。
俺が恥ずかしがってなかなか言わないでいると、頬をぷにっと押される。
🩷「昨日は勇斗先輩大好きって言ってくれたのになぁ…?」
そう言って拗ねた様子で俺見つめた。
💛『え…それ、俺が言ったの?』
🩷「うん。俺の手握ってすぐ寝ちゃったけど。」
いやまって、恥ずかしすぎる。
本人は嬉しそうに話しているけれど、俺そんな恥ずかしいことしてたの?何にも覚えてない。
💛『うわぁ、まじか…恥ずかしい…///』
🩷「もっかい言ってよ。仁人。」
💛『や、むり…恥ずかしいです…///』
そんな朝から大好きなんて伝えるのは流石に恥ずかしい。
彼の腕の中から抜け出そうと、寝返りをうって起きあがろうとすると、顔のすぐ横に手を置かれ押し倒される。
🩷「じーんと、俺のこと嫌いなの?」
イタズラに笑って俺の反応をみる。
💛『嫌いじゃない…好き、だよ…///』
🩷「俺は大好きだよ?」
宝物に触れるみたいに俺の頭を撫でて幸せそうに笑う。
好き…大好きなんだよ、勇斗先輩のこと。
その笑顔を見ると胸がぎゅうって苦しくなるし、幸せでいっぱいになるの。
💛『ッ…好き……大好きです。』
先輩は俺がこんなに好きなのわかってないでしょ?
先輩の首に腕を回すと、困ったように笑って俺のおでこにキスをする。
朝日が差し込んで先輩の髪がきらきらときらめく。
ほんとにかっこいい…王子様みたいじゃん。
🩷「かわいいね…ほんとに」
俺を見つめて優しく見つめて、するりと頬を撫でる。
触れるだけのキスをしてふわりと微笑むと、俺の背中に腕を回して抱き起こす。
向かい合わせにベッドに座って、俺の腰を抱き寄せる。
🩷「ね、腰痛くない?昨日俺がっついちゃったから。」
そう言って俺の腰をするりと撫でる。
💛『んーちょっと痛いかも…?』
🩷「まじか、ごめんね?しんどかったら今日ゆっくりしよ。」
申し訳なさそうに顔を歪めて、謝る姿が昨日姿から似ても似つかなくてくすりと笑える。
謝らなくていいのに、だって2人のことなんだから。
💛『んーん、俺もなんだかんだだったし…大丈夫…笑』
🩷「ふーん煽った自覚あんだ?笑」
前言撤回。そういう意味じゃない。迷惑かけたしってことだったのに。
💛『ばか…そういうことじゃない///』
彼の肩を強めに叩くとケラケラと笑いながらごめんごめんなんて謝る。
昨日から俺ばっか恥ずかしい思いさせられてる。
反抗心を見せるように彼からふいと顔を背けるとなにが面白いのかまだくすりと笑っている。
勇斗先輩はベッドから降りて冷蔵庫から水を取り出して、ごくりと飲む。
💛『俺も水飲みたい』🩷「飲ませてあげよっか?」💛『うるさいです』
彼の面倒臭い絡みをスルーして、冷蔵庫から取り出された冷たい水を受け取る。
寝起きでぼんやりとしていた頭が一気に覚めるようだった。
そろそろちゃんと起きなきゃだよなあ、なんてソファーにあるカバンからスマホを取り出そうとベッドから降りようとした時、うまく力が入らなかった。
やばい。腰痛いのちょっとどころじゃないかもしんない。
ぺたんとベッドに座り込んで、こんな恥ずかしいとこ勇斗先輩に見せらんない。そう思って彼が見ていないことを願い、恐る恐る後ろを振り向くとばっちりと見られていた。
勇斗先輩のニヤケを隠しきれていない口元。
💛『な、何見てんの…///』
🩷「いやあ、やばいな…ちょっとごめん///」
なぜか勇斗先輩まで恥ずかしそうに頭をかかえる。
頭を抱えたいのは俺の方だ。
18歳にもなってひとりで動けない。それがえっちしたからだなんて情けないこと言えないだろ。
💛『ねぇ、力はいんない…助けてください…///』
🩷「うわぁー、それちょっとえろいかも…まってね。」
お互い会話にならず、呆れてしまう。
ベッドにまた横になって自分の腰周りをほぐすように揉む。
勇斗先輩は俺のカバンをとって、枕元に置くと
🩷「マッサージ、俺するよ?」
そういうけれどさっきまであんな卑猥な言葉言ってきた今の彼に信頼はない。
💛『やだ、えろいとかいう人にはさせない…!』
🩷「仕方ないじゃん!えろかったんだもん!でもほんとに心配だから!」
💛『ッ…ばか!開き直んないで!///』
一悶着ありながらも結局勇斗先輩にマッサージしてもらって、楽になった気もする。
🩷「ねぇ仁人、ガチでタイミングミスったんだけどさ…」
先程から反省した様子の勇斗先輩が口を開く。
💛『ん、なんですか?』
起き上がって彼の方を見つめると、ベッドから降りてカバンから何かを取り出して戻ってくる。
らしくなくもじもじとする姿が新鮮。
💛『え、なに…こわいんですけど…笑』
