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つき☽*·̩͙
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♡ありがとうございます⊂⌒~⊃。Д。)⊃
ベッドの上に大の字で拘束され、目隠しをされたままの保科は、視界を奪われた恐怖の熱で、すでに息を荒く乱していた。
「なぁ、たいちょ…/」
「鳴海でいい」
鳴海は不敵に笑うと、ベッドの端に腰掛け、自分のスラックスのベルトに手をかけた。金属音が静かな室内に響き、保科の耳がピクリと跳ねる。
「じゃあ、お前のその可愛い口、ボクのために使えるよな?」
「えっ…?♡”」
鳴海が自身の熱を帯びた塊をあてがうと、保科は目隠しの下で息を呑んだ。見えないからこそ、鼻腔をくすぐる鳴海の匂いと、すぐ目の前にある圧倒的な存在感が、肌を通じて生々しく伝わってくる。
「ほら、おねだりしろよ。ボクの、欲しいんだろ?」
「ッ…//」
「首から上なら動かすことを許可してやる」
と言いバンドを腕だけ外し腕同士を後ろで固定した
保科は赤い舌を覗かせ、見えないなりに鳴海の気配を察して、そっと唇を寄せた。先端が唇に触れた瞬間、保科の身体が微かに震える。
「んぅッ…はッ、ふッ♡”」
ジュルジュル、チュポチュポ、
「ほらッ、ちゃんと奥まで咥えろ」
「ン、んむ…ッ♡”」
意を決したように、保科は深く割り込んできた熱を口内に迎え入れた。
視界が塞がれている分、舌先に触れる質感、口腔を圧迫する質量が尋常ではない快感となって保科の脳を揺さぶる。
「は……っ、いい子だッ…♡」
「ふぅ、ちゅ、グチュ、♡”」ウルウル
「…涙ぐんでるのエロ…」ボソ
鳴海が低く声を漏らし、保科の髪を優しく、しかし逃がさないように掴んだ。
保科は両手を拘束されたまま、首を前後に動かして必死に奉仕する。喉の奥を突かれるたびに「ん、ぐぅ…っ♡」と鼻に抜ける甘い悲鳴が漏れ、目隠しの隙間から涙が頬を伝い落ちた。
「はッ、ング、♡”き、もひイ、です、?」
「っ…! お前、喋、んな…!」
貪欲に動く舌と、容赦なく溢れる蜜で、鳴海の理性の限界は一瞬で弾け飛んだ。
「ッ…♡あんまり調子に乗るな、」
手は頭を抑えているから触れない鳴海。使えるものは使ってしまえといわんばかりに保科のモノに足を運んだ
「…ッ!?」ビクッ
突然のことに目隠しをしている保科は触られるまで気づいていないわけでビクッと反応した。
「ふっ、我慢比べだな…♡」
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コメント
2件
まじで通知見た瞬間飛んできた サイコーすぎ
重くて熱い…🥀 目隠しされて視界を奪われるからこそ、鳴海の匂いや質量が生々しく伝わってくる演出がすごく効いてた。保科が震えながらも舌を伸ばす覚悟と、支配する鳴海の余裕ある口調、でも理性が弾ける瞬間が対照的でどきどきした。次、どうなるんだろう…早く続きが読みたいです。素敵な作品ありがとうございます🤍