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黄side
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黄 「 あの 、! すきです、! 」
青 「 …は? 」
黄 「 付き合ってください 、! 」
青 「 いやいや 、 僕男と付き合うとか無理… 、 」
黄 「 …セフレでもいいので 、 ちゃんと気持ちよくするので 、 」
青 「 はあ … ッたく 、 仕方ないな 、 」
そう良い僕と彼はセフレになった .
黄 「 ぅ”〜〜ッ、 ♡♡ 」
青 「 ほら 、 もっと腰上げろ . 」
黄 「 ッは 、 しぬ” 、 ♡♡ 」
そして毎日のように体動を重ねた
そしてセフレになって2ヶ月が過ぎた .
黄 「 今日もよろしくお願いします . 笑 」
「 うん . ホ別3万でどう? 」
黄 「 はい , 大丈夫です 笑 」
えっちの練習とお小遣い稼ぎ . どっちも効率よくやっていた.
「 なぁるぅと , お前ってさパパ活とかやってる?笑 」
そう耳元で呟かれた.
黄 「 …は 、 ぇ 、 」
「 隠さなくていーよ 笑 ちゃんと写真もあるし 笑」
黄 「 …僕にどうして欲しいんですか 、、 」
「 もちろん , ね? 笑 」
そして毎日その人に呼び出されるようになった .
青 「 ねえ黄瀬 . 」
黄 「 あ 、 すみません , 今日用事あるので … 、! 」
青 「 毎日用事じゃん . 最近全然してくれないし . 」
黄 「 すみません 、 もう行かないと 、」
そう言い走って約束の場所に行く .
「 でさ〜??笑 」
黄 「 そうなんだね 、 笑 」
「 最近黄瀬とアイツ一緒にいるよね . 黄瀬が人に笑顔見せるのって初めてじゃね? 」
「 それな〜 . 」
「 おいころん聞いてんのかよ 笑 」
青 「 ん , 」
青 「 ねえ . 」
黄 「 ぁ 、 すみません , 僕 、 」
青 「 また用事? 」
黄 「 ぇっと 、 」
青「 僕とするの飽きた?嫌になったの? 」
黄 「 ちが 、 そんなんじゃないです 、 」
青 「 じゃあ毎日毎日用事って断るのなんで? 」
黄 「 すみません … 、 僕セフレもうやめます 、 」
青 「 …は? 、 今更それ言うの?」
黄 「 僕もう行かなきゃ 、」
青 「 おい . 待てよ ,」
そう言われ腕を捕まれ握っていたスマホが落ちた .
ピロンと通知がなった .
[ るぅとまだ? 今日騎乗位したいんだけど ]
[ いつもの場所で待ってる ]
青 「 へえ 、 僕に飽きて他の男に腰振ってたんだ , 笑 」
黄 「 や 、 ちが 」
青 「 超ムカつくんだけど . 」
黄 「 ごめ” 、 なさい”ッ , ♡♡ ゆるし”て” ♡♡ 」
青 「 ほらいつもみたいに腰振ってみろよ . 」
久しぶりに彼とのえっち 嬉しいのか涙が出てくる .
黄 「 おなか くるし”いですッ”, ♡♡ 」
青 「 苦しいのに泣いて喜んでるのはお前だろ,笑 」
黄 「 へんたいでごめんなさい”ッ . ♡♡ 」
えっちをしてる最中何度もスマホが鳴った .
[ まだ? 遅いんだけど ]
[ 写真ばら撒くぞ ]
[ 返事しろ ]
青 「 変なやつに捕まってるじゃん . 笑 」
青 「 大丈夫だよ , 僕が何とかしとくから 」
そう言い抱き締められる .
黄 「 ん”ッ,♡♡ 」
動いてないのに抱き締められるだけでいってしまう 、
そしてお互い達した
黄 「 はあ 、 はー , ♡ 」
頭がふわふわする 、 いった余韻に浸ってた.
黄 「 お”ほッ” !? ♡♡ 」
青 「 何休んでんの , 毎日断られてできなかった分溜まってるから全部中に出させてね??笑 」
そう言われ完全に堕ちてしまった .
翌日 .
「 お前昨日なんで来なかったんだよ!! 」
黄 「ぇっと、」
青 「 昨日行けなくてごめんね , 笑 ちょっと僕との用事があって 笑 」
そういい僕のワイシャツの襟元を くいっと下げてくる .
[ は 、 もういいし . ]
黄 「 あ、 呆気なく引いてくれました 、 」
青 「 ね〜 . よかった 笑」
コメント
1件
ブクマ失礼します。
🦕⋆͛
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