軽い小説的な、曲パロ
🌸×🦈 今すぐ輪廻
🌸 『』
🦈 「」
attention
しねた 有
ぐろ 有
🌸 愛重
小説書きなれて無
ほぼ🦈視点
これでよければ 見てください (⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
4月10日 今日 は コさめの 高校デビュー ッ ⟡.
「えっと、 体育館に行けばいいんだよね、」
悲報 1分で迷う
「え、どこ、。」
「絶対体育館じゃないし、」
『新入生ッ .ᐣ』
「ん ~ と、 .ᐣ ッて ぇ、 .ᐣ 前髪ピンク、.ᐣ」
目の前には前髪がピンクのコさめより 身長の高いかっこかわいいの代表的な顔の人がいた、
『前髪ピンクって、笑』
先輩 .ᐣ は 面白そうに笑うと
『ここ2階、3年塔だよ.ᐣ』
と言った、
3年塔、3年塔、、.ᐣ
「3年塔 ッ .ᐣ.ᐟ」
びっくりすると また 先輩 .ᐣ は 楽しそうに笑う。
『連れていくよ、 おいで、笑』
と 手を引いてくれた、
しばらく すると ざっと 1年生 200人 を 超える 人がいる、 大きな 体育館 があった
「おぉ ~ ⟡.· ありがとうございます ッ 大きい体育館ですね ッ ニヘ」
と言うと
『そうだね ~ 笑 じゃ、 また後で、』
と言って 手を 振ってくれた。
。。。いい人だったなぁ、 ぁ、名前聞きそびれちゃった、
それなのに 『また後で』なんだ、。
ぅ ~ む、
考えているうちに 時間になりそうだったので 急いで 「雨乃コさめ」と書いてある 席に 座った。
コさめの 通う 六奏学園は 高校生 600人 と それなりにいるので、 教室が どこも 大きい。
この 体育館も コさめ の通ってた 中学校 の 2倍 は でかい。
すごく お金 かかったんだろうな ~ 、
そんなことを考えている と
(次は生徒会長からの お話です)
という 司会 の 声が 聞こえた。
どうせ 校長先生 の 話と 同じくらい つまらないものだろう
そう、思って下を向いた
それなのに 生徒会長 が 出てくると すごい 熱狂 が 聞こえたので、 うるさいなぁ、 と思い ステ ~ ジを 見た
どうせ 中途半端 な イケメンか 美女 が 出てきたのだろう、
そう思っていたが その姿に 見覚えがあった。
ピンクの前髪 、 ピンクの瞳 、 コさめより高い背、 優しそうな かっこかわいい 顔立ち 、
助けて貰った人じゃん .ᐣ .ᐟ
こんなこと あるんだ、
『1年生の皆さんご入学おめでとうございます。
これで終わります。 生徒会長 桃瀬 蘭。』
綺麗に お辞儀をすると すいかみたいな 人と 紫 頭 の 人と 一緒に ステージ 袖 に入っていった。
。。。 桃瀬蘭 裙 ッ て 言うんだ ~ 。
そんなことを考えながら ぼんやりとしていると入学 式が 終わった。
(コさめ ちゃ ~ ん ッ)
(コさめ、)
教室に 入ってから 廊下に 出ると金髪可愛らしい子は こさめ を 抱きしめ、 茶髪 の イケメンは こさめの 頭 の上 に 手を置いた。
「なつ裙 ッ みこ ちゃん ッ ⟡.·」
幼なじみ が 同じ学校 だと やっぱり ニパニパ してしまう。
「2人は 何組 .ᐣ」
まだ クラスメイト を 見ていないので 聞いてみた。
(俺は 3組やよ .ᐟ)
(俺は ~ 、 ぉ コさめ と 同じ 2組じゃね~ か、)
(なんで俺だけ 違うん ~ 泣)
嬉しそうに バックハグ をする なつ裙 と 泣きながら 抱きしめてくる みこちゃん。
実をいうと なつ裙 の こと 4年越し の 片思い。
かっこよくて、 気だるげなのに、 笑顔が可愛くて、 ほら ~ が苦手で、 沼なところしかない。
『コさめ~ ッ』
と 言いながら 抱きしめられた ッ .ᐣ
