テラーノベル
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今回は慾倚ちゃんに考えて頂いたお話!!雑談部屋という投稿で誰かシチュを考えて下さい!!と言ったんですよ!!そしたら、考えて下さったんです!!ありがとうございます…泣!!シチュ神すぎます!!!いつもありがとう!!!!(センシティブ要素ございます。苦手な方は閲覧注意です。)それではスタート!!!
「こんにちは!!久しぶりですね!」明るいこいつはこの店のNo.1のキヨという人物だ。彼は気さくで、とにかく明るい。さらに、性格も、人柄もいいので誰もがのめり込んでしまう。格好良く、スタイルもいい。赤い襟足が特徴的なこの人は俺の前ではとにかく暗い。こいつとは仕事が同じだ。こいつは俺を、見てこんな風に人を笑顔にしてみたい。やってみたいと思ったらしい。バカか?俺はそう思った。ここでは厳しい世界だ。だが、あいつは「俺はな、絶対にここのNo.1になってやる!!そしてレトさんを抜いてやる!!」「できんのか〜?」そう言いつつ、キヨくんなら出来ると思っていた。すると、本当にNo.1になったのだ。今は絶対王者の風格を保っている。自分の本当の仮面を剥がされないように。バレないように。でもあいつには秘密がある。様々な秘密がある中俺だけが知っている秘密。そう。俺とキヨくんは付き合っている。家では素のキヨくんを見せてくれる。「キヨくん何してんの!?」「え、?レトさんが可愛いから膝枕してる。」「そうなん…///」顔が真っ赤になるのを感じる。
「何その顔、めっちゃ可愛い。」「///…!?」「レトさん、誘ってるでしょ。服脱いで。」「へっ!?」正直嬉しかった。最近キヨくんとできてなかったから。ベッドに行き、パーカーを脱ぐ。「今日は素直なんだね。」「うるさいわ!!!」「下もだよ。何やってんの?」「久しぶりだから…恥ずかしい…///」「じゃあ俺が先脱ぐから。そしたら脱いでよ///?」そう言ってからキヨくんは着ていた服を脱ぎ始めた。脱いだ時俺は何故か恥ずかしくなった。何度も見ているはずなのにドキドキしてしまう。(格好いい…。)細い身体。余計な肉が無い感じ。少しこいつの体型を見るたびに腹が立つ。「俺脱いだよ?レトさんも脱いで。」「でもっ…。」「そっかー、脱がさせて欲しいのかぁ。レトさんは年上なのに甘えん坊さんだなぁ。」そう言って脱がされる。「やめっ…///!?」「じゃあレトさん。解かすから。」
「早くない!?」「嫌なら自分でやってもいいけど?」「っ…///やって下さいっ、…///」また、キヨくんに恥ずかしいことを言わされた。いっつもこうだ。すぐキヨくんの流れに乗らされる。「じゃあ解かすねー。」「あぁっ…///んっ、///」
「こんなんで喘ぐの?早いね。」「あえいで、//なんかっ…、なっい…///」自分でも相当恥ずかしい。もう既に数回イっている。「もう解かせたでしょ。挿れるからねー。痛かったら言って。」「なんでっ…///あぁっ…///あ゙んっ//」「喘がないで。」これで喘がないなんて俺では無理だ。「ごめんなしゃぁッ…、///」何故俺は謝ってるんだろうか。「レトさぁんっ///いきそうっ//」「そとで…、やってぇっ…///」「分かったっ、」そう言ってキヨくんは精液を吐き出した。
「んんっ、」「あっ、レトさんおはよう!」起きると、ベッドも綺麗になっている。服も着ているが、明らかに俺のサイズに合っていない。おそらくキヨくんの服だ。「今日も仕事だよ。とりあえず朝ご飯食べよ!!」「うん。」今は普通の家庭だ。でも、それは、夜には変わる。まるで仮面を被ったかのように。
慾倚ちゃんありがとうございましたー!!!文章変かもしれない…泣ごめん!!!
コメント
2件
うぁぁ!ありがと…てかはや過ぎない!?🫠💕 🦀🐱はあんま見ないからなぁ、って思ってたら🐱🦀で「ウォォォ!」ってなった…笑🙃 ホストしてる時はいつも笑顔の🐱だけど2人っきりの時はスンとした静かな人になって…みたいなヤツか、?(間違ってたらごめん)好きぃぃぃ🫵💗