そうやって茶化すと、ぺしりと頭を叩かれる。
俺の手をとって、手のひらにちゃりんと音を立てて冷たい金属がおかれる。
勇斗先輩の手がどいて、その中身が見えた時どきりとした。
💛『へ…これ先輩ん家の鍵?』
こくりと頷いて恥ずかしそうに頬をぽりぽりとかいて
🩷「前家来た時帰りたくないって言ったじゃん…だから好きな時に来ていいよ?」
勇斗先輩は大学に上がってから一人暮らしを始めた。
学校の最寄駅にマンションを借りて、たまに2人で夜ご飯を一緒に食べて、くだらない話をして夜が深くなる前に俺を駅まで送ってくれた。
毎回帰りたくなくって、駅までの帰り道をわざとゆっくり歩いてあんまり困らせたくないけど、この前ぽつりと
💛『ねぇ、俺帰りたくない。』そう溢した時。
先輩はいつも通り笑ってくれると思ったけど珍しく苦しそうな顔をして俺の髪を撫でると
🩷「だめだよ、またすぐ会えるからね?」
そう言って甘やかしてはくれなかった。
その時はまあそうだよななんて思っていたけど、まさかこんな感じでアンサーが来るなんて思わなかった。
💛『えー、嬉しいかも…お家行っていいの?』
🩷「ん、来て。なんならさ…」
そこまで行って先輩がくちごもる。
💛『??どうしたの?』
🩷「おれら同棲する?」そう言って俺の手を握る。
💛『へ…?ど、同棲?一緒に住むの?』
🩷「うん、やだ…?」
珍しく先輩が自信なく不安そうな顔で俺を見つめるから
💛『やじゃない!すぐにはできないけど、したいです…!///』
そう返すと、嬉しそうに笑ってがばりと俺に抱きついてくる。
🩷「大好き…仁人、ずっと一緒にいよ?」
痛いくらいにぎゅっと抱きしめられて、いつもなら引っ剥がす所だけど、先輩の嬉しそうにニコニコ笑う姿が可愛くって俺も先輩の背中に腕を回す。
💛『ん、俺も大好き。』
そう返すと照れくさそうに笑う。
🩷「じゃあ次は俺んちでできるね。」
💛『へ、何が?』🩷「仁人、言わなきゃわかんない?」
そういって俺の腰をするりと撫であげて熱っぽい瞳で俺をみつめる。
💛『…は?!やだ、やっぱ鍵いらない!///』
彼の胸に鍵を押し返すと、そのままぎゅっと手を繋がれて
🩷「だーめ。我儘言わないの。」
そう言って愛おしそうに俺を見る。
だめだ、一回シたところで俺は彼のこの雰囲気に馴れない。
恥ずかしくなってあつくなった身体の熱を逃すようにぱたぱたと仰いでみても、じいっと俺を見つめる彼の視線がまた俺をあつくさせる。
💛『みないで…変態…///』
彼の腕から抜け出して、ベッドに寝転ぶと隙をつくようにまた覆い被さられる。
昨晩みたあの光景と重なって、ばくばくと心臓が高鳴る。
見ていられなくて、顔を覆うとすぐにその手も剥がされてしまってシーツに縫い付けられる。
🩷「顔真っ赤じゃん…かわいい笑」
💛『あー…もう、ほんとやだ…///』
身体をよじって彼からの視線から逃れようとすると、そんな様子も彼からすればかわいく映るのか甘く笑って
🩷「ほんとかわいい…」
そう言って俺の唇に触れるだけの優しいキスをする。
甘すぎて苦しくなるくらいの愛が伝わるキスに何も言えなくなってしまう。
恥ずかしいけど甘ったるくて温い溢れるくらいの愛をうけてなんだかんだ心地がいい。
ハジメテを迎えた俺ら。なにが変わるってことはない。
でもこれからもこのままの俺らでいいんだ。
ありのままの貴方が大好きだし、きっと彼もこんな俺のことが大好きだろうから。
自惚れんなって言葉は無視させてもらおう。
こんなに甘やかされて愛されてしまったら認めるしかなくなっちゃうの。
ねえ、これからもこんな俺だけど きみの隣 にいさせて。
第5話 【このまま】 いかかでしょうか?
2話続いて少し色が強い話が続いてしまったので今回は甘めを意識してみました🤭💭
お気づきの方もいるかもしれませんが、💛さん18歳編は今回で一旦おしまいです!
ですがいただいたリクや、ぺろが書きたいシチュを定期的に更新していこうかなあと!
次回は31日(火)の21時の更新を予定しております!
内容的はリクエストいただいたお酒解禁後の🩷さんに翻弄される💛さんに加えて❤️🤍㌠もなにかお届けできたらなと思っております👍
ぜひいいね、コメントしてお待ちくださいね✨
感想も、リクエストもお待ちしております💖
では🍀
コメント
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ほんっとにありがとうございます🙇♀️ やばいくらいに愛おしいです、めちゃくちゃ想像しやすい書き方で助かります🙏かわいいいいいい