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#漫画
奏.KaNaDe
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69
🍌side
🐷「は、??あれってなんだよ、、、」
覚えてもいないの??
俺は、ずっと鮮明に覚えてるのにね
🍌「もういい!!MENの代わりなんていっぱい_____」
そこで思い出した
俺の代わりも、MENの代わりもいないと
前話したではないか
☆________________☆
🍌「ッフ、、MENのちんッ、、こ好きぃ♡、」
🐷「俺もっ、、もうおんりーじゃないとイけない♡♡」
そしてMENは俺のナカに愛情たっぷりの
精子を注ぐ
ゴポッだのグポッだの変な音を漏らしながら
俺はそのまま疲れ果てて、
ベッドに沈み込んで眠ってしまった
柔らかい日差しが降り注ぐ前の、
まだ空は東雲色をしている
🍌「んっ、、、、おはぉ、、、、、」
まだ寝ぼけていて、活舌が悪い
🐷「ね、昨日の夜の話、覚えてる?」
色々話過ぎて覚えていないと伝えた
いつ頃の話だか教えてほしいとも、訊ねた
🐷「ほら、おんりーがばてる前の
『お互い、お互いの体じゃないとダメ』って話」
🍌「////なんかそれ、今聞くと恥ず///
でも、本当にそうなんだもん!!!」
🐷「だいじょぶだよw俺もだし」
そして、MENは優しい、
俺にとって大切な言葉の1つを零してくれた
🐷「俺も、おんりーも代わりはいないんだよ
体だけじゃなくって、中身も全部」
朝の光に反射されて、
優しい、太陽の光と同じ暖かさの笑みを向けてくれた
☆_________________☆
🍌「ごめんね、、、、、やっぱなんでもない」
🐷「、、、、ごめん、、、、、、、、」
MENは、
今にも消え入りそうな、か細い声で謝罪してきた
なんの謝罪、、、?
🐷「俺、おんりーに嘘ついてた」
まさか
やはり今までのは演技だったのだ
それで、
俺が思った以上にMENを信じていたから、
謝ってきたのだ
きっと、そうだ
🐷「俺、『殺すなら早く』って言ったけどさ、
本当は、、、殺されたくない、」
なんだ
そんなことか
そりゃ生きてる物ならなんだって、
死にたくないという願望くらいあるだろう
🐷「あと、、、おんりーとずっと一緒にいたい、って言えなかった
殺すなら早くってさ、もう別れたいってことじゃん、、、、」
🍌「、、、、、、、!?!?」
MENは、
俺とずっと一緒にいたいと思っていた、!?
そんな、
甘い言葉でまた俺を惑わそうとしているのか
でも、
信じたくなっちゃう
そんなどろどろの言葉を
🍌「ほんとに、、、??」
MENは無言で頷き、続ける
🐷「ほんとは、おんりーのことスパイとして潜入する前から知ってた
それで、かわいい子だなぁ、って気になってた
しかも、俺は殺しに反対派なんだけど、
そんな人、この社会にいるわけないじゃん??
それで潜入してみたらまさかのボスが反対派で、、、
おんりーと、いっぱい話したいって思った
それで、いっぱい媚び売ったりもしたけど、
俺にとってはすごい良い関係までもってけた」
そんな
MENも反対派だった、なんて初めて知った
MENは、___偏見だけど___殺すのが好きそうだと、
勝手に思い込んでいた
仕事をする時の、あの狂気的な目だけ、
俺は苦手だったが、演技だったのか
そうなると、本当に俺とMENは似ている
性格が
それに、
お互いを必要とし、
裏社会を嫌っているところも
だからかな
こんなにMENに惹かれちゃうのは
すごい♡ありがとうございます!!!
🔞要素少なすぎて、
すませ!!!!!!!!!
ほんとに苦手なんです~~~!!!
描写だけでも頑張る、、!!
喘ぎが苦手なんですよね~~
𝙉𝙚𝙭𝙩↝50♡(💬→50♡、フォロー→100♡換算)
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コメント
4件
読むの遅れたけどめっちゃよかったです!書くのうますぎてもう最高です!
( ・́∀・̀)グヘヘ、もう最高ですなԅ( ¯ิ∀ ¯ิԅ)グヘヘヘ←きも…