テラーノベル
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喋っているのが「」思っているのが()たまに豆知識が喋っていますが、ストーリーには一切影響はありません。
尾人行「王様、鈴木が自首しました」
豆知識(尾人行は、主人公達がサンドラゴンを倒してからずっと、盗み聞きとかをしていた )
王様「君が召喚された子か」
主人公「そうらしいですね」
王様「まあ腕を見せてくれ」
鈴木は言われた通りにした。
王様「やっぱりお前が、、、」
主人公「ごめんが俺に一つだけ忠告しとくが、戦争はやめた方がいいよ」
王様は驚いた
王様「それは何かの聞き間違えかな?」
主人公「じゃあ、何故国民には、内緒で儀式をした?」
王様「私が国民に黙っていることはないよ」
主人公「じゃあ話を変えよう、お前達最悪な目に会いたいか?」
それを言った途端、ダッシュで兵隊が来た。
兵隊「王様、大変です、大量の国民と、武装兵の襲撃です」
王様「何だと、尾人行、襲撃は中止になったんではないなか?」
尾人行「そんなことは、もしや」
ーーーーーーーーー回想ーーーーーーーーー
主人公「作戦は、お前達がクーデターを、起こすまで、るなにくゃぎがみいのとこうい」
ーーーーーーーー今に戻るーーーーーーーー
王様「兵隊達まだ止められないのか?」
隊長「それが、身体能力が良いのか魔法も交わされるし、何とあの異世界人の武器が強くて、魔法ではないのに、簡単に気絶させられてしまい、また起き上がったら、それがもう少し硬かったら、タヒんでたとおもって、戦意が喪失してしまいました。 」
主人公「絶対56しだけはするなよ」
王様「こうなったら、あいつを呼ぶしかない」
???「何でしょうか」
王様「あいつらを56してくれ」
???「分かりました」
主人公は門のところで戦っていた。
主人公「もうすぐで門にたどり着く頑張れ」
???「襲撃とは、良い度胸だが、ここまでだ」
主人公「弓?」
???「喰らえ」
何とか身代わりの木を使って、交わしてドラムガンをに持ち替えて、ぶっ放した。
主人公「やったか?」
???「残念だがら、お前は魔法が使えないから、このフリム様倒せないようだな」
主人公「こいつ魔法攻撃しか当たらない⁉︎」
ミーシュ「グリッチバッシュ」
豆知識(グリッチバッシュは、斬撃魔法のバッシュの強化版です)
フリム「今のは痛いですね、ミーシュさんは邪魔だだから消しますね」
何と弓から3個のミニ破壊光線が放たれた。
ミーシュは交わしたが、飛ばされた。
主人公「ミーシュに何をした?」
フリム「風の矢で、吹き飛ばしたんですよ」
そして主人公は悩んでいた。
主人公(どうすれば魔はが使えるんだ?)
色々避けていくがどんどん不利になっていく。
フリム「やはり魔法が使えないあなたには、私には勝てませんねふふふ」
主人公(ミーシュが言っていたことを思い出すんだ)
主人公は思い浮かんだのは、君はエネルギー系の魔法だよ、武器強化系が得意だね、使いたい魔法を創造を想像するよ、自分の体にある全ての魔力を 放つ部位に一点集中だ。
主人公(エネルギーショット🔁)
主人公は、もう1回をドラマガンをかまえた、そのドラムガンにオーラがある。
フリム「まだその武器を使うのか?」
そして、エネルギー属性の弾がドラムガンから放たれた。
フリム「武器にエネルギー属性を⁉︎確かこいつは魔法は使えないはず」
フリムは弓矢で防ごうとした。
フリム「100本の矢を一気に拡散する矢だ」
主人公「それ、爆弾仕掛けたよ」
フリム「いつ仕掛けた!?」
そしてフリムに全発ヒット。
フリム「動けない!このフリム様が負けた!」
主人公「爆弾の話は嘘だよ」
フリム「おのれーーー」
そして王様のところまで来た。
皆んな「何故嘘をついた?」
王様「私は嘘をついていないし、この王様にどんな態度だ💢
ミーシュ「トゥルースピーク」
王様「本当は、神が他の国を授けないと、この世界を滅ぼ」
急に王様はタヒんだ。
ミーシュお前56したな
ミーシュ「実は私まだ魔法を使っていないんだ」
皆んなが驚いた、その瞬間空が暗くなった。
聖者「神が本気を出した⁉︎」
謎の声(お前ら、俺の作戦を台無しにした、神の世界にしたかったが、お前らのせいで、作戦が台無しになったが、結果的には成功した)
サンズ「これは神の世界じゃなさそうだぜ」
暗黒騎士「これは邪神の世界かな?」
主人公「これは神じゃなく、邪神よね」
皆んな「よくそなことが言えるな、神に殺されるぞ‼︎」
主人公「じゃあお前らは、こいつが神だと思うのか?」
皆んなは静まった。
主人公「どうか俺たちが、この邪神を倒すのを手伝って欲しいんだ」
皆んな「任せろ」
武器屋「凄く良い武器提供しよう」
防具屋「丹精こめて作った装備を使ってくれ」
アイテム屋「色々無料で提供するよ」
素材屋「俺も手伝うぞ」
皆んなが驚いた。
皆んな「武器屋の店長だ!」
主人公「前は、身代わりの木を、お金はないけどいっぱいくれてありがとうございます」
皆んな「2人仲良かったのーーー」
主人公(最初は体型がごつく頑固で、怖く見えたけど、本当は優しいんだよな)
素材屋「お、ま、え、い、ら、ん、こ、と、を、い、っ、て、く、れ、た、な」
主人公「本当にごめんなさい、絶対に、邪神を倒します」
鈴木達は、邪神を倒すために、この先も色々頑張るのであった。
9の話完
コメント
3件
おおー!!結構話が変わりましたね…!続き楽しみ…! …ちょっと挿し絵は消したほうがいいかもです。
皆さん好きにコメントして良いですよ