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はーい!主です!
今回は久しぶりに蒼くん視点を書こうと思います!
本編どうぞ!
第10話〜メッセージ〜
蒼side
『ん〜…、、』
こんなとこに1人で居るなんて退屈すぎるよ…、、
すると、急に雲でできたテレビが現れた。(こんなもの、絶対天国にないと思う…)
『ん、なにこれ』
そのテレビを見ると…、、ある人たちが見えた
『…!桃くんに黄くん!』
僕は、元気そうな2人の姿を見てホッとした。
『よかった…、、2人とも元気そう…、、』
すると謎の声がまた聞こえてきた。「このマイクを使うと2人にメッセージを送れる。」と、、
『2人にメッセージを…?』
ちょっと信じられないけど僕はそのマイクに向かって桃くんたちにメッセージを送った。
(こんなことが天国で出来ないと思う、、てか絶対出来ない)
『桃くん、黄くん、お元気ですか?僕は元気だよ。いつも退屈してるけどw
てか、めっちゃ心配かけたよね、ごめんね。もっと2人とゲームしたかったよ。
もっと生きたかったよ。 でもまぁ、仕方ないよね。 僕がしっかり周りを見てなかったのがいけないんだし。
まぁ、気が向いたらメッセージ送るから。 またね』
僕はメッセージを送った。
『2人とも聞いてくれるかな…、?』
僕は2人にメッセージを送れて少し嬉しかった。
主です!久しぶりに蒼ちゃん視点書いたなー!なんか楽しかったw
あ、明日はちょっとリア友と遊ぶので投稿出来ないかもです!すみません!
では、おつみこ!!
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