テラーノベル
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まともに書ける気合いがない!メモ程度しか生まれないので供養…🙏 またいつか書き直します😿
ほとんど願望みたいな書き方です。👈ここ大事
zmtn
utgr
tnut
zmtn⬇️
まずトントンの寝込みを襲うゾムさん。 ベッドに寝かせてやろうとトントンを持ち上げるんやけど持ち上げて動く度に胸が擦れてちょっと声出ちゃってゾムさんは固まり、そのままベッドに座ってトントンの胸触り続けるの。 行為中にゾムはトントンの胸ばっか触るから結構開発されちゃっててちょっと触るだけでもびくついちゃってるトントン可愛すぎて口角あがりまくり。でも服越しに触ったらなんか違和感あるなぁって思って服めくったらなんとちくばんしているトントン。 それに興奮するゾムさん。そのままゾムさんはそこを愛撫し続けて徐々にトントンも無意識に腰揺らしちゃって。 ぴりぴりと1枚だけ剥がしてくんやけどその刺激でトントンが耳元で甘い声出すもんでゾムさんのゾムさんはもう布越しにテント張っちゃって。
なのにトントンが腰揺らしてくるからぐりぐりとあたっちゃうゾムさんは我慢できなくなって襲います。トントンはまだ起きる気配ないけど、下の服ぬがして解かしもせずにそのままちんこいれます。キツイのでゆっくりいれてたらトントンが腹部の圧迫に違和感を覚えて目覚めます。トントンは寝起きだからなのか目の前の人物に最初は気づかなくて頭がふわふわするのと身体が火照ってるのに頭がはてなマークだらけ。 目の前の人物がゾムだと気付いた時に腹部の圧迫を訴える。 それを聞いたゾムは ああ、下見てみ?なんて言って下を見るトントンが段々と理解して あぇ、、ぅ、え? って戸惑ってる最中にいきなり突き上げるゾムさん。 その刺激に火花を散らしながらびくびくとするトントン。突き上げる度に汚い喘ぎ声ばかり耳元で出されて興奮。胸の蕾も突き上げながら舐めたり噛んだりすると甘い声だすトントン。 対面座位だから奥にも行きやすいし抱きつきやすいしで段々とスピードアップしてトントンがトぶまでヤるゾムさん。 そのままあほえろれっつごー!
utgr⬇️
なんだかんだいって身体を重ねてセフレ的な仮恋人となった鬱とぐるっぺん。
恋人といっても仮だから鬱はいつも通り浮気するしグルッペンはそんな鬱に対して気にもとめない。
互いに相手とはそんな深く関係がなかった。だけど無意識にたまにイチャついてるうつぐる。 本当に無意識だから自覚なし。付き合ってることは別に秘密にもしてないため周りに聞かれた時に暴露。
周りはやっぱりかーなんて思うけどグルッペンは放任主義、鬱は未だに浮気。そんな関係が本当に付き合ってるのか?なんて心配し始めたぞむとトントンはグルッペンに直接本当に付き合ってるのかと問いかけた。グルッペンは不思議に思いながらも付き合ってると淡々と返すがトントンとゾムは恋人ってもっと互いに一緒に過ごして相手を想うんじゃないの?ともう一度グルッペンに問いかける。それを聞いてグルッペンは確かにそうだな、と思うが鬱とはそんなことをしたことが無い。というよりも身体を重ねるのも少ない。
グルッペンは考え直してもう少し寄り添ってみようと決意。2人にはありがとうなと感謝すれば少しずつ実行を開始。
鬱がいるときには傍によってみたり一緒に遊びに誘ってみたり。でもそう簡単には行くわけもなくほとんど断られた。理由は決まって女だ。 流石は浮気性。
こんなに恋人らしいことをしようと頑張っているのにそれに気づかない鬱。
それにあまり鬱の関係には踏み込めないグルッペン。前に浮気のことで問い詰めたら叩かれた。口を挟むなって。 でもグルッペンが1番で他とは遊びだから文句ないだろって。 その後は優しく撫でてくれた。ああ、好きだなって感じちゃうグルッペン。
