前回の続きです
注意は前の作品で書いたとおりです
では始めていきます!
四季「よし、全員集まったな」
四季「じゃあルール説明をするな!」
1 ここにいる全員が協力すること
2 今から投げるボール(3つ)を持ってまた同じ場所まで戻ってくること
3 15分後に参加する先生に捕まらないこと
4 制限時間は1時間
5 血を使うのは有り ただし、先生は使わない
四季「こんなだけだな あ!あともしゴールできなかったら即退学だからな覚えとけよ〜」
みんな「!?」
馨「質問いいですか?」
四季「いいぞー」
馨「退学するのは全員なんですか?」
四季「いや、総合的な判断で誰を落とすかは決める」四季「だから、全員ダメそうならそうなるな笑ー」
無陀野「…なんのためにこんなことをする 意図が、理解し介しかねる」
四季「お前らは此処で桃太郎と戦えるだけの力を身に着けてもらわないと困る、だから今日出会いたての絆もなんにもない状態での、判断力 ・統率力・決断力をどれだけできるかを確かめる そうじゃないとこれからやっていけないからな。…桃太郎は全力で命を取りに来る、だからこんなところで躓かれたら死ぬからな だからどんたけできるかのテストだな」
無陀野「…理解した」
四季「ならよかった(^^) 他に質問は?」
シーン
四季「ないみたいだな」
ガチャガチヤ
四季「じゃあ…5分後にな笑」
ー協力するこれがどういうことか、あの教師がどれほどの力を持っているのか、このときはまだわかるはずもなかったー
はい、ここまでです
少し原作とは違うところもありますが、ストーリーの都合上こうなりました(._.)
だいぶ変なところで終わりましたが、しばらくしたら続きを投稿します!
ここまでありがとうございました🙇
コメント
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好きなんですが愛しています やっぱり四季が先生なのは良いですよね。四季の生徒が無陀野達って天国ですよね。今拝見させて頂きましたが素晴らしい神作でした好きです愛してます
