こんにちは
ある🌹です
更新するのが遅くなり、ごめんなさいm(_ _;)m
イメージはできているですけど、文章にできなくて…
頑張っていきますのでよろしくお願いします🙏
では、スタートです!
タッタッタッタッ
花魁坂「…とりあえず、自己紹介しない? 協力するるためにも、ね?」
無陀野「無陀野無人だ」
真澄「チッ…淀川真澄」
馨「並木度馨です🙂」
紫苑「朽森紫苑っすー」
猫咲「猫咲波久礼です!」
印南「印南幽だガハ」
大我「百鬼大我っす それとお前大丈夫か!?」
印南「あぁ!心配は無用さ!👍️」
印南・大我以外「(…全然大丈夫に見えない…)」
馨「とりあえずどうしましょう?」
無陀野「…とりあえずボールを探すのが賢明だが… 分かれて探すのはどうだろう」
紫苑「それいいんじゃないすか〜じゃあ適当に…」グッ
無陀野・花魁坂・淀川
馨・紫苑・大我
印南・猫咲
花魁坂「お!じゃあ分かれて探してゴールしよ」
ダッ
四季「(そろそろだな、…みた感じすぐには打ち解けるのは無理だろうな、 )」
四季「(グループで分かれているのか、全体で動いているのか、、、)」
校長「…学園内から声が聞こえないと思ったら(笑)もう、訓練始めてるの?」
四季「学園内の案内は1日使いますし、少しでも訓練している方が、有意義に使えると思ったんで」
校長「相変わらず優しいね、全部あの子たちのための言葉だ…毎年多くの鬼が殺されている、そこに占められている多くは、まだなんにも知らない子供ばかり……突然訪れる死になにをおもっていけばいいんだろうね、せめて平等に天国に行けることを願うよ」
四季「天国なんて要らないっよ 強ければ死なないシンプルな話っす…(何かあったら俺が、、、、」
校長「うん、頼んだよ(やっぱりあの子は、優しいな)」
ピリリリリ
四季「!もう経ったか…、じゃあお手並み拝見ってところだな笑」
はい、ここまでです 鬼ごっこだけでこのペース…ホントに進めなくてごめんなさいm(_ _;)m
その上都合上同期組たちのシーンしか映せないですし、だいぶ短くになります
それでもいいよという方は次回を持っていただけたら幸いです
次で鬼ごっこは終わりますので次に進むまで、もう少し待ってください🙏
スタンプ一つでもいいのでコメントをいただけると嬉しいです
ここまでありがとうございました😊
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続き楽しみにしてます(*^^*)