テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
皆さん1話目ですよ(?)
、、、下手です。何回も何回も見直してますけど
本当に、公開するのが嫌になってきます(?)
もうセフィラのストーリーなんて忘れたよ
だからなんか間違ってても許して★
気をつけて、行ってらっしゃい!
ガリオン視点
私はカーリーよりも早く、そして出来る限り
早く、研究所に駆けつけた筈だったが
もう 研究所の中は死体が多くあった。
間に合わなかった。
まだ生き残りがいるのだから守るらなければ
だが現在の研究所の状況は私1人でどうにかできる様子ではなかった
脱走した全てのアブノーマリティ達
頭から派遣された爪と調律者
私は戦った。カーリーが来るまで耐えた。
カーリーが来るまでに私は全アブノーマリティと爪1体を制圧した。
だがその代わり、私は右腕と左足を失った。
それに加え 顔にも幾つか 傷を負った。
血が止まらない。私はきっと出血多量で死ぬだろう。
残った爪1体と調律者はカーリーが制圧してくれるだろうな。
職員をどれだけ守れただろうか。
どれだけ守りきれなかっただろうか。
カーリーが戦い終わるまで意識が
保てるだろうか、、?
戦いが終わったようだな。
我ながらよく意識を保っているものだ
カーリーの声が聞こえる。
私は最期に言った。
「ーーーーーーーーー」
カーリー視点
私は出来る限り早く、駆けつけた筈だった
だが、中に入って最初に目に入ったのは
職員達の多くの死体でもなく
アブノーマリティ達が制圧され終わっている様
でも無く、『 1番見たくなかったモノ』だった
嫌な予想が当たってしまったようだ。
残った敵を倒すため戦った。
それはあまり難しい事ではなかった
私は戦いが終わった時、
ガリオンの元へ急いで駆けつけた
「大丈夫か!?」
出血が多い。きっと助からない。
そう思った時ガリオンが言った。
「来世があるならまたお前と会いたい
その時は言いたいことがある。」
言い切った後、彼女は
私はもう彼女には聞こえないだろうが少し微笑んで言った。
「来世で会ったらその時は何を言ってくれるんだか、、 私は、お前が好きということを伝えてやろう。」
私は彼女の隣で、来世で 出会えることを願いながら自身の胸を刺した。
ゲブラー視点
体が重い。 自身を見てみれば機械だった。
だがそんな事はどうでもよかった
なんとなく彼女が居る気が したから。
だから探した。自分の相方を
ビナー視点
目が覚めた。私は出血多量で死んだのでは?
でも体を見なくとも何となくわかった。自分はもう人ではないと。
でも何故か嬉しかった。その理由は多分、
相方とは早い再開ができそうだと思ったから。
おかえりなさい。
これで1話は終わりです
解釈不一致やこういうの嫌いな人もいるだろう
私はこの物語が好きだと言ってくれる人を探します。誰かぁこの物語が好きだとコメントください。
続きが気になる方はいいねかフォローを、、
そうしてくれたら気合いが出ます
あと私センシティブが何処からなのかわからんので誰か教えてください。
2話は、、気が向いたらテラー開いて見直し
して出します。
では今回はさようなら〜!