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死にたいおまめと助けてくれた双子のお話

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死にたいおまめと助けてくれた双子のお話

5 - 第4話 厳しい先生と転校生のおまめ

♥

12

2022年09月24日

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はい、どうも、おまめさんです

今回は第4話です。

それではスタート

注意:病み要素?(あんまり分かってない)とリアル要素あり

















🍏(うわー!!緊張するんだけど!)

🍎(www)

🍎(あっ、先生きたわよ)

🍏(嘘でしょ!?早くない!?)

👩‍🏫(こんにちは、おはようございます)

🍏(え?ん?あー…おはようございす…)

🍎(ございすってなによw)

👩‍🏫(新しく先生になった、山梨(は?)です)

🍏💭(ってえぇ!?)

🍏💭(先生も新しいのは聞いてないって!)

🍏💭(まぁ変なことはしないでしょ…)

今自分は思った、何故こんな綺麗にフラグを立てたんだろう。と


トコトコトコ…


ガラガラ




生徒(わーー!!!!)

👩‍🏫(冷たい視線を向ける)

生徒(チーン)

🍏💭(こっっわ…)

👩‍🏫(こほんこほん…さぁ、自己紹介お願いします)

🍏(はい!)

🍏(自分は!バナナ祭りからやってきたバナーナーです!)

生徒(…)

生徒(www)

🍏💭(ふぅ…すべらずに済んだ…)

🍏💭(て、ん?)

その時、担任の先生は鬼のように怖い顔面を見せた

🍏💭(ぎやぁぁぁぁぁぁあ!!??)

🍏💭(何あれ!?ただのバケモンじゃん!)

🍏💭(いや失礼だけど!)


保育園の時の先生と、明らかに違うのが分かった

あの時の先生は見てわかるほど、桜のように綺麗な笑みを浮かべた

しかしこの先生は違う、枯れた花のようだ

少し寂しげで、睨みつけるように怖い怒り

そもそも、そんな怒ることなのだろうか?

確かに自己紹介でふざけわした

だけどみんな笑っている

これの何がいけない?

その頃の自分はそう思った


















そう思ってた














はい、例の2人登場できなかった…(泣

なんかピッタリおさまっちゃったので、これで終わりにします()

今日中に2人絶対登場するストーリー作ります

とゆう訳で、今回はここまで

バイバーイ

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