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みんなやほ!
最近サボりまくってる、やべぇ
って思ってる涙だよん✰
頑張るよん
それじゃ本編へ𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!
適性のある武器を調べた翌日、俺はまたボスに呼ばれた
🍌「ボス、なんでしょうか?」
B「任務があって呼んだ。」
B「𓏸𓏸町の薬局あるの分かるか?」
🍌「えぇ、あそこですよね?」
B「あそこの路地裏から入れる建物の中で麻薬を製造している人がいるとの事だ」
B「見つけ次第犯人を取り押さえ、警察に連絡して欲しい」
B「あ、連絡する時だが…」
そう言いながらボスは1枚のメモを取り出した
B「ここへ電話をかけてくれ。そうすれば話を知ってるやつに繋がる」
🍌「かしこまりました」
B「あ、あとぼんじゅうるをその任務に同行させることにした」
B「今からぼんじゅうるを呼ぶから少し待っていてくれ」
コンコンコン
🍆「ボス、ただ今参りましたぼんじゅうるです入ってもよろしいでしょうか?」
B「あぁ、入れ」
🍆「失礼させていただきます」
なんだかもうボスの部屋に入ることに慣れているように見える。すごいなぁ
B「今日は任務があって────」
ボスが俺にした説明を繰り返しぼんさんにしている。その姿を見ながら今日の時程を考えておくことにした
B「────おんりー!」
🍌「あ、はい!どうされましたか?」
B「どうされましたかじゃないよ!笑」
B「おんりーとぼんじゅうる、二人で協力して任務に当たって欲しい。」
B「おんりー、ぼんじゅうるにとっては初めての任務だ。色んなことを教えながらサポートしてあげてくれ」
🍌「もちろんです」
B「ぼんじゅうる。初めてで分からないことだらけかとは思うが分からないことがあったらおんりーに聞くんだ。そしておんりーの手伝いをしてあげてくれ」
🍆「かしこまりました」
B「それでは下がって良い」
ぼんさんと2人で任務….気まずい
だってぼんさん心開いてくれないんだもーん!
🍌「それじゃあ、行きましょう」
🍆「…はい」
目的地へ向かいながら当たり障りのない会話をすることにした
🍌「そういえばぼんさんって結局何歳なんですか?」
🍆「俺は…18、です。一応高3です」
🍌「え、!?なら俺の1歳年上じゃないですか!?」
なんとなくそうだろうなという気はしてた
ほんとにただなんとなくだけれども
🍆「まぁ、年齢はそこまで関係ないですし、そもそもそんなに変わらないですし…」
🍆「先輩に敬語使われるの、気になるんですが」
🍌「あ、あぁ、ごめんなさい。慣れちゃってるんで」
🍌「そーいえば、ぼんさんはなんで世暗社に入ったんですか?」
🍆「理由、言いたかないです」
🍆「少なくとも今は」
🍌「分かりました。では、また言える時には教えて欲しいです」
そんな話をして気まづい空気が流れたその瞬間
🍌「あ、着いた」
せめてもの救いで目的地についた
🍌「ぼんさん、静かに!そーっと行きますよ」
🍆「分かってます」
今回はここまで〜
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てか今更かもしれないけど
キャラ崩壊⚠️(特にぼんさん)ね!
それじゃみんなおつるい!