グルッペンはちゃんと鬱のことが好きで、放任主義なのもあまり依存しないように気をつけてたからだ。でもそれは無意識にやってた事で自身は気づいてなかった。
だからこそ浮気性でもグルッペンは気にせず、別れようともしなかった。
でも、こんなに寄り添っても気付いてくれない鬱に少しづつ嫌気がさして段々と諦め別れようとするグルッペン。
その事をトントンに相談。
トントンは苦しそうな顔をしたあとグルッペンに 俺ならそんな想いさせへんのに、なんて言葉を漏らして慌てて部屋を出ていく。
グルッペンは その言葉をだんだんと理解して 思考が停止。恥ずかしさで顔を埋める。
部屋の外には1人の影。 鬱が聞き耳も立てていた。 …とれるものならとってみーや。なんて 誰も聞いていないであろう廊下で小さく呟いた。
tnut⬇️
バレンタインだけどutから一向にチョコ貰えないからまだかまだかと待ってるんだけど、放課後になって一緒に帰ってる時でさえ貰える雰囲気ないからtnが家誘って問いただそうとする。
utはきょとんとしながらも承諾してそのまま家へ。
家に着けばまずutをリビングへと招いてソファに座る。
tnの膝の上にutを乗せ、 そのまま抱きしめるような形に。
ちぅ、ちゅ、とutの首筋やらに軽く口付けしてスキンシップ。
utは抵抗もせずに引っ付いてるが、 tnが『なぁ、チョコまだ?』なんて一言。
utがその言葉を理解するまでに数秒はかかって、理解した直後 あ。と零せばtnは察してため息を着く。
少し凹むtnを見てutが必死に言い訳考えるけどそんなことtnにとっては何とも思わない。
少し悩んでからいい事を思い付いたtnは、集中したい時用に買ってきた小さめのチョコをutに取りに行かせる。
??になりながらもそのチョコをとってくるut。
そのままutにこちらを向いたまま座るよう指示。
言われるがままに座るut。 tnと対面するように座り、チョコを開け、指示に従ってそれをくわえる。
何をするのかよくわかってないutだが次の瞬間tnの唇がutの唇と重なる。
それにびっくりして反射的にtnの肩を押すが、力の差と力が入らないのもあってtnにされるがままになる。
utと唇を合わせたtnは、くわえてるチョコを貰い、utの口の中に舌をいれこむ。
そのまま卑猥な音を出しながら口の中の体温で溶けたチョコをutの口の中へもう一度戻したりして中を好き勝手に犯す。
2人の間から唾液と共にチョコが少し溢れるがそんなのお構い無しにutの顔を抑えながら長めのキスを。
やっと離れたと思いきや、tnはutの口から零れたチョコをぺろっと舌で舐めとるとutはびっくりして少し甘い声を。
熱の篭った互いの目。 互いに服越しに分かるほどテントを張ったそれ。tnがこれで今回は許そうとか思ってたがutの姿に耐えられるわけもなく。
utは恥ずかしさのあまり、tnの肩に顔をうずめる。そして ヤろ、と一言。
そんな事を言われては我慢ならないのでtnはそのままutを抱き上げ寝室へと向かう。
存分に味わってやろうと思うtnでした。
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zmtnは良いですよ。とても。
⬆️あとこいつと同一人物なので同じものが投稿されててもお気になさらず💦✋
てか普通にこっちのリメイク版とか作りたいですね。いつか作ります。いつか。いつかね。では。
コメント
4件
コメント失礼します!! 作者様のzmtn良いにまじで共感します!!!!!わたしもすごく大好きなカプなのでわかってくれている方がいてくれてすごく嬉しいです! これからも投稿頑張ってください!応援しています!!
コメント失礼します🙇🏻♀️⸒⸒ utgrマジで最高でした😭🫶🫶 分かります、無意識に依存しないようにするんですよねgrガチで分かります🤝🤝 zmtnも胸フェチの俺からするとほんまに…好過ぎて…🥹✨ これからも是非素敵な作品見守らさせてください~🙌