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fuさん視点
あれから、
kz先輩を見ると
いつも以上にドキドキしてしまう
少し避けてしまってる
kz 「fu〜?」
fu 「は、はい!」
ぅわぁあ…
また話しかけられちゃった…///
だってkz先輩かっこいいんだもん!
目合わせらんないよ…
kz 「────?」
fu 「…///」目逸
kz 「?」
「fu?」
fu 「はい?!」
kz 「話聞いてる?」
fu 「あ、えっと…」汗
「ごめんなさい!」ペコッ
kz 「…」
「今日家きて」
fu 「ふぇ?!」
kz 「きて」圧
fu 「…」コクッ(頷
な、なんでだろう
俺怒らせちゃったのかな…?
でも怒ったkz先輩の顔…
かっこよかった…///
なに考えてんだろ…
失礼…!
ガチャッ(扉
fu 「お、お邪魔しまーす…」
kz 「いらっしゃい」ニコッ
怒って…ない?
前は酔ってたけど
いざこうやって来ると
緊張するなぁ…///
fu 「kz先輩…?」
kz 「…?」
fu 「今日…怒ってました?」泣
kz 「え?」
「怒ってないよ笑」
fu 「よ、よかったぁ…」泣
kz 「fuが可愛くてさ笑♡」
fu 「んぇ?!///」
kz 「目合わせたら恥ずかしがって逸らすのが♡」
fu 「き、気づいてたんですか?!///」
kz 「…笑♡」
fu 「恥ずかしいぃ…///」
めっちゃ恥ずかしいじゃん!
でも怒ってなくて良かった…
kz 「てかなんで目逸らしてたの?」
fu 「ぁ…その…///」
「会社だと恥ずかしいし…///」
「kz先輩が…」
kz 「…?」
fu 「かっこいいんだもん!///」赤面
kz 「…!」
「なにそれ笑」
「じゃあここでは甘えてくれるんだ?♡」
fu 「?!//」
「そ、それも…///」モジモジ
「嫌です…!///」
kz 「え〜」
kzさん視点
なんでだろうってちょっと不安もあったけど
あんなかわいい理由だとは♡
どうやったら甘えてくれるのだろうか?
あ!
そうだ…♡
kz 「俺水取ってくるね」
fu 「はい!」
kz 「え〜っと」
「たしかこの辺に…」
ガサゴソッ
「あった! 」
ドバッ
「あ、入れすぎた…? 」
「まぁいっか」
いや〜
もしもの時に置いといた
過去の俺ナイスー
kz 「はい」トンッ置
fu 「ありがとうございます!」ニコッ
「ゴクゴクッ」飲
数分後
fu 「…ふぅ…///」
「kz先輩…?///」
kz 「?どした」
fu 「この部屋暑くないですか…///?」
kz 「クーラーつけよっか?」
fu 「いや…大丈夫です…///」
さらに数分後…
fu 「んッ…ふぁッ…///」
kz 「大丈夫?♡笑」
fu 「…///」コクッ頷
「ゴクゴクッ」飲
ポツポツとボタンを2個ほどはずし
こちらに見せつけているかのように仰いでいる
暑さを誤魔化すためかさらに水をのむ
fu 「んぁッ…///」ポスッ
kz 「…?!」
fuが俺の方に頭を預けてきた
荒い息が首にかかる
これは…さそってるよね?
kz 「…♡」ヒョイッ姫抱
fu 「?!///」ビクッ♡
ドサッ
fu 「んッ…//♡」
kz 「…♡」
チュッ
fu 「んぅ…///♡」
クチュレロジュルクチュチュッ♡
fu 「んッ…ふぁッ…///♡」
クチュグチュレロジュルクチュ♡
fu 「んふぅッ…///♡」
ヘコヘコッ♡(腰振
kz 「ッは」離
「キスだけでこんなになっちゃって♡」
「甘々だね〜?♡」
fu 「はぃ…ッ///♡」
kz 「腰も振ってたしね〜?♡」
スゥ-(腰触
fu 「んぁあッ…///♡」ビクビクッ♡
kz 「ッ…///♡ 」
「慣らすよ?」
ヌチュッ…
fu 「んッ…///」ビクッ♡
グチュクチュクチュヌチュッ♡
fu 「はぁッ…///♡」
ヌチッグチュクチュグチョッ♡
fu 「んはぁああ?!///♡」
ゴリュゴリュトントンッ♡
fu 「ぁあ”?!…んぅ”…///♡」
ピュルルルル
kz 「指でイっちゃうんだ?♡」
fu 「はぁッ…///♡」
「な、なんかおりぇ…おかしいッ…///♡」
kz 「そりゃそうだよ♡」
fu 「…?///」
kz 「fuが飲んだ水…媚薬入ってたんだ〜♡」
fu 「な、なにそれぇ…///?」
kz 「fuが気持ちよくなる薬♡」
fu 「…んぇ?///」ゾクゾク♡
グチョグチュクチュ
fu 「んぁあッ…///♡」
kz 「こんなもんかな〜」
ズポッ(抜
fu 「は、早くぅ…///♡」ビクビクッ♡
kz 「ッ…///♡」
「反則すぎッ…///♡」
ツプッ…♡(当
ズプププ…♡(挿
fu 「んん”…はぁ”///♡」
グググ…♡
fu 「んぐぅッ…///♡」
「もう”ッ…はいらなぁいッ…れすッ///♡」
kz 「大丈夫♡ 」
「fuなら…もっといけるでしょ?♡」
fu 「はぁいッ♡」
グググググ…♡(奥
fu 「んはぁ”…んぅ”…///♡」
fu 「んぁああぁあ”?!///♡」
ビュルルルルルル♡
kz 「動くよ?♡」
fu 「ま、まってぇ…ッ♡」
「今…動いたらぁッ///♡」
パンパンパンパン♡
fu 「んぉおおおお”///♡」
「いじわるぅ”///♡」
kz 「好きでしょ?♡」
パンパンパチュパチュ♡
fu 「んほぉおおおお”?!♡」ガクガク♡
ビルルルルルルビルルル♡
パチュパチュパチュ♡
fu 「おごぉ”…んほぉ”♡」
kz 「可愛いよfu♡」
fu 「ほ、ほんとれすかぁ…?///♡」
kz 「うん♡」
パチュパチュパチュパチュゴッチュンッ!!♡
fu 「はぁあ”♡むりぇ…///♡」
パチュゴチュゴチュゴチュゴチュ♡
fu 「あへぇ”…♡///」
ビルルルビルルル
「もっとぉお”…くらしゃいッ…///」
kz 「…♡」
「わかった♡」
コメント
5件
ふうはやさん… どうか無事でいますように… 今の僕には何にもできないから… 祈っときます…
めい様、今回も素晴らしいお話の提供をして下さり誠にありがとうございます! かざねさんがかっこよすぎて避けてしまうふうはやさんが可愛すぎて死ぬかと思う程でした。次回のお話も楽しみにさせて頂きます。❕
めいさん、第4話読みました! kz先輩の不意な「今日家きて」にドキッとしたり、fuさんの「かっこいいんだもん!」って照れながらの告白がめちゃくちゃ可愛かったです…!/// でもまさかあの水に…! ふたりの距離がぐっと縮まった展開にドキドキが止まりませんでした。次が気になります!
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