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はい、第2話になります!
前回最後の人物が この話で判明します!
はたして誰なのでしょうか…
注意を読んで本編をご覧下さい!
[注意]
キャラ崩壊 有?
口調が違うかも…
この話ではまだないけどBL要素有るよ!!
↑もしかしたら地雷の人もいるかも…
※もし地雷のカプがあったら、 回れ右
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空視点
職員室に行くと言ったは、いいものの…
広すぎて迷子になりそうだ
????「あなた達どうしたの?」
空「職員室を探してるんだけど…」
????「それならこっちよ」
蛍「ありがとうございま…?!! 」
空「どうしたの?蛍…え?!」
????「ふふ、びっくりさせちゃったかしら」
空「ナヒーダ!」
ナヒーダ「久しぶりね」
空「久しぶり!」
蛍「さっそく会えてよかったね!お兄ちゃん」
ナヒーダ「お喋りも良いけれど、まずは職員室に行き ましょう?」
たしかに、ナヒーダの言う通りだ
━━━━━━━━━━━━━━━
┄┄職員室┄┄
空と蛍はナヒーダのおかげで職員室まで
無事にたどり着くことが出来た
ナヒーダ「ここよ」
空「失礼します 」
蛍「失礼します」
3人で中へはいると、職員室も広く教員も沢山いた
机などの配置もちゃんと通路ができるようにされていた
ナヒーダ「転校生を連れてきたわ」
??????「ご苦労、ふむ…転校生とは君ら2人のことか」
蛍「え、もしかして」
空「ヌヴィレット!」
ナヒーダに案内された席には、
元最高審判官…ヌヴィレットがいた
ヌヴィレット「私が君たちの担任だ」
空「ヌ、ヌヴィレットが…?!」
蛍「なんか意外だね、校長とかやってそうなイメージ」
そんなことを話しているともうすぐでHRが始まる時間になっていた。
ヌヴィレット「そろそろ教室へ向かうとしよう、着いてきてくれ」
空蛍「はーい!」
思ったより早く教室につき、ヌヴィレットが先に教室に入っていった。中から2人を呼ぶ声が聞こえると、2人も教室に入っていった。
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今回はここで切ります!
前回の????はナヒーダでした〜。
正直ヌヴィさんは校長にするか迷いました…
その結果隊長に校長してもらうことにしました。
でも、口調よくわかんないんで、出てこないと思います
クラスメイトとかも決めなきゃなので、次回は結構遅くなるかもしれません…頑張って考えます…
バイバイ(ヾ(´・ω・`)