「誰 ッ 、 て 蘭先輩 .ᐣ .ᐟ」
びっくりした、
すると
(ぉい、 コさめ、 .ᐣが困ってんじゃん、)
(らんらんそれはよくないよぉ、)
さっき 蘭裙 と 一緒に 入ってった 2人だ ッ ⟡.·
(お名前は、 .ᐣ)
気だるげに聞くのに みこちゃんと こさめ の 前に 立って 聞いてくれるんだよね、 なつ裙
みこちゃん は ポカーン ってしてるし、
『俺は生徒会長の桃瀬蘭 ッ』
(副会長 柴野 ぃルま、)
(書記の 緑絵 スチ で す ~ 、)
(暇 なつ、)
(桜時 みコと ッ)
「ぇっと、雨乃コさめ ッ」
(らんらん の せいで 1年生混乱 してるじゃん、)
(そ ~ だぞ、)
蘭 裙 ッ て いじられ 系 なんだ 、 .ᐣ
(あの、敬語 だるいんで、ためでも いいっすかね、)
『ぁ、俺らは全然 いいよ ~ ッ』
(俺らを巻き込むな 前髪ピンクッ)
『ひどぉい、🥺』
(らんらん きもいかも、)
『スチ まで ッ .ᐣ 』
蘭裙 がっかりしてる、 .ᐣ
「蘭裙 よしよし、 .ᐣ」
『こさめぇ、泣』
ぅわ ッ 抱きついてきた 、 .ᐣ
(らんらん ッ て 俺も呼んでええ、.ᐣ)
『いいよ ッもちろん ッ』
(じゃあ 俺は蘭で、)
『蘭ね ~ おっけ~』
「まって 授業 始まるんだけど ッ .ᐣ」
気がつけば 授業開始 2分前 、 .ᐣ
はやぁ、
(やばないッ .ᐣ)
(俺らもいそごぉ、)
(スチッ お前 寝かけんな ッ)
『やば ッ 、走』
(コさ、行くぞ、)
「ぁえ、 また、 .ᐣ」
((ん、また ~))
『またね ~ ッ 手振』
蘭先輩 元気だな ~ 、。
「やっと終わった ~ ッ ⟡.·」
(みコと 誘って パフェ いかん?)
「いいじゃん ッ ⟡.·」
(みコと ~ ッ パフェ いかん ?)
(ごめん ッ 今日呼び出されたんよ ッ)
みこちゃんが、 めずらし ~ 、。
(今日は 2人で 楽しんできな、)ボソッ
、 .ᐣ.ᐟ みこちゃん 神 ッ .ᐣ.ᐟ
「そっか、じゃあ また 3人で行こうね、 ?」
(んだ、)
(じゃあね 2人とも ッ 手振)
みこちゃん さすがに 神 ッ ⟡.·
後で 猫カフェ でも 誘おうかな、
『ぁ、コさめ ~ ッ 手振』
「蘭裙 ッ、 手振」
『ぁ、なっちゃん ニコ』
(ちわっす、)
「ぁの ね 、 蘭裙 ッ 今からね なつ裙 と パフェ食べるの ッ」
『ほぇ ~ いいじゃん ッ』
(こいつ 荷物持っていくと 持っていくだけ 落として 帰るんで 家に帰らせてからにします )
「んぇ ~ ひっど ~ 、ムスッ」
まぁ。 そうだけど。。。
『じゃあ コさめ 俺ん家 と 同じ 方向 だから 連れていくよ、』
(まじっすか、 .ᐣ あざっす!!)
「ごめんね 蘭裙、」
『いいんだよ、ついで、。』
蘭裙 やっぱ優しい ッ
『じゃあね ッ なっちゃん』
「またね ~ ッ」
(ん、手振)
『コさめ ッ て さ、なっちゃんのこと 好きだよね、』
.ᐣ.ᐟ
「んぇ ッ /// そんなこと ない、 ///」
なんで分かるの 、ッ
『ほんと、 .ᐣ』
『じゃあ 俺と付き合ってくれる、 .ᐣ』
。。。え、
「んぇ、 .ᐣ」
『罰ゲームとかじゃなくて、本気。』
「、。 ぇ、 ごめんなさい、。」
嬉しいけど、なんでコさめなんだろう、
『そっか、』
蘭裙 、 雰囲気 変わった、 .ᐣ
『コさめは 俺と 結ばれなきゃ行けない運命なんだよ、.ᐣ』
『分かってるよね、.ᐣ』
ぇ、
「蘭裙 ッ 、 おかしいよ 、.ᐣ」
『分かってないなら、また最初から やれば いい話、』
カッター出
「ら、」
ザシュッ
『ほら、俺と結ばれる ッ て 答えを選んでよ、ෆ』
『今すぐ ッ』
ザシュッ
今すぐ輪廻
END
どうですかね 、 .ᐣ 一応 伏線はってみました、😖







